車QF

車のATS:故障探求と故障事例交換

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

TO:E-GX90:1G-FE:AT:ボソボソ感:misfire:失火傾向:#4:コード先端部でリーク痕:TSM:KIT:HDM2K:
1996MY
150000km


G-scan:反応せず、汎用モードからもNG


HDM2K:
NON-OBD:カートリッジと対応ケーブル(TO:に有、KU:には見つからず)
これでの反応は、まだ試してない。

TO:ST215:3S-GE:MIL on:DTC:P0130:P0135:P0500:P1300:TSM:ITO:
1999MY
200000km


P0130:21:
P0135:21:
P0500:21/42:
P1300:14:


P0135 が消去後に残った

開く トラックバック(2)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

SU:MH21S:K6A:VVT:ENG:POWER down:IDLing Ne:waveform:或る条件化での波形:ISH:TSM:HDM3K:FFT:Frequency:

変動したIDLing状態を時系列にグラフ化したものが3つの図の上部の図(1)

下の左(2)がExcel2007でFFT処理したデータをグラフ化したもの、約0.4Hz付近にピークがある。
(1)の変動周波数の傾向は示しているようだ。

下の右(3)は Excel 2007で Frequency関数で処理した結果のグラフ化、scan toolでの回転捕捉結果の
傾向をみている。(1)では周期的な変動は分かるが、傾向は認識しにくい。 
(3)から680rpm付近に頻度の高い部位があって、変動している。

これは、試運転である種の条件を試した結果ではないかと思い起こそうとしている。
メモの不備でまだ、定かではない。 いつもながらメモの不備がくびを絞めるようだ。


2枚目の図は
HDM3KのデータをEXcel経由でScilabに読込グラフ化したもので、データの転送のテストです。

VVTとTPS%の2列のグラフ化


 

開く トラックバック(1)

TO:JZX100:1JZ-GE:MIL on:DTC:P1300:IGNITER:89621-30030:ND:131300-2370:90980-04083:ISH:TSM:

1998.03MY

DTC:P1300:
1番点火信号系(イグナイター系)

DTC P1300/14 イグナイタ1系統
DTC P1305/15 イグナイタ2系統
DTC P1310/14 イグナイタ3系統
DTC P1315/15 イグナイタ4系統



IGNITER:89621-30030:ND:131300-2370:

90980-04083:250/0.47 ( V / μF )

SU:DBA-MK32S:R06A:アイドリングストップ:ENE-CHARGE(エネチャージ)TSM:DST2:スペーシア(Spacia)

G-scan
HDM3K
未対応

DST2である程度対応

通信バスチェック

エンジン/
AT/CVT
アイドリングストップ
ABS/ESP
PS/EPS
AirBag
AC
BCM
4WD

開く トラックバック(1)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事