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車のATS:故障探求と故障事例交換

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SU:DA63T:K6A:027:scan data:w/ DST2:O2:INJ:STFT:LTFT:GRAPH

DST2Dで収集したデータをグラフ化してみました。 HDM2K,HDM3K,X431などとも違うがサンプリング
ではほぼ同じ程度なのかとみてます。 それにしてもTO:車でのサンプリング・インターバルが遅いと
感じているのは当方だけなのだろうか。 違う手法を用いないと高速の状態判断には難点を感じる。
この点は順次検証しておきたい。
SU:車でも今回程度は可能だが、高速の状態判断には、違うアプローチも検討要だろう。

まだDST2でのデータ収集はDA:車とかもまだ少ないし、順次操作性とか慣れておきたい。



注意!

画像の拡大が図左下に出る(+)のアイコンをクリックする方法に変わったのでしょうか?

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ND:DTS2:PC2000pro:PC2Kpro:目次:INDEX:
以下に資料があります参照ください。
http://www.ds3.denso.co.jp/DST-2/material.html



目次
PC2000proとは
セットアップ
PC2000pro起動方法
PC2000proメニュー
ECUデータモニタ
ファイルデータ選択..
データファイルダブルクリック
グラフ表示画面概要
ファイルデータをグラフ表示する
グラフ表示パターン
データ再生機能......
ファイルオープン
比較ファイルオープン
データ保存
グラフ印刷
グラフ表示終了
ユーティリティ
ファイル整理
終了


上記の一部は確認済です。 ファイル操作で消去すると復活できない可能性も示唆されてますので、
データのバックアップは確実に行う必要がある。

データはCSVでも出力しておかないと外部ソフトでの比較が処理で苦労する。



メニュー画面にある、一部機能は使えないものもあるような記述があります。
各位のソフトでも確認紹介ください。 もしかしたら、仕様により違いがある可能性もあります。

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TO:AZT250W:1AZ-FSE:D4:AFM-Ne:TSM:<MAF:HFM:BOSCH

以下の項目の中に他の機種で見かけなかったものも含まれてます。
これも傾向を観察しておきたい。


DST2表示項目の一部

TIME

エンジン回転数
エンジン負荷値
車速
点火時期(#1)
噴射時間#1
エンジン冷却水温
吸入空気温度
インテークマニホールド圧
吸入空気量
空燃比F/B値 バンク1
空燃比F/B学習値 バンク1
O2センサ電圧B1S1
スロットル(No.1)センサ開度
アクセルNo.1センサ電圧
スロットル要求開度
メインインジェクタ噴射時期(D4)
燃料圧力(D4)
EGRステップ数
SCV VSV
OCV デューティ比 バンク1
VVT 変位角 バンク1
VVT 目標変位角 バンク1
VVT制御
AT油温
インプットシャフト回転数 (NT)
カウンタギア回転数 (NC)
ライン圧SOLデューティ (SLT)
シフトUP SW
シフトDOWN SW
シフトポジションSW D
タイミングソレノイド (ST)
O/Dカットソレノイド
ECT変速位置






[2010.03.30]
<MAF:HFM:BOSCH
/pdf/
Bosch-HFM-Sensor.pdf

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