私はツイている

資本主義の未来はどうなるのでしょうね

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メモ

気になること メモ

・DOW NASE DAXなどが間近高値を更新しているにも関わらず、
日経が間近高値を抜けないこと。(ドルベースでさえ)
政治は不安要因・・・。しかし円は強い。

・野村のチャートの崩れが物語っていてること・・・。

・一足先に中国のチャートが崩れていること。

★ドル建てのGOLD価格のブレイク
円高と同時進行なので、円換算ではまだ達成できない。
ドル建てのチャート形状がきれい、期待。

・クロスドル
全体的にドルが弱いが、ポンドも弱い。円は主要通貨の中で最も強い。
ドルインデックス
http://quotes.ino.com/chart/?s=NYBOT_DX&v=dmax&w=30&t=l&a=50


・ニュースがだんだん不安感を表すようになったこと。

・アメリカに資金が集まらなくなっていること。

月対米証券投資:中長期金融資産、買越額は153億ドル
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a6afozfZqYzY

9月16日(ブルームバーグ):米財務省が16日に発表した7月の対米証券投資統計によると、外国の政府と投資家の中長期金融資産取引額は外国人からみて153億ドルの買い越しとなった。買越額は6月の902億ドルから大幅に減少した。ブルームバーグがまとめたエコノミスト予想は600億ドルの買い越しだった。

  財務省短期証券(TB)や株式スワップなど短期資産を含む金融資産の合計では975億ドルの売り越し(前月568億ドルの売り越し)だった。

  今年度(9月末終了)の米財政赤字が1兆5000億ドルを超えるとみられている中、中国やロシアなど主な新興市場国は基軸通貨としてのドルの支配的な地位に疑問を呈している。7月は米国の社債と機関債も売り越しとなった。

  米国の中長期国債は311億ドルの買い越しだった。6月は1005億ドルの買い越し。

  米国債の保有額では中国が7月に241億ドルの純増となり、首位を維持。日本は127億ドルの純増で2位となった。

  一方、ブラジルやロシア、アイルランド、スイス、石油輸出国はいずれも純減となった。

  ファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)やフレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)など米機関債は46億ドルの売り越しとなった。6月は51億ドルの買い越し。

  米国株の買越額は286億ドルと、6月の191億ドルから増加した。社債は111億ドルの売り越し(前月は10億ドルの売り越し)。

テクニカル的に

NYダウは終値では、間近の支持価格帯を回復しているが、
一度は下ブレイク。かなり危ないチャート形状。

買いは短期以外ではまだまだ怖い状態。

日経よりも、個別では買い安心感のある銘柄もでてきているが・・・。
これもあやしい。
買いは75日線を下回った銘柄は手を出してはいけない。
野村は底抜け状態が続いている。
野村は株式市場の先行銘柄な為、今後も警戒したほうがいい。


かなり久し振りの更新。
最近は株取引よりも、育児を優先中。
去年よりも、取引回数が減ったなぁ。
夜も取引できる、為替をやりたいなぁ・・・。

ダウ8000割れ

ダウ8000割れ 終値では年初来安値更新
さらにナスダックについては、-96.85(-6.53%)とさらに下げ率が高く、こちらも安値更新
底割れである。

日経も支持価格を下ブレイクする。
今まで買い持ちした人の投げがでるだろう。
売り一巡後にまた、資金が入るか。
買い支えが入るか。
年金資金も、だんだん厳しくなっているだろう。

質への逃避が進んでいる。
特に好まれているのは、長期の国債
市場参加者は世界的なデフレを予想しているということ。
日本と同じ道を世界も通ると・・・。

デフレに関しては、原油が高騰している当初からデフレを予想する人もいた。
いつか来た道だと。

日本も結局デフレから抜けられないまま、また世界的な不況に巻き込まれる。

vix先物1月限では最高を記録していた。
んーん・・・・・・。
なるほど、先物もチェックしないいけないのか・・・。

http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003009&sid=aDlQWrugANJ4&refer=jp_top_world_news

11月17日(ブルームバーグ):シカゴ・オプション取引所(CBOE)で 17日、米国株下落に備えた保険料の指標となるボラティリティ指数(VIX)は2業日連続で上昇。11月のニューヨーク連銀製造業景況指数が2001年の集計開始以降の最低を記録したのを受け、リセッション(景気後退)悪化に備える投資家の動きが活発になった。

S&P500種株価指数の下落に備えた保険(オプション)の価格に連動するVIXの終値は前週末比4.3%上昇の69.15。S&P500種は同2.6%安の850.75 だった。

インタラクティブ・ブローカーズ・グループの上級市場アナリスト、アンドルー・ウィルキンソン氏は「市場参加者の大半は、今回のリセッションの深さを把握できていない」と指摘。「明るいニュースが見当たらず、日中の値動きも激しい」ことから、ボラティリティは高止まりしているとの見方を示した。

VIXオプション出来高首位の11月物コール(行使価格65)は、前週末比 32%高の3.30ドル。VIX先物(1月限)は同2.7%高の50.99と、4月の取引開始以降の最高を記録した。

ESにて、先物基準線下ブレイク
13日の安値も割り、下に行く可能性が高まった。
現物は、まだブレイクしていないので、まだ決定ではない。

個別では、野村証券が年初来安値更新
これは・・・。暗雲が立ち込めている。
日証金も安値更新。
これは、株式市場の先安感を表している。
本日の日経は、8300での攻防をしていたが、明日は大丈夫だろうか。

レシオも103.2まで上昇している。
日経の上値の重さの割に、レシオは上昇。

為替も円高トレンド

goldチャート
http://stockcharts.com/charts/gallery.html?$GOLD
780を超えられない。
ここにも資金は入らない。

米国債10年チャート
http://stockcharts.com/charts/gallery.html?$TNX
買われず、売られず。

VIX指数チャート
http://stockcharts.com/h-sc/ui?s=vix&p=D&b=5&g=0&id=0
じわじわと上昇。
長期のチャートをみても、ドカンと上に行くのも難しいのだろう。

バルチック
http://www.investwalker.jp/shisuu/Baltic-Dry.shtm
下げ止まった。

チャート原油
http://chartpark.com/wti.html
現在54ドル
7年の49.9が節目

評価損率-28.09
少し改善 しかし悪い
買い残微増
売り残微増 
裁定取引 買い残 減少

外国人 売り越し
日本の法人買い越し。またも、年金資金が大量に株式を購入。
10月5週、外国人売り vs 年金資金買い
外国人の膨大な売りを、年金が買い支えている。
11月1週では、さらに年金が買いを入れで、あげていたのがよくわかる。
現物の個人は、下げれば買うが、上げにはついてきていない。
逆張りの個人は、暴落の最中では買い向かい、上げにはついてこない。
これでは、上は重い。
ここ最近の下手な上げは、年金資金であり、外国人は一貫して売り越ししている。

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