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ついに、夏に向けた舞台の稽古が始まりました!
歌と芝居のスケジュールで今日は進みましたが、やっぱり・・・・・・
「芝居って楽しい、楽しすぎる!面白すぎる!」
と思いました。
いろんな人が同じ役柄を演じていると、
「ああ、こんな解釈も有りか!」とか
「なんか沁みて来るな〜、この演技!」とか
そういった感動が味わえるんです!
これって、稽古しか味わえないんですよね。
そして、同じ役柄をいろんな人がやってると、
その人自身が持つ独特の雰囲気を感じたり・・・。
「この人はどんな人なんだろう」って気になったり・・・。
そこから新たに交流が始まる。
芝居ってほんとうに、面白い!
これからの稽古もたのしみです★
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¶\稽古/
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日々の稽古日記(バレエ・器械体操・茶道・ジャズetc)を綴っていきます。恩師の教えを記録しておくコーナーです。
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今日は、バレエの稽古がありました。
オーロラ姫の振りを全て教えてもらいました。
二回に分けて教えてもらっていたんですよね・・・・・(笑)
なんとか、踊りらしい踊りになり(?)、あとは技もさることながら、
上半身や手先の細々した使い方をこの数ヶ月で仕上げます。
なかなか難しく、一進一退を繰り返す作業で、徐々に徐々に上達していくものですが、
やっぱりこのShrimp気長に待つことが出来ません。
初めてソロを頂いたので、気が張ってしまって、トゥシューズ歴が結構長いのにも関わらず
生まれて初めてマメをつくって潰れてしまいました・・・・。
驚きました・・・・><自分がマメをつくるなんて思っても見なかったので・・・。
と上記は余談ですが・・・・ww
今回、バレンタインに渡したあの抹茶とチョコのポン菓子絡めがやっぱり好評だったらしく、
またもやあの、「ふわっ」「もちっ」が特徴的なMさんの手作りパンを頂いてしまった★////
これ↓
もう、あの方が作るパンは本当に絶品です><
食べたら太っちゃうの分かってるのに!意地悪!
そう思いながらも、笑顔で「ありがとう!ホントに嬉しい!!!」って言って受け取ってる自分←
素が出るのね、やっぱり、食べ物に関しては(泣)
別の知人にも、「これからが一番食べ物が美味しく感じる時だからね〜」
なんていわれて・・・。
でも痩せなきゃいけなくて・・・・ほんとに私にとっては酷です。
仕方ないですね、きちんと折り合いをつけて、「食べる」「出す」「抑える」を
していかないと・・・・。
重苦しくなってしまいましたが、バレエについてはそんな感じです♪///
毎日、本当に充実しています^^*
P.S Mさんには「今度はお金出して買う!」って言ったのに、また忘れてたわww
ごめんなさい、毎度クオリティの高いパンを頂いて・・・。
チョコなら毎日でも差し上げます〜〜〜!!!
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昨日、体操に行ったらなななんと、二つもお菓子を貰ってしまった・・・・。
ええ、こちらです→
可愛いですよね。もう、嬉しくって、飛び上がって喜びました><
食べたら太ることなんて分かってるんですけど、そんなこと考えてられません。
とにかく、もらえたことに対して、動揺してしまって、しばらくフワフワしてました・・・。
何ともお菓子の詰め合わせという選択がこれまた素敵。
そして奮発して買ってくれたクッキー、ちょっと気を遣ってしまった。
こんなに頑張らなくても良かったのにな・・・。
でも、二人ともほんとに優しくて、いい奴ら。
高めあえる、いい仲間です。これからもよろしくね!!
家に帰った後、父にこのことを報告。
父曰く、「Give and Take」これは当たり前のことらしい。
だったら・・・・・何故カブトムシケーキを買ってあげたというGiveに未だTakeは返ってこないのでしょうww
ふふ、上記のような名言をするなら、もちろん、くれるよね・・・・?
という娘の怖い視線を向けられ、ばつ悪そうな父をみるのはまた別のお話です^^;
ああ、バレンタインおそろしや。
気持ちを伝えるはずのバレンタインが、なんともおぞましい行事にはやがわりしてしまった事が
なんとも恥ずかしいです。
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今日、体操の後輩であり、母つながりで仲の良い、K君から、 |

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久々に体操のこと、書きます。(以降、客観視しますが、本当は主観的でした。) 先生の諸事情により、ここ数週間、【説教】というものがなく、 並行して、私たち生徒の気持ち・態度は軽くなって行き、その中で稽古は続いて行きました。 先生に無断で、大きな技に挑戦してみたり、危なっかしい動きをしてみたり・・・。 見かねた先生は数週間ぶりの説教を始めたのです。 体操は、楽しい。技が出来るようになると次の技に挑戦したくなる。 ある意味、麻薬と似たようなものに近いかも知れない。だけど危険なスポーツでもある。 成功とリスクの背中合わせだ。だから、無理はさせない。 新しい技に気が向くことは自然な発想だ。だけど、基礎を飛ばしては絶対に出来ない。 奈落の底に落ちたらもう戻ってこれない。だからこそ慎重にやらなければいけない。 よく、「怪我をするほど、頑張ったんだ」という奴がいるが、それは正しくない。 怪我は、見苦しいし、悲しいし、困る。<死ぬ>ともなると、たくさんの人に迷惑を掛けるし、 悲しいどころの騒ぎではなくなってしまう。 そして、体操という競技はオリンピックから外されてしまう。 結果が大切なんじゃない。参加することに意義がある。 もっと自分を大切に体操と向き合わなくちゃ。 やはり、先生はすごいです。ただ、その一言です。 戦後、戦争で負傷したり、死んでしまったりした人たちは、 名誉な英霊、英雄としてたたえられているけれど、 私は死んだり、怪我をしたりすることって決して名誉なんかじゃないと思う。 頑張ったのは分かるけど、それをいいことにしてはいけないと思う。 先生の説教を聴いてて、ふとそんなことを考えました。 もちろん、その後の体操の様子は・・・・みんな慎重でした! 私のこの日の体操のできばえは・・・・非常に良かった! 一つ一つ着実にこつこつとコツを掴んできています!← ではでは、近況はこれまで。
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