バカラ プロギャンブラー 必勝 は必然です。土佐 鰹 カジノ日記

バカラ ギャンブラーとして 28年以上今年も頑張ります。一緒に、元気になりましょう。そして、楽しい 1日、1日を送りましょう!!

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緊張のバージンロード?! 祝福・感謝の結婚式!

結婚式まで、数日あるので、日本から、わざわざ来て頂く親戚の
皆さんに、お土産品の品定め。
結局、高級シープスキンと、UGG(アグー)のペアの部屋履きに、
決定。
喜んで頂けるかな?!  カジノ THEスターには、2日間行き、 5ゲーム。+17ユニットにて、無事終了。

9日は、夕方から、教会で、式のリハーサル  約1時間。
10日は、親戚一行の到着、お迎え。
朝、到着組は、まず、チェックイン。
そして、近所のフードマーケットで、昼食。総勢、9人で、  
私と次女は、第2陣のお迎え。
市内のホテルに、チェックイン、そして、今晩の待ち合わせ場所 チャイニーズ料理店に、向かいます。
途中、夕方のダーリングハーバーを散歩しながら、、、、。
イメージ 1
今晩の夕食会は、私と妻の親戚夫婦(3組 6人)そして、
パースから、息子カップル、娘カップルの総勢 12人 
娘カップルは、空港のレンタカーが、用意されておらず、
遅くなるので、結局不参加。 
一同、再会したのは、父の告別式以来(10年ぶり)
それ以来でしたが、一人も、欠けておらず、幸いです。
まずは、豪州ビールで、乾杯!
🌠最初は、余り皆さん、アルコールは飲まないと、言っていたが、途中から話が盛り上がり、ワインを途中から、ボトルで注文(笑) いろいろな話題が、出て、盛り上がりましたが、
私たち夫婦は、次女の家まで帰らないと、いけないのです。
バスで、1時間、また、車で迎えに来てもらいます。
明日の結婚式に、備えてお開きに!(19時〜21時40分頃)
 明日は長い1日なります。


式が、13時半から1時間半ぐらい、記念撮影。
一旦、宿に皆さんを送り届けて、暫しの休息。
18時半からレセプション(披露宴)
終了予定は、午前0時!(笑)
まずは、ブライダルガール・ボーイ、新郎新婦の両親入場
そして、新郎新婦、登場です。 
司会から、紹介を受けて、テーブルに戻る。
飲み物が、注がれ、乾杯! 食事が、スタート。
まずは、オントレがら、終わった頃に、まず、新婦の父のご挨拶!(やや、緊張 私の登場です 笑 大丈夫?)
アデレード生まれの娘、そして家族の紹介、皆さんへの、お礼、
感謝をのべて、愛に、ついて、語る。日本語で、スピーチ。
後から、息子がトランスレイト。結構、大きな拍手を頂く。
次は、新郎側の母が、英語でスピーチ。
インド人であるが、豪州22年在住、学校の先生だったそうだ。
新郎の父は、ベンツのディラーのメカニックサービスマネジャー、新郎は空軍のエンジニア、祖父はインド空軍パイロット。
エンジニア、メカニックの家柄。文句なし(笑)
そして、友人たち代表のスピーチ、最後に、新郎の挨拶(感激の涙
ケーキカット
食事をしながら、ダンスタイムの、始まり  
皆さん、ノリノリ!
あっという間に、時間が、過ぎる。 
お開きの合図と、言うことで正面に、新郎新婦、その両親が並ぶ。照明が少し明るくなり、皆さんが、挨拶をしながら、お帰りに、、

外の送迎用のバスに、乗り込む。順番に、ドロップしていく。
バスの中でも、酔っぱらい国際交流が、(笑)

翌朝は、シドニー名物フィシュマーケット見物 
ホテルから、近い人は、散歩がてら歩く。
ちょっと、遠い人は、ライトレールで、オパールカード(スイカのようなもの)を使って乗車。
来たときに、10ドル分チャージして渡してあります。
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フィシュマーケットは、年中無休。新鮮な、生牡蠣が食べれます。タスマニア産・アデレード産・地元産、値段も大きさもいろいろ。毎年、お値段は、上がっています。
最近は、魚の種類も、貝の種類も、多くなっています。
以前は、捨てていた、魚の頭、中骨等も、売っています。(笑) 
2年前に来た時は、なかった野菜・果物市場も、奥に誕生。
これと比べると、いかに、築地の市場が、すごいか、わかります。

市場で、生牡蠣、フィシュ&チップスを食べ、満足して、
次は、息子と娘の彼氏の2台のレンタカーで、これから 
インド料理店に、移動。
今日のランチは、新郎新婦の親戚同士の親睦ランチです、
新郎の、ご両親の、ご招待です。
これを機に、土佐鰹 家、ついに、日本人家系図に、インド系が、混ざります。今から、孫の誕生が楽しみです。 
長男、長女には、マレーシアアンチャイニーズの血が、入りそうです(笑) 
いよいよ、我が家も子供の時代から、国際化です。
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食べ慣れないインド料理を、これはなんだろうと、おしゃべりをしながら、食べました。
それなりに、美味しかったです。
新郎の父 トレボー 母 ローレンが、気を使って、もっと、
飲んで、食べてくださいと、テーブルに来ます。

このパーティ終了後、これから観光予定。
ブルーマウンテンに、いって、スリーシスターを見ます。
(シドニー近郊の規模の小さい グランドキャニオン?)
旅行 3日目 (8月8日)

昨夜の食事は、イタリアン と 地ビール
そして、9時からの花火を見て、約220発(数えました?! 笑)
妻は、それから温泉に、僕は、ホテルに帰り、2日ぶりのTV 鑑賞
温泉巡りは、明朝 朝7時前からの予定に、、。
湯めぐり券(7湯 1日入浴放題)を買って、まずは、こうの湯
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朝7時前であるが、行列(10人程度)が、一番湯を求めて、、
だいたい 一湯 30分で切り上げて、次は、御所湯、
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3番目は、
昨日 妻が行った一の湯。 最後4番目は、地蔵湯。
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無事に、温泉巡りを終えて、10時前に、ホテルに帰って、10時出発
7時前に体重が、63kgあった体重が、最後の地蔵湯では、出るときに、
61kg 4つのお湯入浴で、2kg 減量。最後はフラフラ!(笑
途中、出石城跡に行き、名物の出石そばを頂く。
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1人前、5皿
薬味が、山芋、大根おろし、ネギ、そして生卵。800〜880円
デザートに、ぞば団子の入ったみつまめ(550円)
そして、一路、和田山(竹田城跡)を見上げて、通過。
播但有料道路(片道 1車線)を通り、姫路を抜けて、明石海峡大橋〜
淡路島、鳴門の渦潮を眼下に見て〜徳島〜高知 
帰りは少し遠回りの総運転距離、約1000Km 走破。

帰り道 気がついた 日本と海外(豪州)との運転の違い
1)駐車場での駐車 日本バックで駐車
豪州 頭から駐車
2)夕方とか、天気が悪い(雨・曇り)とき、昼間でも、点灯する(豪州)
日本は、点灯が遅い、暗くても、無点灯がおおい。(危
自分が見えているから、安心している。
歩行者、自転車、バイク、に車が走行中だということを認知させれば、
もっと、事故は減ると思うのだが、、
郵便車などは、常時点灯している。
3) トンネルで、点灯しない車が多い。(日本 無茶 危い!)
4)シートベルトの着用 豪州は後ろも、前も、絶対に、着用(常識
日本、後ろの座席は、していない人が圧倒的に、多い。
高速バスでも、着用者が少ない。
だから事故が起きると、よく死亡している。
死亡者は、ほとんどが、無着用者である。
車から、放り出されたり、前の座席で、胸部打撲、脳挫傷で死亡。
(もっと、ニュースで、注意を喚起すればよいのに、
ほとんど シートベルト着用のことには、触れていない! 残念!) 

今回、午後 淡路島で、追い越そうとした、前の車が、居眠り運転?で、
走行車線から、追い越し車線に、蛇行して、中央ガードレールに、
目の前で、接触!!
僕はいつも、十分な車間距離、注意深い運転なので、その車を回避、
クラクションを何度も鳴らして、警告。
何度か、ガードレールにぶつかりながら、減速して、追い越し車線に停車
僕は、左にハンドルを切り、後ろを確認して、余裕で、回避。

機転がきかなかったら、追突して、大事故になるところだった。
居眠り事故は怖い!
帰ってきてから、ニュースをチェックしたが、報道されていなかったので、
大事には至らなかったようだ。( & 安堵、、、)

何事も、転ばぬ先の杖、ギャンブルも、いろいろなことを想定して、
失敗しないように、負けないように、対応策を講じておく。
このことが、運転、お仕事、人生にも、通じることである。
大きな事故(失敗)から、学ぶことももちろん大事であるが、
できれば、大きな事故(失敗)をしないように、対応策を作っておくこと。
危機管理をしっかりと しておくこと。
今回の旅も、いろいろな学びの旅であった。
小さな成功の積み重ねを繰り返すこと!!
これが、大事なことである。
積み重ねが、大きな成功、目標・目的達成に、つながる。

さあ、今日で、よさこい祭りも、最終日。
少し雨が降って、涼しくなりました。
205チーム 18000人あまりの踊り子隊の熱い!夏が終わります。





2日目 無事に、朝から汗だくだくで、竹田城跡に、
登って下りてきました。
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途中、駐車場が空いているのを見て、素朴が疑問?
なぜ、一般客に 利用させないのか?
あるガイドの返答、緊急車両用に取ってある。
緊急車両用に、50〜60台分もいるのか?!
最初の駐車場の帽子販売のおじさんに疑問をぶつっけると、
僕の意見に賛成。
要は、行政の問題らしい。1〜2年前の大混雑で、
一般車両 全部だめにしたそうだ。
花火大会も、川沿いが危ないということで、交通規制とかが、
年々 厳しくなっているようで、縮小気味ということである。
すべては、警察署のことなかれ主義での延長。
問題が起きないように、最初から、すべて抑え込むスタイル。
これも、僕に言わせると、大竹しのぶですね。(笑

汗は、1〜2時間 車を運転していると、冷房が効いて、引きました。
天橋立の途中 丹後ちりめんの産地ということで、
立ち寄り、衝動ショッピング。 妻に絹のスカーフ。
僕はなぜか、カードケース(40枚可能の)と腰痛バンド
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お昼過ぎに、宮津着、美味しいものを食べようと、奮発!!
”石窯レストラン 文珠荘”にて食事
海鮮丼と但馬牛 石窯やき定食を注文
お客は、僕らだけ。
時間が午後 2時前 ということもあり、貸し切り状態。
なかなか、内装も良く、器も、凝っている。
ランチとしては、奮発の、5500円!

昼食後、今日のメイン 天橋立。
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リフト・ケーブルカーで笠松山頂まで、10分程度。(往復660円) 
歩きで、30分らしいが、やや急勾配なので、今回は、断念。(笑
リフトを降りて、階段を100段くらい上がると 笠松公園の
昔からの股のぞきの 発祥の地につく。
土産物屋 傘松小倉屋がある。現在、6代目。
店主といろいろと話をする。
山の上には、西国33か所の28番札所の成相寺がある。
僕と縁がありそうな番号だ。
高知の家の近所が、四国88か所の28番札所 大日寺
同じ28番!!  私のラッキーナンバーである。
その28番の周りは、7番、12番 これは、ルーレットの並びである(笑

天橋立をあとにして、急遽、伊根の舟屋をに行くことにする。
内海にあり、漁師の船が、家の中に、収納されている。
1階は船の駐船場。それが、残っている。
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明治時代からなので、100年以上。

風情のある舟屋をあとに、城崎温泉に向かう。
海岸線沿いなので、くねくね、景色は、抜群。
道は狭く、カーブも多く 油断大敵 しかし、運転するのは面白い。
適度の緊張感とスピード。

夕方6時過ぎに、到着。
城崎は、僕は、やはり、40年ぶりくらい。
冬場に、家族でカニを食べに来た記憶がある。(列車で、、)
兄の新婚時代であった?!
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8月6日 広島の原爆記念日である。

ガソリンを満タンにして、留守をいとこに、託して、7時50分出発。

車内で、黙祷。 運転中にはできないので、路肩に車を停車して、(笑
妻は、広島の出身である。妻の父母は、原爆手帳所持者である。
直接は、被爆はしていないが、認定を受けている。

さて、今回の旅の予定は、妻が行ったことがない場所を、メインで回る。
まずは、姫路城、生野銀山、竹田城―立雲峡 泊
(丹波ちりめん)、天橋立、(伊根の舟屋)、城崎温泉 泊
出石そば〜帰路 
()内は、予定外で、行く途中で、立ち寄る。

まずは、目指すは、世界遺産 姫路城。
私は、小学校時代の新聞少年の時に、
配達所から、連れて行ってもらったとき以来。(50年ぶり?)
駐車場代 3時間 600円
入場料 1000円
追手門で、まずは写真。
お色直しをして、白がとても眩しいくらいである。
やはり、わが故郷の高知城よりも、はるかに大きい。
高知城も、国宝である。同じく壁は、白が基調
つまり、関ケ原の合戦以降の築城である。
妻は 城内に入場、私は、城外(お堀周り)を散策。
イメージ 1
見事な,景観ですね、。
そして、生野銀山。
坑道内は、気温13〜14度。ちょっと寒いくらい。

夕方前に、竹田城を望む立雲峡に、登る。
登り口の駐車場には、僕らだけ。時間も5時30分過ぎ。
空では、時々、雷が鳴っている。
第1、展望台まで15分、そして、第2、、第3 と、、。
片道30分
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雲海がかかるのは、11月初旬〜中旬の朝早くが、ベスト。
日本のマチュピチュといわれているらしい。(ちょっと言い過ぎ?!笑
去年、一昨年は、観光客が一杯だったそうだ。
今年は、ピークの半分以下だそうだ。
その夜は、宿泊先(泉旅館)近所の居酒屋 木曽路 で、
妻と一杯やりながら、居酒屋メニューで、食事。
妻は、生ビール、イモ焼酎、ハイボール、冷酒。
僕は、生ビール 一杯だけ 飲み あとは、妻の飲み物を味見程度
店主(木曽路出身)との話も弾み、妻はいい気分で、ベットイン。
翌日は、あさ飯抜きで、竹田城跡に、登る。
駐車場に車を おいて 歩き、登り 30〜40分。
しっかりと汗だくである。
竹田城門跡の近所に2か所 駐車場があるが、空いているのに、
そこまで車で行けない。
なぜ? 素朴な疑問をぶつけると、ベテランガイドの説明は、1〜2年前までは、行けたが、混雑・渋滞で、大混乱して、それ以来、緊急車両と、スタッフ、関係車両のみということであった。
おかしい?? 第2駐車場 30台のスペース 第3駐車場 同じく何十台も置けるスペースが、空いている。一方通行なので、駐車制限をすれば、すむことであるが、、。 一杯になれば、トランシーバで、下の駐車場で、止めて、空きが出れば、通せばいいだけのこと。
そんな単純なことが、わからないのかな? 
全くの型通り対応、事なかれ主義が見え見え、、。
行政に問題あり、、。
登りの歩き、40分は結構、きついです。特に年寄りは、タクシーか、1時間1本のバスでいくか?
空いている、駐車場の有効活用を朝来市の行政に、再考を求めます。
それくらいのアイデアが出ないのか? 不思議に思います。(笑

大竹しのぶちゃんではないですが、”ばっかじゃないの?!”ですね。


10月の13日(日)
 
天候 晴れ
 
昨日までのゴルフの疲れもどこかに行き、久しぶりの長距離おドライブ
 
といっても、運転は、長女のボーイフレンドの運転。
 
最近買ったディーゼル車である。
快調に飛ばす。(制限時速110km) 燃費 5.5L・100kmこちらの燃費表示は、100km走るのに、何Lいるかという表示。
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途中休憩で、バセルトンという街で、休憩。
 
このバッセルトンという街は、昔、ここから、
船で、羊毛とか船積みしていた港
1.8kmに及ぶ 長さのジェッティ(桟橋)があるので有名。
いまだに、保存されている。
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さて、ここから、今日の泊まりのロッジまで、1時間あまり。
途中、地ビールの製造工場を訪ねる。
ここで、各種ビールの試飲。
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このビール醸造所で、珍しいものを発見
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丸いプールテーブル(ビリヤード台)
 
サーフィンで有名なヤリンガップにも立ち寄る。
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そして、10年ぶりのケイブホテル。(歴史的な老舗ホテル) 
この隣に、シーシェルというロッジが出来ている。
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今日は、このロッジにお泊りです。
台所について料理も可能。4人泊まって、割引で、2万円少し。
庭を散策していると、ミニトカゲ(俗称 ボブテール)出現
 
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明日は、ここから 20分のところのワイナリーで結婚・披露宴です。
総勢 50〜60人ほど? 日本から 10人チョッと参加。
 
国際結婚(日本人妻と ハンガリー系夫)である。
いとこの娘の結婚式。
15時過ぎから始まり、延々 パーティ終了は21時過ぎ。
娘によると、普通は,真夜中まで続くそうだ。
それぞれの宿舎に、送迎。
 
翌日は,マーガレットリバーのワイナリーなどを観光しながら
パースに帰ってきた。
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その日の夜は、日本からおいでの親戚達を夜景観賞にご案内
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明日は、いとこも、帰国。10日間の旅 終了
 
16日からは、日常のパース生活に戻った。
 
 

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