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会社のレクレーションで、コーヒー講座
コーヒーの歴史の説明、豆の種類など、ちょっと説明を受け、
実際に、3種のやり方で自分でコーヒーを淹れてみます。
本当にコーヒー豆がそのまま出てきています。
レクチャーした先生は、「本当に臭いから、絶対に蓋は開けないで!」と見せてくれました。
インドネシア人も、これが、貴重な収入源となるとは、思わなかったでしょうねえ。
ビジネスチャンスとはどこにあるのかわからないものです。
で、実際に入れたコーヒーは以下の3種。
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いわゆる一般的にいう、ペーパードリップですね。
私は、コーヒーメーカーよりも、コチラのほうが味とかおりを楽しめるような気がするので、
家では、ペーパードリップで淹れています。
これは、簡単。でもちょっとしたコツがわかり、なるほどと思いました。
*ベトナム式 -ソーサードリップ式
ベトナムに旅行に行った事のある方はご存知だと思いますが、
コップの上にステンレスのベトナム式のソーサードリップを載せ、
落とします。
これ、すごく時間がかかります。
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サイフォン式は、実は日本人が発明したって知ってました?
意外ですね。
入れられました。
豆も、コーヒー豆の中では、最高級レベルのブルーマウンテンを使用し、酸味が強い、でも、おいしいコーヒーを入れることができました。
これ、買いたいけど、洗う手間がかかりそうなので、ちょっと我慢かなあ。
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習い事編
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