エルサレムの響き

アメブロ エルサレムの響き3 ツイッター、大川光夫 で検索してください

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全259ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ありがとう、みなさん

このブログを読んでくださった皆さん、

ファンになってくださった方々、

今までありがとうございました。


ツイッター 大川光夫



アメブロ エルサレムの響き3 

で検索してください。

また、皆さんに会える日を夢見て。

大川より

今年の7月、私の目はある新聞記事にひきつけられた。海上保安庁の特殊部隊である特殊警備隊の隊員が、海保の施設で負傷者の搬送訓練中に重度の熱中症にかかり、死亡しというのだ。25歳だった。
 
海上保安庁は厳しい任務と訓練を行う組織だ。だから、肉体的にも精神的にも「強い」人材が求められている。また、この種の組織は、その任務の全てを外部に語ることができない。だから、苦労は改善されず、組織の内部で消えるか、消されてしまいかねない。
 
特殊警備隊の隊員は、恐らく、分厚い制服と重い装備を身につけて、訓練に臨んでいたのだろう。夏場にそのような格好では暑いはずだが、彼はその立場上「暑い」とは言えなかったのではないか。
 
これは海上保安庁だけの問題ではない。自衛隊や警察などにも共通する問題であり、究極的に言えば、日本社会のあらゆる人に当てはまる問題である。貴重な人材を失わないために、「苦しい」と言えない、彼らの苦悩に耳を傾ける必要がある。

徴兵制に反対

私、大川は日本が徴兵制を再導入することに反対する。

私は保守派であり、祖国日本の将来を憂う人間である。
また警察、軍隊、情報機関必要論者である。

しかし、国防のためとはいえ、徴兵制を容認するような愚かしい政治には反対する。
若者の育成は社会が行うべきであり、軍隊を若者教育機関にすべきではない。
日本の軍隊は志願制であるべきだ。やる気のない人間を軍に送り込むことは、労力の無駄である。戦争は可能な限り避けるべきだが、有事の際は、訓練を積んだ専門家による軍事行動を行うべきだ。烏合の衆を戦場に送らないほうがよい。

また徴兵制により、特攻隊のような、意味のない軍事攻撃で多数の若者を殺した社会が、
よみがえる可能性もある。若者を殺さず、かつ無意味な戦争を避ける為に、日本の徴兵制導入に反対する。


日本に徴兵制を導入することを考えている政治家がいるようだが、そういう人には、政治家を辞めてもらいたい。

これは2010年3月7日に投稿したもの

9、人や家などの写真を勝手に撮らない
イスラム教徒などは、それを嫌う。


10、いつも微笑まない
笑う、あるいは微笑むのもTPOに会わせて行う
日本人は、おかしな時に微笑む。
挨拶するときには、さわやかな笑顔が出来れば望ましい。

11、白人崇拝をしない
肌の色のちがいは関係ない。日本人、特にインテリにありがちな、白人をあがめるような態度は良くない。ちなみにロンドンで多いのは、インド亜大陸(南インド)の出身者。

12、サンキューは多めに。
何かしてもらった時は、当たり前に言おう。

13、行動パターンを変える
英国は、日本よりも明らかに粗暴犯が多い。
いつも同じ時間に、同じ道を歩くような行動パターンは避ける。



14、サブマシンガンが多い
英国の警察官は、サブマシンガン(HK MP5かMP7)を携帯していることが多い。
空港、駅、大使館だけでなく、街中でもそれを持ってパトロールしていることは少なくない。もし、銃撃戦が始まったら、地面に伏せる。
警官に呼びかける時は、男性警官にはオフィサー! と、女性警官には
マーム!Ma'am ! と呼ぶ。警官たちは信用してよい。


15、不審物に注意
持ち主不明の不審物には近づかない、触らない。爆発物の可能性もある。ロンドンでは、よく爆弾テロが起きていた。

16、1日の中に四季がある
天気が不安定なことが多いので、薄手のカーディガンのような、羽織れるものを持つ。

17、トイレは有料
英国では、日本のようにトイレを貸してない。
ファーストフード店で、トイレだけ利用しようとしても、断られることは多い。リッツのような、高級ホテルでもそう。使えるトイレを探すこと。


18、世界の文化を楽しむ
ロンドンなどには、日本人には想像もつかないほど、世界中の人々や文化が集まっている。英国料理だけでなく、世界の料理を楽しむのも良し。和食が恋しくなったら、ジャパンセンターへ。


少し長過ぎました。申し訳ないです(苦笑)。

1、英会話を練習している時よりも、大きめの声で英語を話す。
日本人の英語学習者の大半は声が小さくて、その英語は聞き取りづらい。それがコミュニケーションが上手くいかない理由の一つ。

2、スカート姿で街を歩くのは要注意。
私がロンドンで留学していた時、驚いたことの一つは、街でスカート姿をしている女性が極端に少なかったこと。わが大学でも、ほぼ全員がズボン姿だった。
犯罪回避の立場からも、街を歩く時はスカートは避けるべき。

3、2階建てバスの2階後部は避ける
安全のために。

4、きちんと相手の目を見て話す

5、サービス業従業員の態度の悪さに慣れる
彼らの振る舞いは日本人のそれをは異なる。
あんたにサービスをしてやるよ、という態度の人が少なくない。
それが普通だと思って慣れる。ただし、彼らがいい加減なことをしたら、きちんと文句を言う。そうでないと、つけあがる。

6、日本語でも良いから文句を言う。
英語が得意なら、それで反撃する。もしそれが無理でも、日本語で文句を言う。黙っていると、英国人は100%つけあがり、状況は悪化する。


7、アジア人嫌いの英国人は多い
私がいた学生寮には、白人だけとしか話さない医学生の白人女子がいた。また、アジア人にあからさまな嫌悪を示す英国人は少なくない。
白人にはきちんとサービスするが、有色人種にはそうしない従業員は珍しくない。


8、英国人はうるさい
深夜のホテルの廊下を、大声で話ながら歩く。ドアを静かにしめることをしない。そういう人が大半である。ホテルに宿泊中、騒々しいときは、レセプションに相談しよう。



全259ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事