中年素人登山家の山歩き記

いつも訪問&コメント、ありがとうございます、遅れてごめんなさい。

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8月22日〜23日で、北アルプスの盟主槍ヶ岳(3180m)に
登って来ました。

ハイキング部メンバー有志の4人です。
(管理人以外の3人は、初めての槍)

標高1100mの新穂高温泉から飛騨沢コースを登り、3100mの槍ノ肩
に達し、槍の穂先へアタック、下りは槍沢コースを奥上高地の横尾まで一気
に下って、上高地に至る周回コースを採りました。

穂先までは、2000m近くを登る急登の連続(途中ほぼ中間点に当たる槍平
小屋で宿泊)、穂先へのアタックは岩場への厳しい崖登り、ここも全員確実な
「三点確保」で問題なく制覇、日本の標高五位の山頂に達しました。

山頂下の殺生ヒュッテで泊まって、最終日に一気に上高地まで下りました。

それなりに厳しいコースではありましたが、大きな問題もなく全員無事に下山でき
ました。


詳細ない記事は、後日アップします。




何枚か、写真を紹介します。

①槍ノ肩からの槍ヶ岳
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②穂先へのアタックする岩場
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③山頂でのメンバー
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④下ってきて、達成感あふれるメンバー
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⑤翌朝の槍のモルゲンロート

2015年7月海の日の三連休最終目、雨飾山(1953m)に登って来ました。
前日、笹ヶ峰から移動してきた小谷温泉、雨飾高原キャンプ城からの登りになります。




詳細なコースとコースタイム
   雨飾高原キャンプ城休憩舎6:30→6:45尾根取付→8:15荒菅沢→10:00笹平10:15
   →10:45雨飾山11:20→15:10休憩舎


民宿のおばあちゃん、様子はよくわかっているようで、朝飯は弁当にしてくれました。

6時過ぎ雨飾高原キャンプ場の駐車場に着くと、もう殆ど満車状態。
(下山後、路駐の車が数十台ありました。)
さすが人気の山です。
天気も雲が多め、まずまずですが、暑かったです。
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立派な休憩舎があります。中で弁当にしてくれた朝飯を食べ、準備します。
水洗トイレもあります。
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登山MAPです。要所にコメントが書いていて、わかり易いです。
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平坦な道を15分ほど歩くと、いよいよ上り坂になります。
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樹林帯のやや急登な登山道を登って行きます。
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やがて、雪渓が見えて来ます。一旦下らなければなりません。
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荒菅沢の雪渓です。数十mの雪渓渡り、この上は天然のクーラー、気持ち良すぎです。
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上の方から雪渓が続いています。でも雪渓を登る訳ではありません。
正面に見える山が雨飾山です。
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ここからが、ホントの急登です。
ガツンと登っています。1時間近く続きます。
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ようやく森林限界、でもまだ先に登りになった様子が見えます。
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こんな崖登りみたいなところや
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ガレ場の急登もあります。
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それらを登りきると、笹平。
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雨飾山が正面にドンと見え、その間は草原のようになっています。
この中、沢山の花が咲いていました。後で一部紹介します。




最後にややキツい登りがありますが、
それを登って、山頂です。
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山頂標識です。
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雲が多く、余り展望はなかったのですが、
白馬三山方面。右手上の白くなったところ、どれかが白馬が大雪渓でしょう。
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笹平方面、火打・妙高とかが見えるはずですが、雲に隠れています。
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今回のメンバーです。
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下っているときの様子。結構な急傾斜です。
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途中で、息も絶え絶えで休んでいる人が何人かいました。
もう引き返しますと言ってる人や、頂上に行った仲間を待っている人など
リタイア組でした。
足の遅い我々が追い越した新潟から来た平均年齢72歳の数人パーティがいて、
下る途中であったのですが、一人リタイアしちゃって、かなり遅れたなんて言ってました。

荒菅沢過ぎてからの登り、相当キツい登りでした。



ようやく、下山してきました。
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下りで同行者の一人が熱中症にやられたみたいで、水分の補給が足りなかったのか、
とにかく暑かったので、周囲からも気を付けてやればと、反省点ありの山行でした。


この日は、ここから帰京、皆翌日から仕事ということで、
反省会はなしでした。



雨飾山も山頂付近では、花が咲き乱れている山でした。
見かけた花たちの一部を紹介します。
(名前間違っていたり、わからない花は教えて下さいね)


.轡皀張吋愁
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タカネナデシコ
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ゥ織謄筌泪Ε張椒哀
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Ε魯サンシャジン
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2015年7月海の日の三連休2日目、前日取り止めにした火打山(2462m)に
登って来ました。前日の天気予報では「曇りのち晴れ」というのを信じて。

タイトルに書いた「白名山」ですが、山頂がガスや雨で真っ白になった百名山を
自嘲気味に、こう呼んています。

今年の日本百名山、霧ヶ峰、皇海山、木曾駒ケ岳、いずれも山頂では真っ白でした。
そして、火打山も。。。
梅雨明け前のこの時期、仕方ないところはあるのですが、いささか残念です。


詳細なコースとコースタイム
   高谷池ヒュッテ6:40→6:50天狗の庭→8:15火打山8:20→9:40高谷池ヒュッテ10:00
   →10:35茶臼山→10:55黒沢池ヒュッテ11:15→12:00大倉乗越→12:30黒沢池ヒュッテ
   →13:20富士見平→15:10笹ヶ峰駐車場


本日の朝食、中華丼。夕食と同じように、自分で食べられるだけ取って、お代わり可。
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一旦雨も上がったかときもあったのですが、結局天気予報は外れ、
小雨です。

皆さん、どんどん出発していきます。
我々も重い腰をあげて、出発。
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高谷池。ちょっとガスっています。
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少し行くと、高層湿原「天狗の庭」。
すごく雰囲気のいい湿原で、花もたくさん咲いています。
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ここに来るために、登る人もいるようです。
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雪渓を渡る箇所もあります。
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滑りやすいところもあるのですが、アイゼンは不要です。
この写真だけ見ると、冬期の雪中山行のようにも見えます。



山頂近くになると、登山道両側に花開いていて、色んな花が迎えてくれます。
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これだけ花がたくさん咲いていると、「花の百名山」としての山格が
感じられます。



火打山山頂、ご覧のように真っ白です。「白名山」でした。
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雨も降っていて、レンズに水滴が付いています。





高谷池まで降りて来ました。
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ガスも晴れて、かなり明るくなって来ました。
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高谷池ヒュッテ前の広場には、登山者が大勢登ってきていました。
車中泊して朝から登り始めると、ちょうど到着する時間です。

そうそう、前日の記事に書き忘れたのですが、高谷池ヒュッテまでの
登山道、とても虫(ブヨでしょうか)が多く、嫌になるほどでした。
虫除けネットを頭からかぶっている人も結構居ました。
この時期にこのコースを登る人は、虫除けネットを用意しておいた
方がいいでしょう。

しばらく休んで、帰路に着きます。
天気がよけれは、妙高山も登る積もりだったのですが。
妙高山はまた天気のいい日に出直します。

帰りは黒沢池ヒュッテの方を廻って、帰ります。


黒沢池までの道、ちょっとしたピーク茶臼山(2171m)を越えて行きます。
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黒沢池が見えて来ました。
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黒沢池ヒュッテです。
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ここも特徴的な形をしています。

黒沢池ヒュッテ前で、腹ごしらえをしていました。

W氏、S氏は元々歩く予定にしていた妙高山までの途中、
大倉乗越まで歩いて来ました。


大倉乗越
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ちょっとガスが晴れてきました。
ここまで来ると、妙高山が見えます。
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先ほど登った火打山も見えて来ました。
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黒沢池からの下山コースは、湿原の横を通り抜けていくコースです。
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こちらもかなり広い湿原です。
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後は、富士見平で登ってきた道に合流し、笹ヶ峰まで下ります。
登山道は前日から降り続いた雨で、田んぼの中のような泥道になっていて、
往生しました。


笹ヶ峰からは、翌日登る予定にしている雨飾山へのアクセスのために、
小谷村に移動です。笹ヶ峰から小谷村に行くには、ナビで検索すると
山の中の道を案内してくれるのですが、この道、今は通行止めになって
います。まだ積雪が登っているのと、小谷村の方が工事中のようです。


この日の夕食は、小谷村の民宿です。
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おばあちゃんがやっている昔からの民宿「あいざわ」。
トンカツに家で取れた山菜料理、それに豚のしゃぶしゃぶ、
かなりの量がありました。
これで一泊二食6000円です。
あたたかい布団にゆっくり寝れてこの値段、とてもリーズナブルです。

そして、乾杯。
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雨飾山には登りたいというK氏が合流して、4人になりました。
たくさんビールを飲んであげました。


部屋で、二次会、ちょっと飲みすぎてしまいました。
二次会の飲んでいるときも、屋根を叩く雨音は止まりません。
果たして天気は、どうなるのか。



今回見かけた蝶と花たちです。

黒沢池ヒュッテ近くで見かけたアサギマダラ
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.ルマユリ
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▲灰丱ぅ吋愁
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ワタスゲ
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ぅ▲ノツガザクラ
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ゥ謄タチドリ
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花は、もっともっと咲いていましたが、撮り損ねてしまいました。
2015年7月海の日の三連休、頸城山塊の百名山妙高山、火打山、雨飾山の三山
を登ろうとやってきた。初日の18日は、火打山の予定だった。

梅雨明け前のこの時期、天気の具合が難しい。雨中山行は、余りやりたくない、
かといってせっかくの三連休だし、どこか登らねば勿体無いし、台風は九州方面に
向かったが、コロコロ変わる天気予報にどうしようかと悩みながらも、
取り敢えず出発。


今回は、W氏、S氏との3人パーティ。


詳細なコースとコースタイム
   笹ヶ峰登山口9:45→10:45黒沢橋10:50→12:50富士見平13:15→14:15高谷池ヒュッテ


朝早く東京を出発、9時頃には笹ヶ峰の駐車場に到着。
パラパラと小雨。しばらく待つが、上がる様子はありません。
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今日は取りやめとするパーティや迷いなく登り始めるパーティ、迷っているパーティなど
それぞれありました。


我々も小雨の中を出発。
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入口にいる若者たちも迷っている組、山形大学のワンゲルだそうです。



樹林帯の木道を進みます。
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黒沢橋、ここまでは緩やかな登り、高度はあまり上がっていません。
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黒沢橋を過ぎると、一気に傾斜がきつくなり、登山道も荒れて来ます。

十二曲りの一つ目。
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十二曲りの最終点
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まだまだキツい上りが続きます。
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石がゴロゴロの道もあります。
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富士見平。軽く昼飯を食べて行きます。
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傾斜は緩やかになって来ましたが、荒れた道、ぬかるんだ道です。
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高谷池ヒュッテが見えて来ました。
三角屋根が特徴的です。
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高谷池ヒュッテ到着です。
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外は、まだ雨がしとしと降っています。
雨の日の山行は、テンションが下がります。
翌日の天気予報は、曇りのち晴れ、
翌日に期待して、この日はここまでにしました。


そして、缶ビールで乾杯(新潟限定のビールだそうです)。
レギュラー缶520円(山小屋では、標準的です)。
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時間がたっぷりあったので、飲み代に結構使ってしまいました。


そして、夕食はカレー、お代わり自由です。
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自分の食べる分だけ、残さないことときつく言ってました。



行動時間4時間半ほど、当初火打山まで往復する予定でしたが、雨天順延。
黒沢橋から富士見平までが、キツい登り、荒れた登山道で、田んぼ中みたいに
なってました。

高谷池ヒュッテ、完全予約制で、この日三連休の初日ということもあって満員の予定、
さらに30人ほどのキャンセル待ちだったそうなのですが、雨模様の天気予報で、
キャンセルが続出70人の定員に対して半分ほどになったとのことです。
ただ完全予約制なので、どんな時でも一人一枚の布団、一畳分の広さは確保できる
とのことです。
普通の小屋は、それこそ儲け時ってことで、どんどん詰め込むのでしょうが、
公営のためか、そんなことは考えないのでしょう。
さらに、一泊二食で7200円、北アルプスの小屋と比べると安いのも魅力なんでしょう。
ちなみに、隣の黒沢池ヒュッテは、9000円だそうです。
この日も半分に減って、従業員も心なしかその方がいいというような
感じがしました。
朝、お客さんが今日の天気はどうなんでしょうと尋ねたところ、従業員「わかりません」と
ぶっきらぼうな返答。「テレビもないしー」
従業員の対応、お役所仕事みたいな感じがして、余り印象よくなかったです。
残念なところです。




火打山、花の百名山だけあって、それはたくさんの花が咲いていました。
一部紹介します。

キヌガサソウ
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ミズバショウ
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コイワカガミ
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サンカヨウ(教えていただき、ありがとうございました)
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タケネコザクラ
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2015年7月14日、高水三山の岩茸石山(793m)から棒ノ折山(969m)
に登って来ました。御嶽駅から埼玉県飯能市のさわらびの湯まで縦走するロングコース
です。岩茸石山は飯能関東百名山の一座です。
棒ノ折山、東京都側ではこの山名なのですが、埼玉県側では棒ノ嶺とされています。

以前このコースを歩いたことがあるのですが、今回はそのときとは逆のコースを辿ります。
いくつものピークを越えて歩くコースだったことを覚えているのですが、今回ピークの数
を数えてみました。岩茸石山から棒ノ折山の間に小さなピークを含めると、なんと16もの
ピークがありました。17個目のピークが棒ノ折山になります。岩茸石山までに岩茸石山を
含めて3つあったので、20ものピーク越えとなります。

また、名栗湖への下りでは、白谷沢の沢下りを楽しむことができます。
沢下りの初心者コースです。

今回は、ハイキング部のトレーニング山行で、5人パーティでした。


詳細なコースとコースタイム
   JR青梅線御嶽駅9:05→10:40惣岳山下水場→11:40岩茸石山12:15→13:25逆川ノ丸
   →14:00黒山14:10→14:30権次入峠14:35→14:45棒ノ折山14:55→16:30白谷沢登山口
   →16:50さわらびの湯


御嶽駅、この日も駅前はハイカーで賑わっています。
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5分ほどで、登山口です。
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殆どは御岳山の方に向かうようで、高水三山の方は殆どいません。


木漏れ日の中をゆっくり登って行きます。
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傾斜がきつくなっていきます。
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最初の山、惣岳山下です。
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この日は、巻道を歩いてみました。

すぐそばの、水場です。
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いつも水はあまり湧出していないですが、梅雨時なので豊富に出ています。



荒れた登り坂です。
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パッと、開けました。
岩茸石山山頂です。
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今回同行したメンバーです。
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北側に展望が開けています。
正面の三角の山が棒ノ折山です。
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そこまでに、この写真からも幾つかピークが見えます。

有名な高水三山の中央の山ですから、大勢のハイカーが
休憩しています。大抵の人は軍畑駅から歩いている人が多いです。


そして、縦走コースに入ります。
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殆ど展望のない樹林帯の中を登ったり、下ったりを繰り返しながら歩いて行きます。


ちょうど、中間地点であった出来事。

ほぼ1時間位歩いたとことで、我々が休憩中のとき、
若いカップルとすれ違った。
挨拶を交わすが、その後なかなか動き出さない。
不安げな様子なので、「地図を持っているか」と訊くと、持ってないというので、
同行者が用意していた地図を渡す。地図を見ながら、二人で相談しているが、
どうにも場所が掴めていない様子。どこまで行くのかと尋ねると「さわらびの湯」まで
という。全く反対方向に来てしまったようだ。
我々の行く方向なので、一緒に向かう。彼らは引き返すことになった。
権次入峠の分岐で、間違えたようだ。途中まで一緒に行って事なきを得たが、
道迷いが遭難の重大原因の一つである。
このコース、この日は結構大勢通っていたし、分岐で間違えなければ、間違えるところも
あまりないので、結果的には問題なかったが、気を付けて欲しいものである。




逆川ノ丸(850m)、殆ど展望もないので、小休止して通過。
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黒山(850m)、ちょっとした広場になっていてベンチも設置されているが、
ここもあまり展望はない。
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権次入峠、割と広めの分岐点。
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最後の登り、木ノ根っ子道が続く。
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一登りで棒ノ折山山頂、山頂は広い。
やや遅い時間になったせいか、あまり多くはないが、数組休憩していた。
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ここも北側に、広く展望がある。左の方のピークが両神山でしょうか。
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ここでも皆で、パチリ。
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ここが岩茸石。岩茸石山と紛らわしい。
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先ほどのカップル、恐らくこちらに来ようとして、間違えたのではないでしょうか。


ここからは白谷沢コースを下ります。
小さいながら、滝が何本か落ちています。
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ちょっと険しい箇所もあります。
ガイド用の鎖もあるので、難しくはありません。
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そして、名栗湖まで降ってきます。
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そして、反省会。西武線飯能駅前の中華料理屋さん。
生ビール、一杯290円でお手頃です。
ハイカーがたくさんいました。皆さん、よくご存知のようです。
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行動時間7時間半ほど、なかなかのトレーニング登山でした。
展望はそれほどでもなかったのですが、まずまずの天気、いい山歩きでした。
このコース、以前は余り歩いていなかったようですが、今回大勢のハイカーと
離合しました。高水三山では物足りない方は、お薦めのコースです。

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