中年素人登山家の山歩き記

いつも訪問&コメント、ありがとうございます、遅れてごめんなさい。

中央線方面の山々

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2014年11月3日、東京から比較的アクセスのし易い百名山大菩薩嶺
(2057m)に登って来ました。
11月の三連休、泊まりで行こうかと思っていたのですが、どうも天候が
思わしくなさそう、一旦中止にしたのですが、直前予報で3日は晴れそうだ
といううことで、急遽日帰りで行ってきました。

登り口は上日川峠、大菩薩嶺〜大菩薩峠の周回コースだとちょっと短いので、
下山を奥多摩の方に抜ける牛の寝通りを下るコースにしました。

この日は、W氏、E氏との3人パーティでの山行です。


詳細なコースとコースタイム
   JR中央線甲斐大和駅8:10(バス)9:00上日川峠9:10→9:30福ちゃん荘9:35
   →10:30雷岩→10:37大菩薩嶺→10:50雷岩10:55→11:25大菩薩峠→11:55石丸峠12:20
   →12:25松姫峠分岐→13:20榧ノ尾山13:25→14:25棚倉小屋跡14:35
   →15:10モロクボ平→15:50小菅の湯17:45(バス)18:50JR青梅線奥多摩駅



11月3日、直前の天気予報で晴れに好転、快晴の山日和でした。

甲斐大和駅、この駅では初めて降りたのですが、大勢の登山者が
下車しました。皆さん、上日川峠行きのバスに並びます。
バスは2台出て、全員乗れたようです。

9時上日川峠駐車場、もう満車です。これから到着する車は、だんだん遠くの
方に停めて行きます。
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諸々準備をして出発です。
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すっかり枯れ落ちて、さっぱりした樹林帯を緩やかに登って行きます。
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福ちゃん荘。
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登山道は、やがて傾斜がきつくなっていきます。
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振り返れば、富士山がどーんと見えて来ます。
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1時間余りで、雷岩。大勢登山者が休んでいます。
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ここからの富士山は、また抜群です。
後から紹介します。

少しだけ休憩を取って、山頂へ向かいます。


大菩薩嶺。
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ここは樹々に囲まれて、展望はありません。


今回のメンバーです。
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引換します。




雷岩まで戻って来ました。
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大勢の登山者が展望を楽しんでいます。



大菩薩湖の先に富士山。
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手前が道志山塊や御坂山塊ですね。



南アルプスも一望です。
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右の三角の山が甲斐駒ケ岳、真ん中辺りが北岳、その左が間ノ岳




もう一度、富士山を眺めます。
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たっぷり、展望を楽しんで、下ります。


2000m標識。
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こんな展望のいい尾根を、右手に富士山を見ながら緩やかに下って来ました。
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賽の河原
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休憩小屋
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中で昼食を食べている人もいました。



下に見えるのが、大菩薩峠
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大菩薩峠、正面の建物が介山荘です。
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ここからまた登り返します。
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ピークを過ぎると、防火帯の向こうに展望が開けます。
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富士山の横の山、小金沢山
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この小金沢山は、今年の西暦の山なんです。
今年の西暦2014年、そしてこの小金沢山の標高2014mなんです。
静かなブームになっているようです。
実は上日川峠へのバス、小金沢山の最寄りのバス停「小屋平(石丸峠入口)」で、
1/3ほど下山しました。
小金沢山、大月市の秀麗富嶽十二景の山の一つで、富士山の展望も良さそうです。
気になっている山です。

ちなみに、次の西暦の山は3m飛んで、雲取山(2017m)なんです。
3年後、ブームになるでしょうか。



石丸峠に着きました。
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こんな草原状のところを下って来ました。
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北側に、ちょっと展望がありました。
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どんと聳えている山、飛龍山です。
右手の方が、雲取山です。



と、こんな景色を見ながら、草原の中で昼食です。



続きます。
2014年9月20日、ミシュラン☆彡三つの観光地である高尾山(599m)
に登って来ました。言わずと知れた人気の山、東京で一番手軽に登れる山です。

もう何度も登ってるのですが、今回の山行はハイキングの例会で、
新入社員(初心者)も参加するということで、初めての人向けに一番の高尾山にしました。

メンバーはハイキング部の8人です。



詳細なコースとコースタイム
   ケーブル清滝駅10:15→10:35琵琶滝10:40→11:002号路分岐→11:35かしき谷園地11:45
   →12:10高尾山山頂→12:20もみじ平12:50→13:30小仏城山14:00→14:15小仏峠→14:50小仏バス停



いつものことですが、ケーブルとリフトの麓の駅前は
賑わっています。
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我々も出発です。
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最初は、こんな道を登って行きます。
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まもなく、琵琶滝到着です。
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実際の滝はこちら、数mの滝です。
滝行の滝だそうです。
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ここから6号路をそのまま進む道が普通のコースですが、
すぐ横の階段を登ります。
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ここをぐんと登ります。
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ちょっと荒々しい道です。
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高尾山では珍しい道です。
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やがて、2号路分岐です。
一気に登って、この辺りで標高450m位になります。
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右へ行けば1号路にでますが、2号路に進みます。



2号路は、トラバース道のようになっていて、平坦な道です。
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何度も谷を入り組んで進みます。
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かなり歩いたら、やがて登り階段に出ます。
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この辺りは3号路になります。


かしき谷園地、小さな広場になっています。
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小休止です。



1号路からの車道に合流します。
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山頂近く、舗装道になります。
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山頂。この日も大勢登っています。
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山頂標識
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この下で、メンバー全員でパチリ。
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ちょっと曇っていて、富士山は見えません。
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山頂もまた山頂下も混んでいたので、もう少し進みます。

もみじ平まで来ました。
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ここで、昼食です。
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一旦ぐんぐん下ります。
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また登り返します。
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小仏城山に着きました。
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ここからも、富士山はみえませんでした。
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大きな茶店があります。
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小仏城山の名物、かき氷。
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超特大で、高さが30cmほどあります。
キチンと固めながら積んで、盛り上げて行きます。
とても一人じゃ食べきれないので、3つだけ頼んで、
みんなで食べました。


かき氷を食べて、ゆっくり休んで、いよいよ下ります。
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小仏峠です。
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小仏バス停まで降りて来ました。
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そして、乾杯です。この日は高尾です。
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この日の行動時間は、4時間半ほど、普通にハイキングでした。
初めてのメンバーもいたので、この程度の山行が適当でしょう。
個人的には、前週厳しい北岳の後だったので、これくらいが
ちょうどよかったです。
2014年7月13日、山梨県都留市と道志村との境に位置する道志山塊最高峰の山
御正体山(1682m)に登って来ました。日本二百名山・山梨百名山の山です。


1000m〜1600mの山々が連なる道志山塊、その中でも突出しているのか
御正体山。ただ展望はあまり得られない山ということで、なかなか踏み出せずに
いました。


コースは、道坂トンネルまでバスで上がり、御正体山と今倉山とを結ぶ尾根尾根経由で
御正体山に達し、下りは峰宮跡方面に下って、御正体山入口バス停へと降りていく周回
コースです。

W氏との2人での山行です。3週連続の山行になります。


コース詳細とタイムは
   富士急都留市駅8:13⇒8:45道坂隧道バス停8:50→今倉山分岐9:05→10:00岩下ノ丸10:05
   →白井平分岐11:15→12:05御正体山12:25→12:50峰宮跡展望台13:05→13:45登山道入口
   →14:30御正体山入口バス停15:25→15:45都留市駅



大月から富士急に乗り、都留市駅まで行きます。
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20人ほどのハイカーが下山します。


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バスには10人ほどの乗客、途中で今倉山や二十六夜山方面に登るパーティが降り、
道坂隧道までは3人だけです。



道坂隧道バス停
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駐車場もあり、数台停まっています。
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こんなところから登り始めます。
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ぐんぐんと登ります。
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今倉山との分岐、右の御正体山へ進みます。
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緩やかな登り下り気持ちよく歩きます。
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ぐんと急登も現れます。
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岩下ノ丸
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いくつかの登り下りを越えて、進んで行きます。
白井平分岐から、再び急登を登ります。
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山頂です。
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周りは樹木で、展望はありません。



皇太子も平成16年に登られています。
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今回登ったW氏と。
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食事後、パラパラと雨がちらつきだしたので、早々に下山。
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峰神社跡、昔の人はこんな山の上に神社をよく立てたものです。
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鹿留への分岐、少し進むと展望台です。
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はっきりしませんが、富士山が見えます。
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ここからはひたすら、下ります。
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林道に出ます。
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ここからは、林道を下って行きます。
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林道ゲート
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2m近くの御正体山入口の看板です。古びています。
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三輪神社、ちょっと階段を登ってみます。
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三輪神社
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バス到着まで、50分ほど待ってしまいました。


今日の反省会は、都留市駅ホームで。缶ビールで乾杯です。
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この日は、行動時間約5時間半ほど、やや軽めの登山でした。
御正体山へは、2組の登山者と出会ったのみ、静かな山行でした。
2014年6月29日、山梨県笹子の北に聳える山滝子山(1620m)
に登って来ました。大月市の秀麗富嶽十二景の山の一つ、山梨百名山の一つです。

久しぶりの山行、約一ヶ月振りの山行で、一ヶ月振りの更新です。
更新も訪問も遅れていますが、休止した訳ではありません。


夏山山行に向けての、トレーニング山行ということで、
標高差1200m近くの山を選びました。


コースは、初狩から滝子山。

ハイキング部4人での山行です。


コース詳細とタイムは
   JR中央線初狩駅9:10→登山口9:45→12:15檜平12:25→12:55男坂女坂分岐13:05
   →13:35滝子山山頂13:55→下の滝14:55→笹子登山口16:00→16:55笹一酒造17:10
   →17:15笹子駅



梅雨時のちょっとだけ晴れ間になりました。
初狩駅、この時間ハイカーは我々だけでした。
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いつもは高川山など登るハイカーで賑わっているのですが、梅雨時で少ないのでしょうか。



途中から見た滝子山
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傾いてしまっています。m(_ _)m


やがて、登山道に入ります。
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ゆっくりとした上り坂を登って行きます。
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ちょっとした渡渉ポイントで小川を渡ります。
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大月市の山の標識が、ポイントポイントで案内してくれます。
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檜平、ちょっとした広場になっていて、しっかり休憩です。
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ここで、男坂と女坂のコースを選択できます。
男坂の方に進みます。
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ガツンと急登の連続です。
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相当きつくて、かなりの時間がかかってしましました。


やがてピークに出たのですが、ここは三角点のポイント、標高1590mです。
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まだ30m登らなければなりません。



山頂下、まっすぐ登って行きます。
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帰りは右の方です。


山頂が見えました。ホッとします。
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山頂の様子、我々以外1組が休んでいました。
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山頂標識、大月市秀麗富嶽十二景の標識です。こちらは1610mとなっています。
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山頂に到着したときには曇り空で、展望は全くありませんでした。
富士山の姿、最近は余り見ていません。


今回のメンバーです。
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下り始めて、すぐ防火帯にでます。
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途中分岐があって、山コース、川コースと分かれます。
川コースは難所との注意がありました。
確かに、登山道が崩落しているところもあって、
ちょっと歩きにくい箇所もありました。
崩落していないところも、かなり急坂で、なんどか滑ってしまいました。
ズボンの汚れだけで済みました。

しかしながら、こちらは滝子の渓谷美を楽しむことができました。
滝もありましたが、名前はないようです。

なめ滝
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その下の滝
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梅雨時ということもあってか、水量が多くて、また傾斜も急なので
かなりの激流でした。

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なかなかの渓流、涼しくて、夏の歩きには最高です。
前回のぼった時には、「難所」の文字にひるんで、山コースを歩きました。
山コースだと、素晴らしい渓流が楽しめません。

登山道が整備されると、一般の観光にもいいんじゃないかと思いました。


下山途中で、こんな崩落箇所もありました。
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笹子側の登山口です。
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今回の目的の一つ、「酒遊館」(笹子の蔵元笹一酒造の試飲ができる販売所)
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笹一酒造で醸造された酒が、販売されています。
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ちょんまげのかつらを付けた店の人が、話がうまくて、
何杯も試飲させていただきました。
原酒、吟醸酒、純米酒などなど、たくさんの種類の酒がありました。


笹子駅で、先ほどの笹一酒造で購入した缶の酒で、乾杯です。
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この日の反省会は、高尾駅でした。
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この日は、行動時間約8時間、このところ山行の回数が少なくなっているので、
かなり疲れてしまいました。
夏山山行に向けてのトレーニング、もう少し頑張らなければと思った1日でした。
2014年4月26日、大月市北西部の山奈良倉山(1349m)、鶴寝山(1368m)
に登って来ました。奈良倉山は大月市富嶽十二景の山の一つ、鶴寝山は関東富士見百景の地
でもあるようです。


コースは、中央線猿橋駅からバスに乗り、松姫旅館のある中風呂バス停から歩き始め、
西原峠まで一気に登り、林道を歩いて奈良倉山に達します。一旦松姫峠まで下り、鶴寝山に
登り返します。その後小菅村まで下るというコースを取りました。

この日は、ハイキング部のメンバー3人での山行です。


コース詳細とタイムは
   JR中央線猿橋駅8:28⇒9:05中風呂バス停9:10→10:40西原峠10:50→11:25佐野峠
   →12:20奈良倉山12:45→13:20松姫峠13:25→13:40鶴寝山13:50→15:35田元橋バス停15:50
   ⇒16:40JR青梅線奥多摩駅



中風呂バス停。
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10人ほど乗車していたのですが、我々以外は権現山方面など手前のバス停で
下車して、ここまで乗ったのは我々だけでした。


少し戻って、佐野峠への道標があるので、左に折れます。
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早速登り始めます。
こんな登山道、樹林帯をひたすら登ります。
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春らしく、緑が色づいてきているところもあります。



標高1000m辺りは、山桜が満開でした。
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峠が近くなったら、展望が開けて来ました。
正面に小金沢連峰、正面の三角の山、姥子山です。
その奥に雁ヶ腹摺山。右端に大菩薩嶺です。
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西原峠、標高は1234m、
ここまで一本調子の登り、700m以上の標高差でした。
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林道が通っていて、林業の方のパジェロが止まっていました。


10分ほど休んで、林道歩きです。


トウゴクミツバツツジでしょうか。満開です。
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こんな林道歩き、ちょっとした登り坂もありました。
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佐野峠
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1時間20分ほどの林道歩きの後、右手に登り口が見えます。
大月市の山の道標です。
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奈良倉山山頂、樹々に囲まれた広場になっています。
西面が伐採されて展望が開けていますが、この日は富士山は拝めませんでした。
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今回のメンバーです。
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山頂には我々以外誰もおらず、貸切でした。

林道歩きの途中で3組とすれ違いましたが、山頂は静かでした。
写真はセルフタイマーで撮りました。


昼食の後、出発です。
小菅の方に降りるのですが、バスの時間もあるので、
早々と出発です。



松姫峠、緩やかに林道下り、40分ほどで着きます。
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ここから見える山々の案内図です。
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ここからの展望です。小金沢連峰、富士山も見える筈ですが。
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また、山道に入っていきます。
「大菩薩峠登山口」となっています。
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大菩薩峠、日川峠から入るものと思っていましたから、
こちらの方に登山口があるって、意外でした。

後から、帰りのバスで隣になった登山者は、
大菩薩峠から小菅まで歩いたそうです。
大菩薩からはずっと下りだそうで、
「登山じゃなくて、下山だったよ」
って、言ってました。




小菅村の真新しい道標、大菩薩峠の案内がずっと出てました。
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鶴寝山、小さな広場になっていて、やはり西面は展望があります。
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鶴寝山には、関東の富士見百景の案内がありました。
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小休止後、下山です。


巨樹の道を下って行きます。
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谷には、まだ雪が残って雪渓になっていました。
短いので、アイゼンは着けなくても大丈夫でした。
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山沢の谷を下って行きます。
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下る途中には、雪解け水を利用したワサビ田でワサビが栽培
されていました。


こんな花が咲いていました。
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こいのぼりをたくさん泳がせるのが流行っていますが、
ここでも200匹ほどが泳いでいました。
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田元橋バス停
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小菅が始発だったため、バスはほぼ満席、一人だけ座れたのですが
3人は奥多摩駅まで立ちっぱなしでした。
50分ほど立っているのは、かなり疲れたようです。

小菅から乗った登山者は、奈良倉山・鶴寝山・大マテイ山を廻って
小菅に下るコース、上野原から鶴峠や松姫峠までバスで入って、
そこから登りだしたので、我々より早く降りたようです。
後は大菩薩峠から歩いた登山者もいました。

次の金風呂バス停からも10人ほどが乗ったのですが、殆ど満車
になっていました。


この日の反省会は、立川でした。
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この日は、行動時間6時間半ほどの山行、まずまずのコース。
余り登山者にも会わず、静かな山行ができました。

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