ひまわりのたね

年甲斐もなくいろいろなことに挑戦中!何事においても生涯現役が目標。

日月神示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ドル暴落目前か?

ウェブ・ボット、コルマンインデックス、日月神示などで近々、世界的な金融危機が予言されている。どうもドルの暴落が引き金となるようだ。
時期としては今月の下旬〜来月の上旬にかけてか?

それからが本番。
3年ほどの大混乱の後、「金のいらぬ楽の世」になるという。
努力次第で「大難は小難に」変えられるというが、金融危機だけはどうにも逃れられまい。
「金のいらぬ楽の世」とはどういうものか今の僕には分からないが、「お金」が本来の価値の交換としての意味を失った今、仕切り直しが必要だとは思う。

僕もお金のことを考えないでよい時代を生きてみたいと思う。
そして、本来の仕事を力いっぱいしたいと望んでいる。

推薦本

イメージ 1

日月神示の入門書として、中矢伸一先生の本を紹介しておきます。

「天の叡智」日月神示 徳間書店

生きている意味とか、人は死んだらどうなるとか、そのあたりを知りたい方にお勧めします。
今現在を如何に生きるか、どのような価値基準で生きるべきか、読んだ人相応に響くと思います。
人によっては、バカらしく思えるかもしれませんが、それはそれでいいと思います。

ご一読下さい。

仕事

「人の十倍も今の仕事して、その上で神(実際には○の中に・の記号)の御用するのが洗濯ぞ、掃除ぞと申して知らしたこと忘れたか、(以下略)」

僕はレーサーになるわけでも、野球の選手になるわけでも、登山家になるわけでもない。

最近、歯科医師としてはまだまだだなあと感じることが多い。
他人の十倍も仕事をしているかと問われれば、全く違う。
平均レベルだと思う。

もっと、今の仕事である歯科医療に力を注がなくてはならない。
その上で、他のことにも力を注ぎたいと思う。

いろいろな意味で、今日から出直し。
毎日が出直し。

日月神示 その2

取り越し苦労するなよ。心配りはせなならんぞ。
(ひふみ神示 日月の巻 第十五帖)

何か問題が起きて、死にそうな顔をしている人がいる。
あるいは、何かの問題に対しての決断を迫られて、深刻な顔をしている人がいる。
この間、多くの人を見てきてこう思った。

そういう人たちは、「起きてもいない不幸な結果に対して、取り越し苦労をしすぎている」と。

「人間には出来ることしか出来ない。出来ないことが出来るなら、それは論理が矛盾している。」
とは、石井裕之氏の言葉。
結局、今出来ることをするしかないということは、理屈から考えれば当然のことなのに、それが出来ない。

「人間は、コンフォートゾーン(自分が安定していられる状態)から外れると、IQが低下する。」
とは、苫米地英人氏の言葉。
問題が起きたとき、人間はIQが低下してしまい、論理なき行動に走る。

結局、問題が起きたときにどう行動するかで、その人の本質というか、器の大きさは分かる。

問題が起きたとき、細部まで心を配りをしながらも、取り越し苦労をしない自分になりたいと心から思う。

病、ひらくことも、運、ひらくことも、皆己からぢゃと申してあろう。
誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心ぢゃ。親心ぢゃ。
悪くなると云うことないのぢゃ。
迷いが迷い生むぞ。
もともと病も不運もない弥栄のみ、喜びのみぢゃ。
神がよろこびぢゃから、その生んだもの皆よろこびであるぞ。この道理よくわきまえよ。
毎日毎日、太陽と共に、太陽について起き上がれよ。その日の仕事、与えられるぞ。
仕事いのちと仕えまつれよ。
朝寝するからチグハグとなるのぢゃ。不運となるのぢゃ、仕事なくなるのぢゃ。
神について行くことが祈りであるぞ。よろこびであるぞ。
食物、食べ過ぎるから病になるのぢゃ。不運となるのぢゃ。
口から出るもの、入るもの気つけよ。いくさ起るのぢゃ。
人間の病や、いくさばかりでない、国は国の、世界は世界の、山も川も海も、みな病となり、不運となってくるぞ。
食べないで死ぬことないぞ。食べるから死ぬのぢゃぞ。

一椀をとって先ず神に供えよ。親にささげよ。子にささげよ。腹八分の二分はささげよ。
食物こそは神から、親から与えられたものであるぞ。
神にささげずにむさぶるからメグリつむのぢゃ。メグリが不運となり、病となるのぢゃぞ。
運ひらくのも食物つつしめばよい。言つつしめばよい。
腹十分食べてはこぼれる。運はつまってひらけん。
この判りきったこと、何故に判らんのぢゃ。

ささげるからこそ頂けるのぢゃ。
頂けたらささげると今の人民申しているが、それがウラハラと申すもの。
衣類も家も土地も、みな神から頂いたのでないぞ。あずけられているのであるぞ。
人民に与えられているものは食物だけぢゃ。日のめぐみ、月のめぐみ、地のめぐみだけぢゃぞ。
その食物節してこそ、ささげてこそ、運ひらけるのぢゃ。病治るのぢゃ。
人民ひぼしにはならん。心配無用。
食物、今の半分で足りると申してあろうが。
遠くて近いものヒフミの食べ方してみなされよ。運ひらけ、病治ってうれしうれしと輝くぞ。
そんなこと位で、病治ったり、運ひらける位なら、人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理屈と申すもの。理屈悪と申してあるもの。
低い学に囚われたメクラ、ツンボと申すものぞ。

理屈すてよ。すててやって見なされ。
みなみな気づかん理(ミチ)、気づかん病になっているぞ。
ツキモノがたらふく食べていることに気づかんのか。
食物節すればツキモノ改心するぞ。
先ず百日をめあてに、百日過ぎたら一年を、三年つづけたら開運間違いなし。
病もなくなってうれしうれしとなるぞ。
三年目、五年目、七年目ぞ、めでたいナア、めでたいナア。
六月九日、ひつくの神

(以上、ひふみ神示・下巻「冬の巻」補帖より)

今回は、私見を加えず抜粋のみとした。
僕はこの文が大好きです。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事