|
先日、ネアンデルタール人の写真を見ました。
ネアンデルタール博物館に展示されているという模型の画像
赤ら顔で鼻が大きく、こっちを向いてニヤッとしてるような表情
酔っ払った おっちゃんみたいな写真でした。
今までは天狗のモデル
漂着した白色人種の誰かだと思っていました。
その姿に驚いた日本人が、「あれは何者よ?」ってことから
天狗伝説になっていったんだろうと。
でも、ひょっとしたら こっちなんじゃないかな、とも思えてきました。
山奥に ネアンデルタール人が ひっそりと生存し続けていたのかも知れない。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





以前だとネアンデルタール人はクロマニヨン人に駆逐され滅びた事になってたが、
近年の研究だと平行した期間も長く、混血も少なくない可能性も出てましたね。
イエティもネアンデルタールの生き残り説が有ったんじゃなかったっけ?
2010/9/27(月) 午後 7:47
もっとサルに近い姿がイメージだったけど、この画像にドキッとしました。
一応、ヒトとは異なる種となってるけど 文化もあったようで、滅びずに独自の文明が発達していたら・・・どんな人間社会になっていただろう。
2010/9/28(火) 午前 7:36
ネアンデルタールの遺伝子持った人っているらしいですよね。
きっと長い歴史の中には先祖返りなんかも頻繁に起こってたんじゃないでしょうかねぇ〜
意外と日本人の中にもそんな人がいたりして。
2010/9/28(火) 午後 9:51 [ ひら ]
<ひらさん>
生殖が可能だったということは、種としての扱いはどうなるんでしょうかね?(種を守る競争での正義において^^)
先祖返り、かも知れませんね。
異様な姿のため、山奥に隠れるようにいわれ、ひそかに暮らしてるところを見られたとか。
2010/10/5(火) 午前 7:38