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赤とか青とか 日本語にもともとあった色の名前
「○○い△△」と 「い」をつけて形容詞になる
藍色とか山吹色とかものの名前で色を表すもの
「○○色の△△」という風に使う。 大半がこれ
「茶色」と「黄色」は(今 思いつくのはこれだけ)特別で
「茶色い△△」とか「黄色い△△」と 「色」の後に「い」をつけても使える
では、これは?
図面に書かれた 塗装色の指示
「黒い色」とか「青い色」だったとしても 対処に困るけど・・・・・ |

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おまえ、そりゃ、みずい色ちゅーたらみずい色やろう。
しかし、水色ってのも、そもそも水に色なんかないんやけんイメージやん。
やけん、みずい色もイメージよイメージ。
イメージで塗っちょけ。
2011/11/24(木) 午後 10:55
<うまさん>
ペンキは支給だった。 みずらし〜い色だった。
2011/11/25(金) 午前 7:10
お〜〜、いいねえ。なんか頑固なクソオヤジの指示書っぽくて。
(若い発注者だったなら、単なるラリホー説が有力、と見た)
元ペンキ屋として少々。
水色って言われたら、各々が感じる水色の幅はそんなに広くないからまだ良かったんですよね。
茶色、これがまあ鬼門の入り口。赤茶⇔チョコレート⇔焦げ茶、と幅が出てくる。が、まぁそれでも仕上がりの印象はどれも結構似た様なもので、まだクリアできる。クリームやベージュを「茶色」と表現する発注者は先ず居ない。年配者なら「肌色」って言うでしょ。
問題は「灰色」「グレー」って言われた時。
ライトグレー⇔ダークグレーの色味の幅は、それこそ白⇔黒の色味幅に匹敵する。
超鬼門でした。
(・・・ってか、色見本帳で品番指定してもらいますけどね)
2011/11/25(金) 午前 8:45
茶色ってホントはほうじ茶色だよなぁ〜お茶の葉っぱは深緑だし。
そう言えばお天気マークのカサって水色だけど、水色の傘ってあんまり見ないなぁ……
みずい色かぁ〜。水っぽい水色か、みずみずしい水色か?
はたまた水臭い水色か(;^^)
2011/11/25(金) 午前 9:23 [ ひら ]
<とらさん>
多分、あわてていたのだと思います^^
モノトーンに関しては、両端の色の名前だけあって、残りは「灰色」ですみますからね。
せいぜい「明るめの灰色」とか「暗い灰色」ぐらい。
(あっ、「ねずみ色」があったか・・・)
2011/11/27(日) 午前 6:02
<ひらさん>
子供の頃 不思議に思いながらも、みんなが言っているから「茶色」でしたね^^;
ウーロン茶が出回り始めて納得しました。
水商売のことを「みずい仕事」と言うようになるかも^^
2011/11/27(日) 午前 6:08