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「怒り」観てきた

完成度がものすごい高い映画というより、強烈なもんが何度も腹を叩くような映画だったなー


今の自分にとても刺さってしまって
とてもしんどかったなぁ。
だからこそ強烈な映画体験だったということですね。
大満足。
劇場で観て欲しいです。
役者さんはさすが。
編集、演出もさすが。

お話は何箇所かちょっと入りきれないとこもありました。
かなり長い長編を編集したので仕方ないのかもしれません。

殺人の動機とかではないです。
そんなもんだと思ってますから。



でも、しみじみ映画観たって
思いましたねー

こういうのが映画だよなぁって。

やっぱり映画って物語が
どんなに陰惨で悲劇的でも、
そんな人生あるよ
そんな側面あるよ人間
って言ってるようで
僕は大好きですね
肯定じゃないですか
やはりそれは


あと
ここにはいない沖縄の少年が最高でした。



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ダイノジ 大谷ノブ彦
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