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※上手く再生できない時はこちらから 観てきました。 札幌でですね。 昼間に。 みんなで観ました。 EIGHT DAYS A WEEK ってのは1週間が8日あるくらい働いてるってことですかね。 とにかく半端ない忙しさだったと。 当時のThe Beatlesが。 最高キラキラしてましたね。 結構知ってる映像ばかりでしたが、劇場で観るとやっぱりいいです。 観客の女の子たちの興奮っぷりも最高ですね。 狂喜乱舞というな。 発狂してますもの。 僕はやっぱりThe Beatlesは ジョン・レノンの声ですね。 とにかくあの声。 あれが好きですね。 いろいろ好きだけど あの声聴いたら 泣きたくなるのです。 ※上手く再生できない時はこちらから 歳を重ねるごとに初期のThe Beatlesが好きになります。どんどん。 そういう意味ではとても大好きな映画でした。 沢山の人がコメント出演してます。 コステロもいました! そんななかでも ウーピー・ゴールドバーグのコメントがとてもグッときました。 いい顔。 公民権運動の中 イギリスからやってきた若者が及ぼした影響ってのはとんでもなかったんやろうなって。 めちゃめちゃ勇気あるなと。 The Beatlesが大好きな理由の1つでもあります。 階級国家で育ったけど 労働者階級だからなのか ロックンロール すなわち黒人音楽に対しての敬虔な気持ちなのか 弱者に対する視点が優しいのか とにかく 巨大な力でも自分らの意思を貫く 彼らの姿に 当時の黒人たちがどれほど勇気をもらったか。 泣けたなぁ。 ポロポロ泣けた。 ジョー・ストラマーもそうだけど、 なんていうかそういうロンクンローラーの考え方が僕は本当に好きです。 音楽もだけど1人の人間として。 あと The Beatlesはとってもチャーミングでした。 可愛いってやっぱり最強やなと。 スペシャの特番 ロックンロールが降ってきた日の最新作で ザ・クロマニヨンズの ヒロトさんとマーシーさんと対談してきました。 お二人とのThe Beatles話も相当楽しかったなぁ。 カッコいい大人から聴くThe Beatles話も僕は大好物なのだ。 映画館で是非! |

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