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いよいよ出ますよ。


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名実ともにフリースタイルMCバトル日本一のラッパー“R-指定”と、ターンテーブリスト・プロデューサーとして活躍する“DJ 松永”による



1DJ1MCユニット“CreepyNuts”

「たりないふたり」



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すんごいいい。
知的でユーモアがあって
でも説教くさくなくて。
軽やか。
いいステップ。

ヒップホップは分解して楽しむもんかもしれないけど、あんまりそういうの興味なくて。
これ本当に興味なくて。

気持ちいいか
気持ちよくないかが大事。

これ
めちゃくちゃ気持ちいい。




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※上手く再生できない時はこちらから





震える。


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これもすごくきた。
本当震えた。



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手法としての
日本語ラップ。

もちろんスキルとかも大事なんだろうけど、それ以上のなんかだよね。

物語性だけでもない。

やっぱり自分にしかできないことだからなのかな。


その時代時代で
あったんだろうな。

ツールとしての表現方法。

落語がそうだったときもあるだろうし、
フォークギターやパンクバンドがそうだったときもある。

僕らの時代はダウンタウンのやってるお笑いがそんな感じだったもの。

まぁ
だからダウンタウンってブルーハーツなんだと思うけど。

今はヒップホップなんだと思う。

カルチャー寄りの批評性を狙ったものでない。
動物的なジャンプのようなヒップホップ。
ギターウルフみたいなヒップホップが聴きたい。



ぼくのりりっくのぼうよみ
もそういう意味でとても好き。

これがヒップホップかどうかとかそんなことを熱く語りたいわけじゃない。
ヒップホップの汎用性はもっと広がっていると思うし、だから面白いんだと思うのね。


チェックですな。
そんな中でCreepyNutsのこの仕上がり具合は心地いい。


あと彼らは色気がある。
色気にもいろいろあるのよー










とてもいい役者さんだったなぁ。


アラン・リックマンさんといえば
「ハリーポッター」も「ダイハード」もいいけど、やっぱ「ギャラクシー・クエスト」のトカゲヘッドだなぁ。



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笑って笑って号泣した。
オールタイムベストの一本。


合言葉は
ネバーサレンダー
ネバーギブアップ

泣けちゃうよ。



ご冥福をお祈り申し上げます。


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