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俺も大地もやるしかないと思ってる。

そんなだいそれたことはできなくても。


九州の旅行者のキャンセルの数字聞いてから、本当胸が痛いよ。



大丈夫かな。
個人経営の旅館やお店。
県全体の大きな損失。
この風評被害での見えない損失って計り知れない。




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もう全然元気なんだって。

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おもてなし準備オッケーなんだって。

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元気だってアピールして沢山の人に
来てもらわなきゃいけない。


面白そうって大事。
深刻な空気では人は寄ってこないもの。



いろんな街に行かせてもらって、現地でお話し伺って。
各地で陥ってるジレンマ。
どうやったら他県から人が来てくれるのか。
産業や工業で成り立っていた街が外貨で利益をあげる観光地として独立する。
とても大事なことだと思う。

北海道や大阪のアジア人観光客の多さを見て、いろんな意見聞いて、本当勉強なる。


僕らのふるさと佐伯市。
佐伯市のことを考えてしまう。

佐伯市に有名な人がくる。
それで一時的に人が集まる。
それだけだと続かないよね。



それだけでなく観光地として独立するつもりで僕らも取り組まなきゃてのが正直なところ。

ホテル、宿泊の充実、
体験型観光スポット、
整備はいっぱい。
アイデアたんまりある。


でもね、
熱意だけでは人はあまり動かない。
これ本当。

数字を見せなきゃなかなか。

だからこそ予算ありきで考えるんでなく、信用を獲得するために自分らで動いて成功させなきゃいけない。
ワクワクの匂いっていうかな。
一緒にやったら面白そうって思わせる。


これ全部、野外のロックフェスの制作とかやってわかったこと。静岡清水でわかったこと。
実績残せば次からはどんどん参加したいって手を挙げてくれる。


お金の話するとすぐにビジネスかよって叩いてくる奴がいる。
そいつの方が汚いよ。
なんもしねぇで。

むしろこっちはお金でないとこでやるってやるって言ってんの。

みんなを巻き込むときに言うのは
それって後で回収しますからって。


それだけでみんながみんな動いてくれるわけじゃない。
当たり前だよね。そんなの。


街のみんなを総動員させるためには面白そう、実際面白かった、ワクワクした、儲かった。
全部大事。

それでも必ず人のために動けば自分に帰ってきますからって言うの、僕は。

これもまた本当にそうだから。

ここの塩梅がね、本当に難しい。



そんなことよりふるさとがピンチってことがさ。
やっぱりどーのこーの言うより
なんかやりたいなって思うもの。

工事や復興事業は僕らがやれることではないからね。
でも、楽しいことをやって
作って、外から人を呼ぶってのなら、少しだけでも協力できるかもしれない。

叩くやついても矢面に立てば集まるものもある。
そこにおもっくそ利用して欲しい。
俺らなんか。



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湯布院、別府
もちろん
熊本も。
いや九州全体で
みなさまの来県来州お待ちしております。




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こんなゆるキャラ作ってみるかも。
佐伯市広めたいってことで。

どんどん動きます!



日本橋三越にて
昭和のスターとアイドル展



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とても面白かったなー


貴重な資料もたくさんで。
何時間でもいれますね。

ラジオ終わって昼間に時間あるからすぐにいろいろいくんですね。
インプットの時間だって。
アウトプットしたくてたまらなくなるんですが、やっぱりブログに熱くってのはなかなかむいてないんで、今度鈴木おさむさんのピンチヒッターでTFM「よんぱち」代打でやらせてもらうんですが、ありがたいですよね。
そういう場をいただけるのが。


歌謡曲ってジャンルの融合、編集、批評のバランスですね。


で、それが一番ポップになるっていう。
批評性のあるものが大衆性を帯びた瞬間、それこそがポップだと思ってまして。
そう考えると昭和歌謡曲なんてポップなんだよね。全てそうだから。ノベルティーソングばかりなのに普遍性を帯びるなんてまさにですよ。


ほらっ、美空ひばりさんの川の流れとかもさ。
明らかに当て振りで書いてるじゃないですか。いかにもな。パブリックイメージに沿って。本人が本人のパロディーやったみたいな。でも、今はあれこそが美空ひばりソングみたいになってますものね。


今のハロプロとかの
ヒャダインさんや赤い公園のつのまいささんの楽曲提供におけるそのつんく節、つんくさんのやりそうなことをまぶしながらやってるのに似てるような感じですね。

また、それがむちゃくちゃいい曲、代表曲になりそうだったりするんですがね。



久世光彦さんの本とか買っちゃいましたね。

資料とか読みながら。


なんでもかんでも持ち上げるんでなく、どういう過程で制作が進められていったかが、そこが面白いんです。

時代もあるとは思いますけど、イノベーターがテレビや歌謡曲というツールに沢山いたんですね。





またあったら行ってみたいな。

わーすた 最高







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"昨日のダイノジの深夜の回転体で
わーすたが取り上げられてたが
はじめていぬねこを聞いた人はインパクトあっただろうなと思った自分も去年TIFでダイバーシティのガンダム前のステージでこの曲を聞いた時のインパクトはずば抜けてた"


こんなつぶやきを見つけまして。
本当そうなのだ。
僕も一発でやられたクチだ。


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MXの音ボケ POPSにも来てくれてCDもいただき、改めて聴いて。
すごいいいなって。
本当最高なんだよ。


グワーッとのし上がっていったときのももクロ感っていうかね。ヒャダインさんのサウンド初めて知ったときみたいな。
女性の方が作ってるんですよね。
この人もとんでもない才能ですよ。


カワイイを世界にって意外に使い古されてるような気もするし、楽曲も既視感あるのもある。


だけど、だけど、だけど

なーんか突き抜けてるなぁって。
痛快なんだよね。
一点突破。
元気になるっていうか。
5人のバランスがいい。



マッチョ感がないのもいいなって。
女性スタッフが主に作ってるからでしょうね。




僕は三品さんって人に目がいきましたね。華あるなぁって。

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アイドルで絶対必要なのは、僕は、僕はですよ。居心地の悪さを感じる人なんですね。

ここではないどこかに意識がいってるってより、そのサイズ感に収まらないって感じの人。

そんな風に感じてます。

キョンキョンとかさ。




※上手く再生できない時はこちらから




いろんな場所で紹介するときは、ゲームの中みたいな説明より、トリケラトプス倒す魔法少女の歌って説明しますね。

覚えてもらいたいですから。

って言いながらまだライブ行ったことないんですが。





※上手く再生できない時はこちらから



これもあのねのねさんの名前使って説明したりして。


でも、どの曲も単純に曲いいじゃんって。

そこが好きなんですね。
ギミックのある曲って、同時にどっかでキュンとくるもん欲しいなって思うわけです。グッとでもいい。

それがあるのね。

だから、本当は不条理なものほど、あるあるっていうか、人懐こいところが必要だと思うんですけど。


それがあるじゃんって!!!



あと、アイドルソングは楽曲派なんてかっこつけて言ってましたけど。

やっぱり現場で鳴らされてる音なんでしょうね。
その人がどんなお客さんの前でどんな空気で鳴らされたか、全部込みで完成のような気がして。
だから面白いんじゃないかなと。

近年、パロプロとかの音楽ってニッチな人が語る傾向になってましたけど、やっぱり僕は痛快さがなくなると思うんすね。そこが突出すると。隙がないっていうか。

新しい「泡沫サタデーナイト」は
そこが飛び抜けていいですよね。楽しそう。楽しそうって相当すごいと思うのね。
スキルより全然大事。いや、それも違うな、スキルが発達した今のモーニング娘。だからグッときたのかな。
うん、だからやっぱりステージとかスキルを極めようとする経過は大事なんだと思います。どっちもバランスよくあることが必要なんですかね。



わーすたはバランスいいなって思ったんですね。

5人の感じが。
ステージもどんどん進化していくだろうし。
景色が大きくなっていく予感がするっていうか。
ワクワクします。



もちろんいろいろやらなきゃいけないんでしょうけど。

なんか三品さんって人にスター性を感じたんですね。なんとなくね。
5人それぞれのキャラあってなんだけどね。
それぞれのキャラもいいし。



これはうまく説明できないです。


こういうのをアイスコーヒー飲みながらファンの人と語りたいですねー

そういうのやってみたい!


とにかく僕が言いたいのは
わーすた最高!
ってことでございます!


おすすめです!



ピートは言った


ロックンロールは、別に俺たちを苦悩から解放してもくれないし、逃避させてもくれない。ただ、悩んだまま躍らせるんだ。

ピート・タウンゼント



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ロックンローラーが放った言葉で一番知的で一番グッとくるやないか!



まったくあんたって人は。


【ウカスカジーはじめてのツアーHAPPY HOUR 追加公演〜NEW ALBUM Release Party “おめでたい私たち”〜開催決定!】



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Mr.Childrenの桜井和寿さんとラッパーのGAKU-MCさんによるユニットウカスカジーが2年ぶりとなるニューアルバム『Tシャツと私たち』を7月13日に発売します!

ちなみに7/13は
大地さんの誕生日!!
パチパチパチパチパチ

大地さんにとって
一番の誕生日プレゼントですな。





 


 今回のツアータイトルでもあり、曲頭からのご機嫌なリズムに自然と体が動いてしまう、歌って踊れるハッピーチューン「HAPPY HOUR」



なんと我々今回
振付を作りました!




パチパチパチパチパチパチ!
いやー
お二人にも好評でよかった。
みんなの前でやるのが本当楽しみ。
みんなで踊れるように作りましたんで
是非是非会場で踊ってください!

本作リリース前に6月17日から『ウカスカジー はじめてのツアー HAPPY HOUR』と題したZEPP規模の全国ツアーを5カ所で開催。



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 ニューアルバム『Tシャツと私たち』発売週の7月16日にはMIFAが運営するMIFA Football Parkと隣接する豊洲PITを会場に、『ウカスカジー はじめてのツアー HAPPY HOUR 追加公演〜NEW ALBUM Release Party “おめでたい私たち”〜』を開催します!





なんと
こちらにも
DJダイノジ出ます!




■ツアー特設ページ 

mifa.co.jp/tour/


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ハッピーィーーー!





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