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君の名は。大傑作


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大号泣。
最高だった。
最高の映画たった。

2016年は
これとゴジラがあった年として忘れられないだろうなぁ。


ここ二、三年、いろんなとこで喋ってることとリンクして。



縁ってもの
縁って漢字の語源も思い出したり。



虚構と現実の狭間で
全力疾走してるもの
それこそがエンターテイメントな
時代なんやなぁ


とても説得力があった

この不思議な力についての説明は全くないのにね

ロマンチックだなぁ。
最高。

画が綺麗だったり、
声優さんが素晴らしかったり、
演出や抑えた独白、一人語りの抑制、
全てがど真ん中のエンターテイメントになるための要素として機能してたなぁ。



だから
泣いたなぁ。
これ。


超傑作でしょ。


ありがとう℃-ute




全シングル全部やった
可愛くて
綺麗で
かっこよかった



なんでこのグループがなくなるのって何回も何回も思ったけど
楽しんだ
楽しまされた

ゾクゾクする瞬間が何度もあった。

よかったなぁ








ありがとう

℃-ute



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BUZZ THE BEARS
さんですね

「光り」って曲を後輩の森森子が抜群のタイミングでいつもかけるんですね。


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※上手く再生できない時はこちらから



グッとくるんですよ、これが。
毎回。
森子は病み上がり、去年のマグロックが復活した場所で。そこからのDJで必ずこの曲をかけてて。
この歌になんか気持ち乗っかってるなって。


彼らの「雨」とかも泣けるんだよなー
なんでもそうだけどいいことばかりじゃないもの。
それすらも楽しむようになってきたけどね。
この先、絶対いいことあるぞって。


好きですね。
勇気をくれる。


あとは
ものすごいシンガロングを起こす
「約束」
ライブで最後に歌われる。
大合唱だよ。これ本当すごい。


ステージも本当熱くて。
メッセージも直球で。

それが気持ちいいなと。




※上手く再生できない時はこちらから




今回のマグロックには新人、と言っても彼らは10年以上のキャリアがあるのですが、今年必ずフェスで台風の目玉になるバンド、次のステップに行きそうなバンドを出していこうって話しをしてて。


僕が推薦したのがBRADIO
クリエイティブマンのナガシマくんが
BUZZ THE BEARSを推薦してくれたんだよね。

これはいいぞってすぐ思って。

BUZZ THE BEARSも今年の夏フェスで本当大事なところで出演してるイメージ。
そして、確実に結果を出しているというね。
サマソニもトリでしたね。


この2組が前半でお客さんをぶち上げて、グッとこさせるってのが全体の鍵になるなと。



BRADIOは
ギミックが外側の人懐こいエンタメなステージなんだけどそのど真ん中にはエモーショナルな音楽への思いが見え隠れしてる。

BUZZ THE BEARSには外側がとてもとてもエモーショナルな真っ直ぐな思いのステージなんだけど内面には弱者に寄り添う温かい人柄が見え隠れしてる。


タイプが正反対だけど本質的には一緒で、だからこそこのフェスのテーマが明確に伝わるんではないかなと思った。

僕らやっぱり優しいのがいい。
肯定してあげたいんだよね。





マグロは動き続けなきゃ死んでしまう。
ずっとやり続けてきたバンドだからこそこのステージに相応しいなって。


BUZZ THE BEARSさん
ベストも出ますよ。

10/12発売なんですよね。

ここで目撃した初めての人がみんな買うと確信してます。





※上手く再生できない時はこちらから






※上手く再生できない時はこちらから




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チケット一般発売中

静岡の方は
オススメ
タワーレコード静岡店
オススメです
手数料ないですよー
go!go!vanillasとは
絶対一緒にイベントやりたくて
運良く
6/9の吉祥寺SEATAで
なんと2組でイベントやれて。

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ライブがとにかく最高で。
興奮したなぁ。


14歳に戻りました!

元々音源も大好きでね。

メンバー2人が大分出身ってのもあって
ずっと応援してたんですね。

基本的に大分出身のアーティストは絶対チェックしますね。

彼らは本当ロックンロールに対して敬虔な気持ちのある気持ちのいいロックンロールバンドなんだけど、オーセンティックなサウンドばかりだけでなく、ちゃんと自分ららしさを楽曲に練り込むというかね、バニラズ印っていうんですかね、ハイブリッドな最新型のロックンロールを聴かせてくれるバンドだと思ってるんですね。



最新型は知っている。


これルースターズのキャッチフレーズらしいんだけど、僕はロックンロールこそ、そうあるべき音楽だと思ってる。

オーセンティックにまんまやることがその時にとって新しいなら正解

そういうバンドばかりなら
ロックンロールを解体するバンドが正解

そんな風に思ったりしてるのね。

常に衝動と批評の合間を全速力で駆け抜けてほしいなと思っているのです。


go!go!vanillasは僕にとって理想なんですね。


少し甘酸っぱいところも含めて。

あとすごく性格が素直っていうか。
人間性が好きです。


これはマグロックの出演者全体に言えますね。

僕みたいな性格
捻じ曲がった男でもわかる笑

人格者の集まりだなと。





吉祥寺で興奮のライブ終わり、
その場でオファーしました。

清水の舞台で
みんなが「エマ」

大合唱してる画が見えたんだよねー





いつか大分で僕らが野外ロックフェスやるときは絶対出てもらいたいと思ってる。


自慢の後輩であり、大分の誇り。

見せつけてやってほしい。
清水の皆さんに!



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今回の夏の喜劇「ピラミッドだぁ!」そしてそのあとのすぐの映画撮影で学んだことが沢山あって。
役者さんやスタッフさんから。
細部に魂が宿るってのは確かにそうだと思うことは、お笑い単独ライブでも思ったけど、その役にアプローチしていく、想像してイメージしていくことがいろんな化学変化を及ぼすなって思って。

お笑いの空気読むとは間逆な感じのね。
なんていうか、照れとかない、お笑い的に言うなら少しイタイ状態なくらい没頭した方がいろんなとこに呼応するなって。


実はDJでもそれは応用できるなって、
この夏のフェスで確信してて。
この感じ。
僕らが照れてたら、お客さんも中に入ってこないんですよね。解放させることが僕らがやりたいことなのに、なんかそこも形式的になって、空気読み合いみたいな感じになって。
面白くないんですよね。


僕らが愚かしいほど、熱量もって没頭して、初めて好きで好きでたまらない人とコミットできるんじゃないかなと。


特集やって痛感しました。

仕分けじゃなくそこにコミットしていく感じが必要で。


だから最初に
熱込めれる人しか
ステージあげたらダメだなって。



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