料理と食
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今回の旅、最初の食事初日(日曜日)は移動日。San Francisco に着いてホテルの近く (Fisherman's Wharf) で昼食を食べるところを探して歩いていると、偶然に In-N-Out burger発見ッ!以前にも食べたけど、性懲りもなくまた食べてしまいました、Double-Double。。。 4 年前とかわらず、おいしいかったっす。 |
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タイ東北部に滞在中、地元(イーサーン地方)の郷土料理をレストランでごちそうになりました。 これはその一つ。川魚の塩焼き(?)です。 魚種不詳。 こんな風に焼かれてました。 焼き上がり。どれどれ。いただきま〜す。 白身魚で、内臓の部分には香草など(種類不詳)が詰められています。 でも、香草の香りは強くなく、塩味も強くありません。川魚の臭みもなく美味。 ピリ辛のたれ(各種)をつけていただきます。 このほかにもいろいろと堪能してきました〜。 ピリ辛に強い私としては、イーサーン料理はかなり口に合いますね。 イーサーン料理というと、いろいろとゲテモノもあるみたいではありますが、他に食べたものも、今回は至ってノーマルでした。 |
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タイ食の続き。正しい名前はよく分かりません。 バジルライスっていうのかな? タイ米に、目玉焼きをのせ、ピリ辛なバジル味の挽肉を添えたもの。 バンコクの国際空港で、お弁当のように売られていたので、買って食べました。 国際空港の売店なんで、市中よりは割高ですが、それでも 40 バーツ (120 円) 程度。 結構辛い。でもピリ辛好きにはたまりませんです。 |
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コンケン大学の食堂のセンヤイです。 センヤイは、お米で作ったタイの麺の一種。いわばビーフンのなかまですが、なかでも、センヤイは「きしめん」のように太くて平たい麺です。 (ちなみにもっと細いのがセンレックで、極細なのがセンミー。) 普通は、魚肉団子とか揚ワンタンなどがはいっています。 最初は一般的なのを食べましたが、この時は好みの具を選んでのっけてもらいました。 (唐揚げと半熟卵とエビを入れました。) 麺やスープは辛くないですが、これに好みに応じて、唐辛子をたっぷり浸けこんだ酢とか、唐辛子そのものなどを加えて食べます。 入れすぎると激辛に!!! ちなみにお値段は、デザート(ココナツアイスクリーム)をつけても日本円で 100 円程度。 コンケン大学は膨大な敷地面積があり、食堂もたくさんあります。中でも、この写真は医学薬学系の食堂です。 学食にはこんなお店が十軒以上入ってます。 医薬系の学部と病院は渡り廊下でつながっているので、患者も入ってくることができますが、基本的には学生さんやスタッフが多いようです。 この建物には壁がないので、風が吹き抜けて気持ちがよいです。ま、気温は30℃位なので、暑いには暑いですが。 ちなみに、大学生はみんな制服です。そして、皆とても礼儀正しく、純粋でした。 |



