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審判の質
書いても仕方ないし、書いても何も変わらないので無駄なのはわかっている。
でも、書かないと、今日のこれからの診療に支障が出ても困る。
オーストラリア戦のレフェリー、どうしようもないね。
すべての判定について、レベルが低いし、見なければならないところを何も見てない。
アジアの審判のレベルがこんなものだといわれてしまうとそれで終了。
オーストラリアのオジェック監督も、UのプレーはPKではないと言っているし…
これほど後味の悪い試合もない。
この審判でおかげで、折角の競り合った好ゲームが台無し。
ビールも飯も不味くなったね。
また、
オールジャパン、今までの日本史上最強のメンバーだと思っていました。
前日にラグビーの試合をやっていたという(?)凸凹のグラウンドでは、
宇宙開発のシュートが数多く飛んでました。
UもそのうちSにとってかわられるだろうし、
Kもあれじゃ、マンUでトップは張れないね。
Hが二人いないと勝てないね。あの審判じゃ。
直接フリーキックをもらって、それで数秒後試合終了なんて、
今まで何試合もサッカー見てきたが前代未聞。
ふざけるのもいい加減にして欲しい。
まあ、今の代表は大人のようですので、
次の試合からまた頑張って頂きたい!!!
ものです。
といっても、
最も困っているのはオーストラリアの方でしょうがね。
こんな体たらくで、ホームでやっと引き分けですので、
後の試合、毎回必死にやらないと日本に追いつかないだろうし…
日本も油断すると、すぐ自滅するし。
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サッカー
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大好きなサッカーの話題です。中学、高校ではクラブ活動ではない同好会活動をしていました。大学では医学部のサッカー部に所属してFWやMFとして頑張っていました。今は体力がなくて全くやっていません。
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ワールドカップのテレビ観戦予定?
サッカーワールドカップ南アフリカ大会も
いよいよベスト8の戦いです。
準々決勝4試合の予定:
7月2日(金)23:00〜 オランダvsブラジル
7月2日(金)27:30〜 ウルグアイvsガーナ
7月3日(土)23:00〜 アルゼンチンvsドイツ
7月3日(土)27:30〜 パラグアイvsスペイン
準決勝の予定:
7月6日(火)27:30〜
7月7日(水)27:30〜
3位決定戦:
7月10日(土)27:00〜
決勝:
7月11日(日)27:00〜
なかなか体力を消耗するテレビ観戦体制だ。
夜11時から観ると1時過ぎに寝ることになるので、どうにか起きられる。
翌日ちょっと眠い状態での仕事になる。
朝3時半から観るには、夜ちょっと早めに寝ておいて、
といっても4時間くらいにしかならないけど、
その後試合を見ると6時近くになるので、そのまま起きていることになる。
その日は、結構眠くてだるくてなかなか辛いものがある。
睡眠が足りないとお腹の調子もかなり悪くなる。
7月3日以降の日程はすべてこのパターンなのだ!
若い頃にはまだ何とかなったが、
少し年取ってしまった今はというとかなり辛い。
とはいえ、4年に1回のワールドカップ。
あと、何回見られるのか。
頑張って20年生きられたとしてもあと5回しかない。
残りは少ないのだ。辛抱せねば。
今回の南アフリカ開催のワールドカップの場合、
この時差だと夜起きていさえすればすべての試合を見ることができる。
開催地が日本と時差がタイミングの悪い国だと、日中仕事中の放送となって、
これは全くのお手上げになる。今回はまだラッキーなのだ。
と思わなければ。
昨日と今日はいわば睡眠時間の調整日に・・・・・
これからは、試合は興味深いが体はますます辛い。
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日本サッカー善戦?
惜しかったですね。
決勝トーナメントの1回戦パラグアイ戦。
ベスト8への挑戦でしたが、
0−0の延長、PK戦。結果負け。
PKは運とはいえ、どちらかが勝って、どちらかが負ける訳です。
ここで、勝つか負けるかが世界の壁を破れるかどうかの分かれ道です。
PKを失敗したプレーヤーを責められないですね…
過去に、確かロベルト・バッジョもプラティ二も外していますよね。
PKを外した選手を庇う人が多いようですが、
基本的には責められるべき大失敗です。敗因の第一です。
枠に飛ばないPKを蹴ってはいけません。クロスバーも一緒。
蹴らせた監督の責任でもありますが…。
PK戦はサッカーではないと言う人もいますが、
結局その結果で勝ち負けが決まっているのが事実です。
国によっては、大変な目に遭って選手もいましたね。
もっとも、K選手は動きが悪かったので、その前に交替させていれば
蹴らせなくても良かったと思っているサッカー通も多いでしょうね。
(たら、れば、は言っては駄目ですが)
この失敗を大きく取り戻して余りあるような活躍を今後期待します。
試合の流れはほとんどパラグアイでした。
日本がPK戦の前に決着をつけるために、戦略的には、
日本チームに、もう少し仕掛けが欲しかったですね。
試合後、中田英寿氏も解説していましたが、
両サイドからのセンターリングが少なかったので、
パラグアイのディフェンスを揺さぶることが全くできていませんでした。
日本の挑戦は、今回は終了です。
今回の悔しさをバネにしっかり一回りも二周りも大きくなって欲しいと思います。
でも、選手は予想外に良く頑張ってくれました。
O監督に対する評価の豹変は、呆れたものです。
メディアもサポーターも同じ穴の狢(むじな)ですが、
予想外に頑張りましたね。ご苦労様でした。
ありがとう。
眠い。
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ブラジルのサッカー
今日のブラジルvsチリ戦、
3:30−5:30放映を、無理して見てしまいました。
健康的には、オランダvsスロバキアを見て寝るのが正解でしたが、
やはりブラジルの方をどうしても見たくて、
その前にちょっと寝てから3時に目覚まし掛けて起きました。
今回、始めてブラジルのチームを見たことになります。
さすが王者の風格がある戦い、明らかな実力差でチリを3−0で
退けましたが、想像していたほど完成されたチームではないと感じました。
個人技で持っているものの、プレーの連携は洗練されていません。
カカーも本調子ではないのではないでしょうかね。
前回のロナウジーニョの切れ切れのプレーに匹敵するプレーヤーはいませんね。
優勝候補と謳われていますが、果たしてどうですかね?
アルゼンチンの方が強くないかな。
眠い。
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審判の質
審判の質によって試合が壊れることもあるし…
と、先日書いたばかりだったのですが。
昨日のドイツvsイングランド戦も
44年前を彷彿させるクロスバーを叩いたボールでした。
当時のハーストのシュートは、ゴールラインを越えないのにゴールと認められて、
その結果として、イングランドが優勝してしまいました。
今回のランパードのシュートはバーに当たった後、地面に落ちましたが、
ゴールラインを越えて落ちた明らかに1点でした。それを
ノーゴールと判定され、イングランドの勝利の女神が遠のいて行きました。
試合は、若さのドイツにやられっぱなしで仕方なかったと思いますが、
2−2になっていれば試合の展開も全く変わったものになったことでしょうね。
とはいえ、イングランドのGKが最悪でした。
勘も悪いし、飛び出しの判断が甘いし、
往年のバンクスやジェニングスなどのすばらしさを思い出してしまいました。
また、これはニュースで見たアルゼンチンvsチリのテベスのヘディング。
これもあきらかなオフサイドでした。
今回のワールドカップは、審判の質が少し悪いような気がしますが、
気のせいでしょうか。ラインズマンもオンサイドとオフサイドの判定を
良く間違えています。
日本vsパラグアイ戦は良いレフェリーに笛を吹いてもらいたいね。
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