日記
戦闘不能な韓国軍
戦闘不能な韓国軍
韓国陸軍の新兵教育隊では、 3 年間も手りゅう弾の投擲訓練を中止していたという。手りゅう弾の爆発事故で人命被害が生じたことを受けて訓練を中止し、その後、実戦で一度も手りゅう弾を投げることなく除隊する兵士がほとんどということだった。野外訓練で顔に塗る擬装用のドーランも、兵士たちが「肌が敏感だ」といって拒否したらどうしようもない雰囲気だという。軍の幹部らは「自分が軍人なのか、幼稚園の先生なのか分からない」と舌打ちしている。実際、兵士から「おじさん」と言われる幹部もいる。
韓国軍がこうなったのは、兵士の保護者の過激さも一つの原因だ。少しでも実戦に近い訓練をすると、保護者が陳情を出すという。米軍のように悪天候の中で訓練をするというのは夢見ることもできない。実弾
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