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書庫路線バスを歩く旅

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昨日のお話の続き。

昨日はこの路線を歩いてきました。

梅70(都営バス)
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言わずと知れた都バス最長路線です。

柳沢駅〜東大和市駅まではこちら
この記事では、東大和市駅から先を紹介します。

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東大和市駅から先も青梅街道(新しくない方)を進みます。
奈良橋まではいったん北上する形になります。

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東大和病院。ここも大きな病院なのでバスにとっては収入源かなと。

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空堀川。

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大和操車所。
距離が長いので、青梅車庫のほかにこの大和操車所も拠点となっています。

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奈良橋から先、歩道がほぼ消滅します。

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ここを入ると八幡神社。幼稚園が併設されているとか……。

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熊野神社。

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豊鹿島神社。裏に緑地が広がっており、そこに神社があるケースもちらほら

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芋窪の立川バスの操車所。
主に武蔵村山市の循環バスが使いますが、他に1日1本だけ免許維持路線があります。

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ここから鉄道のない自治体、武蔵村山市に入ります。
鉄道空白地帯を埋めると言った役割も担っている系統です。
この辺は西武バスや立川バスもやってきます。

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武蔵村山市役所。この辺からは歩道があります。

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長円寺。

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赤稲荷。

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瑞穂町に入ります。今回のルート唯一の町です。

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……、このあと、歩道が消失します……。

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箱根ケ崎時計台。復元された箱根ケ崎のシンボルだそうです。

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この横に続くこの道が本当の青梅街道の旧道になるようです。

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この道を南へ行くと箱根ケ崎駅。1日2便だけ経由します。

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で、4つ目の踏切となるJR八高線の踏切です。

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南のほうに箱根ヶ崎駅が見えます。

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そして新青梅街道と合流。ここからはまっすぐの片側2車線です。
国道16号との交点もこの辺です。

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青梅市に入ります。

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東禅寺。

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旧吉田家住宅。それなりに貴重な建物らしいです。

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この道を南下するとJR青梅線河辺駅。
今まで梅70一人旅でしたが、ここからは青梅支所のほかの系統も走る地域です。

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この辺で青梅街道と別れを告げ、少し北上。西多摩保健所を通ります。

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そして、この道を西へ。

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JR青梅線の東青梅駅。

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そして最後となる5つ目の踏切、JR青梅線の踏切です。

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旧青梅街道となるこの辺りですが、映画看板で昭和の風景が再現されています。

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住吉神社。

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そして青梅駅です。

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青梅駅から少し進み、この青梅車庫が梅70の終点となります。
早稲田営業所青梅支所です。

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梅70のほか、青梅市内を走る梅01・梅74・梅76・梅77を管轄しています。
全ての系統で後ろ乗り前降りとなっているのが大きな特徴。
このうち吉野へ行く梅76丙(土休日日中は梅01)、吹上地区へ行く梅77甲、駒木町へ行く梅77乙あたりは本数もそれなりに多かったりします。
実際、梅76丙あたりは乗客数も多く、一定の需要があるんだなと思いました。
梅74甲・梅76甲・梅77甲は少し先の裏宿町までありますが、梅70はここで終了。

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車庫の隣にある熊野神社。

帰りは梅70に2時間近く乗って帰りましたとさ。

ではでは。

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昨日のお話です。
昨日は撮り鉄ではなく、久しぶりにこのシリーズを進めてまいりました。

今回はこの路線を。
都営バスですが、東京23区ではありません。

梅70(都営バス)
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言わずと知れた、都営バス最長路線です。
西武新宿線の西武柳沢駅から東大和市駅や箱根ヶ崎を経て青梅車庫に至る路線です。

この路線には大きく分けると2つのタイプがありまして……。

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1つは青梅車庫〜柳沢駅を通し運行するもの。

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そして、青梅車庫から途中の小平仲町でルートを外れ小平駅止めとなるもの。
平日・土曜の日中の半分くらいはこれです。

また、夕方には青梅車庫から東大和市駅止めとなるものも運行されます。
さらに、1日2便は途中箱根ヶ崎駅に立ち寄ります(梅70-1)。
そして始発・終車の時間には大和操車所までの便も運行されます。

そんなさまざまな形態を持っている梅70ですが……。

4月1日より、柳沢駅から小平合同庁舎までの区間が廃止。
今まで柳沢駅まで行っていたものは、花小金井駅北口となることとなりました。

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そんなわけで、この最長路線の側面も見納め(この梅70-1が最長です)。

……、最も、花小金井になったところで都バス最長に変わりはないのですが。
(短縮されるのは全長30km超のうちの4km弱ですし……)

というわけで、廃止前に撮りバスも兼ねて歩いてこよう、と思ったのが今回の企画。

……、まあ撮りバスに関してはブログでは省略しようと思いますが……。
ちなみに青梅の車の半分くらい撮ってます、どれがネタか判断付かないので(汗)。
都営バスですが、後乗り前降りなのが大きな特徴ですね。


<注意>

この記事を見て梅70のルートを実際に歩いてみる、のはお勧めしません。

理由として3つほど。

1.とりあえず長い
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まあ路線図を見てもわかると思いますが……、全長30km超あります。
ちょっと思い立って散策……、という距離ではないです。
自分も8時間半かかって今回の区間を歩き通しています。
また、後述の理由もあって、距離以上に体力を消耗します。

2.田無〜小平付近の歩道が狭いが自転車の通行が多い
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これは序盤のお話。車道も歩道も狭いのがわかると思います。
この道路なのですが、鉄道が密集していることもあり、自転車が多いです。
僕自身、歩いていて自転車にぶつかりそうになったことが何度かありました。

2.芋窪周辺・瑞穂町周辺で歩道がない
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中盤のお話です。とにかく歩道がないです。歩く場所が限られます。
しかも車の通行量が多く、歩くのには危険を感じます。
写真の箇所はまっすぐなのでまだマシですが、カーブが多い区間も存在します。
歩いていると自動車から見て死角に入る可能性も否定できません。

以上のことから、体力を消耗するほか、危険を伴います。
この記事を見て歩いてみようというのはお勧めしません。
もし歩いてみようという方がいたら、自己責任でお願いします。

……、まあ歩こうという物好きもいないと思いますが、念のため。


では、本題です。
今回は2分割です。この記事では柳沢駅から東大和市駅までを。

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スタートは西東京市の西武柳沢駅。関東バスが多いですね。

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都営バスは隅っこから発車します。
吉祥寺や三鷹といった行先が並ぶなかでの青梅……。

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まずは駅前の通りを進みます。

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片側2車線の青梅街道です。

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西武新宿線のガードをくぐります。「ガード下」という停留所もありますw

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田無町二丁目から新道を外れて脇へ入り青梅街道の旧道へ。
片側1車線で歩道の狭い道です。

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田無神社。

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田無山総持寺。

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この道を真っ直ぐ行くと田無駅です。
少し駅から離れたところを歩いていますが活気があります。

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暫く歩いて住宅が並ぶ中を進んでいくと、急にこんなタワーが出現。
スカイタワー西東京です。多摩六都科学館も併設されています。

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暫く進んで、小平市に入ります。

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少し進んでこの道路との交点に。
この道路を南に進むと、花小金井駅となります。
4月改編後は、この道路を通って花小金井駅に至ることになります。

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小平合同庁舎。

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その前にある3つの事業者のバス停。
西武バス・関東バス・都営バス。全て名称が違うのが面白いところです。

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立派な構えの武蔵野神社。

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公立昭和病院。
小平市のほか、西東京市や東大和市、武蔵村山市を含めた多摩8市のための病院。
この病院が、この系統の距離を長くしていると言っても過言ではないと思います。

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西武新宿線を、今度は踏切で渡ります。
この系統は踏切が多いのも特徴の1つかなと。

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延命寺。

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熊野宮。バス停の名前にもなっています。

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この道路を北に行くと小平駅です。
小平駅発着の便はこの道路を通っていくことになります。

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なかまちテラス。さりげなく発表された停留所改称の要因。

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平安院。

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この辺で一瞬片側二車線になります。一瞬ですけど。

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西武多摩湖線青梅街道駅。2つ目の踏切もここにあります。

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JR武蔵野線新小平駅。こちらは(ほぼ)地下です。

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さらに3つ目の踏切で西武国分寺線を渡ります。ここには駅はありません。

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小川寺(しょうせんじ)。

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小川神明宮。街道の旧道なのでこういったものがたくさんあります。

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小川一丁目アパート前のバス停に、古い臨時バス停が置いてありました。

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そして東大和市に入り。

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西武拝島線の東大和市駅に到着。

続きは次の記事で。

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このシリーズは3週間ぶりですね。
合間合間でバスを撮っていますが、この記事では歩いた路線を紹介していきます。

今日はこの路線を。

錦25(都営バス)
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とりあえずエアロスターで。
葛西駅と錦糸町駅の間を、船堀駅を経由して結ぶ路線です。
東西線ができる前から葛西地区の足として存在していた路線だったそうで……。
現在も、城東地区と葛西地区を結ぶ路線として、本数も多くなっています。

イメージ 2
というわけで葛西駅からスタート。

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環七通りは、長島町交差点まで。

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葛西橋通りも一瞬で終わり、この手前の道路を写真左手に進みます。
片側一車線ですが、葛西駅と船堀駅の間はこれが最短ルートになるはずです。

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新川。

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三角形の交差点、だから「三角」、というわけではないでしょうけど……。
実際に行ってみるとわかりやすいですが、見事なまでの三角形ですw

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真っ直ぐ出て船堀街道に出るとすぐに船堀駅。

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さらに船堀街道を進みます。先ほどの道路よりは道幅は広いですが……。

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東小松川地区はちょっとした私鉄の駅前のような雰囲気。
……、あるのは高速道路の出入り口ですが……。

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京葉交差点。

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ここから京葉道路に入り、荒川を渡っていきます。

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中川と荒川。

イメージ 13
スカイツリーもみえます。

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小松川地区は歩道が本当に広いこと……。
川に挟まれていることもあり、独特の雰囲気がある気がします。

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旧中川。

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亀戸駅前。

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越中島貨物線。

イメージ 18
横十間川では何やら作業をしていました。

イメージ 19
そして錦糸町駅です。

今日はこの1路線のみです。
次の記事では、合間に行った撮りバスのほうを紹介していきます。

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今日は路線バスを歩く旅です。
撮りバス・撮り鉄もしておりますが、これを先に書いた方がやりやすいので……。

今日は、この路線です。

1.高71(都営バス)
高田馬場駅前→九段下
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今日レインボーHRしかいませんでしたw

高田馬場と九段下を結ぶ路線です。
飯64と始発と終着は同じですが、こちらは東京女子医大経由。
個人的には、東京女子医大へのアクセスが一番大きいかなと思っています。

この路線を選んだ理由が、実はいろいろあって……。後述。

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高田馬場駅からスタートです。BIG BOX。

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まずはいかにも駅から出てる感の通りを。

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そしてオレンジコートのある通りへ。

それにしてもこの立体交差はいつになったらできることやら……。
僕が大学生になってからずっと工事をしている印象が……。

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諏訪神社。

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そして諏訪町交差点から明治通りを南下。
この辺はすでに3度目ですので、いろいろ省略しますw

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東新宿からは、このアップダウンの多い道路へ。
この辺で撮りバスをしていますので次の記事へ。
……、宿74にC-H240が入っていたんです……、これで歩く路線が即決しました。

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抜弁天。小さいですが、バス停にもなっていますし、七福神の1つです。

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そして東京女子医大へ。

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東京女子医大です。

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そのまままっすぐ行くと、市谷仲之町交差点。

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曙橋の手前で曲がって下り、靖国通りへ。

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防衛省。

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この先九段下への道順は……、青看の通りですw

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というわけで、市ヶ谷です。

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このままこの通りを真っ直ぐ、九段下へラストスパート。

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靖国神社。

イメージ 18
北の丸公園。

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最後は坂を下っていき、九段下に到着です。九段坂の下だから九段下。

このあと、飯田橋まで歩いて次の路線です。

2.飯62(都営バス)
都営飯田橋駅前→小滝橋車庫
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みんくるガイドに「本数少」と書かれるほど本数が少ない系統です。
小滝橋車庫と飯田橋を大久保経由で結んでいます。
実は、大江戸線開業で廃止になった秋76の一部が復活したものです。
坂が多いから復活しの要望があったのでしょうが、この本数では……。

で、この系統なのですが……。
実は4分の3にあたる牛込北町〜小滝橋車庫間が橋63と完全に同じなのです。
そして、その橋63はこの記事で既に紹介しています。
というわけで、今回は単独区間となる都営飯田橋駅前〜牛込北町を歩きます。
この区間を歩いたことで、飯62は全て歩いたことにしてしまいます……。

ちなみに、上69と飯64もこのような形にしようと考えていたり……。

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さて、都営飯田橋駅前、というのはこんな裏手です。

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飯田橋からはこの通りを真っ直ぐ。大久保まで曲がらずに進みます。

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振り返ると飯田橋駅です。

イメージ 24
牛込北町。この交差点から橋63が合流。
……、短すぎて紹介することがなさ過ぎました(汗)。

このあとは牛込柳町から白61に乗って目白駅に抜けています。

ではでは。

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今日あまり歩いてないですw

都07「グリーンスター」(都営バス)
イメージ 1
都市新バスシリーズ。幕車も撮れたのですが、敢えてこれを採用。
紋章はないけどグリーンスターを掲げて走るL-P477。

錦糸町駅と門前仲町を結ぶ便です。
以前紹介した東22とは違い、真っ直ぐではなく明治通り経由。
途中、亀戸駅・西大島駅を経由します。本数は多いのでどんどん来ます。

……、なお、以前紹介した急行05や東22でほとんど歩いた道です……w

イメージ 2
何度来たかわからない錦糸町駅です。

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都07の本拠地、江東営業所。

イメージ 4
松代橋を渡ります。いつもと同じ写真じゃアレなので逆側。

イメージ 5
越中島貨物線を潜ります。こちらも反対側を。

イメージ 6
亀戸からは明治通りを南下。

イメージ 7
五の橋。隅田川から数えて5つ目という意味(但し今はもっとたくさんあります)。

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西大島駅。大島シリーズの中でバスに一番恵まれているのはここかも。

イメージ 9
小名木川です。奥のトラス橋は貨物線。

イメージ 10
ア○オ北砂、やっぱりでかい。

イメージ 11
砂町銀座なんてあるんですね。結構賑わっていました。
都営バスに乗るとよく聞く境川バス停が近いので、バス的には便利かも。
……、なお鉄道駅からはかなり離れている模様。

イメージ 12
この辺で急行05に充当されていたL-H194が来たので撮影。

日曹橋交差点から永代通りへ。

イメージ 13
すぐに越中島貨物線を渡ります。

イメージ 14
永代通りです。これで門前仲町まで。下には東西線が走っています。

イメージ 15
亀21にL-H319。

イメージ 16
東陽町駅です。

イメージ 17
運河がたくさんあるのがこの辺の特徴です。

イメージ 18
富岡八幡宮。相撲にはゆかりの深いところ。

イメージ 19
深川不動尊。

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この辺でちょっと撮りバス。東22にL-H184。

イメージ 21
都07にL-H189。
トップはこれを採用しようと思ったのですが、しませんでしたw

イメージ 22
門前仲町駅、終着です。バス停名は駅前ではなくあくまで「門前仲町」。

実はこれは海01と合わせて実施しようと思っていたのですが……。
……、今日は雨がいつ降るか心配だったので、最初から都07だけにしました。
最も、海01は波01出入と組み合わせる考えもあったので、支障はないですw

さて、このあとですが、門33・都02・上69と乗り継ぎまして撮りバスを。

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飯64に新型エルガのE-Z546。

イメージ 24
狙っていたのは同じく飯64のみんくるラッピングE-R562。
これでみんくる15周年ラッピングは3つ全部そろいました。

このあと、上69と池86で池袋へ。

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草63にP-M187(90周年記念塗装)。

イメージ 26
上60 G-V291。大塚のハイブリってあまりなかった記憶が……。
……、と思ってちょっと調べてみたら、やはり2台しかいないようです。

イメージ 27
昨日も撮りましたけど、みんくるのN-R591。今日は王55でした。
ハートアイランドということでLEDにもハート。ちょっと凝ってますよね。
このLEDに引かれて、撮ろうと思ったわけでしたw

このあとはバス何本か乗り継いだ後列車で帰宅しました。

ではでは。

ではでは。

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