こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2009年2月9日 | 2009年2月11日
全1ページ
[1]
以前にもこのテーマで描いた事があります。 作品は完成していませんがね。 人間の創作物は、建築物をはじめ経済も最終的には砂上楼閣の如く壊れて、人間の営みの儚さを 嫌というほど知る事になるのだが、しかし逃れる事の出来ない人間の業を個人としてどの様に処理 するか? それが最大の問題なのだ。 自然を壊し、人工物を工作しやがては朽ち倒れるにしても・・・大都市の高層建築物は、子々孫々 の者に犠牲を強いるだろう。決して彼らはこれらの物を利用もしないのに・・・ 物は全て壊しやすい物として工作するのが、人間のとり得る最善の策なのだろう?か・・・ キャンバス F6号
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン