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日本の社会では4月から新年度、新学年。大分教会も同じです。 今年は4月1日が新年度最初の主日でしたので、礼拝の中で、新年度の教会役員として選ばれた5名と、礼拝の奏楽奉仕者として立てられた5名、それぞれの任命式をいたしました。 すでに年度末からレントに入っていますが、さらに新しい気持ちで、8日のイースターを迎えようとしています。
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日本の社会では4月から新年度、新学年。大分教会も同じです。 今年は4月1日が新年度最初の主日でしたので、礼拝の中で、新年度の教会役員として選ばれた5名と、礼拝の奏楽奉仕者として立てられた5名、それぞれの任命式をいたしました。 すでに年度末からレントに入っていますが、さらに新しい気持ちで、8日のイースターを迎えようとしています。
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大分教会の創立60周年を記念する行事の一環として、2012年2月18日(土)に記念コンサートを開催しました。 テノール独唱は藤沼昭彦さん(大宮教会)、武蔵野音大名誉教授で二期会会員です。当教会創立時の会員であった藤沼恵さん(声楽家)に素質を見出され、藤沼家の養子となり、音楽と信仰の道を歩まれた方です。伴奏は若松啓子さん(大分教会)。 礼拝堂いっぱいの会衆が、讃美歌や懐かしい曲を堪能し、幸せなひとときを過ごしました。 藤沼さんは翌日の主日礼拝でも特別讃美と証をしてくださり、大牟田教会から駆けつけた谷山雅子さん(藤沼恵さんの姪の子にあたる)が奏楽奉仕をしてくださいました。「すべてがこの一番前の席から始まったのです」とご自身の信仰と音楽の原点を語る御証に、会衆一同も、そこに働いた神様の不思議な力を深く味わいました。 |
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教会創立60周年の記念誌が完成しました! この地に最初に福音の種が播かれてから、たくさんの方々が汗を流し、 さまざまなことがあって、今日の教会の姿になりました。 改めてその足跡を誌面からたどると、主が幾多もの不思議を行われたことがわかります。 まだ残部がありますので、お入り用の方には「1500円+送料」でお送りいたします。 どうぞご連絡ください。 |
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2011年はクリスマスイブが土曜、そして翌25日がクリスマス主日礼拝でした。 イブの讃美礼拝には、土曜ということもあり多くの方が集いました。 キャンドルの灯の中で、静かに、救い主が世に与えられた恵みと不思議に思いをはせる礼拝でした。 アドベントの間、毎週1本ずつ増えてきた礼拝堂講壇の蝋燭は、 翌朝には「十字架上で流された血と、命」を象徴するクリスマスカラーに替わり、 女性会のハンドベルによる序奏からクリスマス礼拝が始まりました。 2011年最後の主日礼拝でもありました。 礼拝後は、もちより愛餐会。 久しぶりの方、遠来の方も交えて一年を語り合った恵みのひとときです。 お腹も心も満たされたところで、女性メンバーは華麗に特別讃美を演奏、 そして男性陣は格調高く降誕劇、その凝った演出はもはや伝説的です。 今年の演目は「四人目の博士」。脚本はN兄、衣装小道具はK師。 大分弁あり、史上最年少男優の出演あり、楽しいクリスマスになりました。 |
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教会学校のこどもクリスマス会が12月18日(日)午後開かれました。 最近は、続けて通っている子どもたちが少ないので、 以前来たことがある子たちや、学校が忙しく足が遠のいている中高生を誘い、 高校生以下9人(おとな20人)の参加となりました。 第1部は礼拝堂で礼拝、その中でふだんから来ている子と教会学校奉仕者が パネルシアター「恵まれた人おめでとう」も上演しました。 短い練習期間というよりぶっつけ本番に近かったのですが、 初めてみた子にも、救い主降誕の意味がちょっとはわかってもらえたかな? 第2部はホールで祝会。 おなじみケンちゃんと桐本先生のトーク(腹話術)、 工作(クリスマスカード製作)、讃美、おやつ。 あっという間に2時間が経ちました。 教会の敷地と道路の境にある掲示板に置いた子ども向けトラクトは
確実に減っている(=誰かが持って行っている)いるようです。 地道な種まき活動がいつか子どもたちの心に実を結ぶことを祈りつつ、 希望をもって子どもたちのために仕えたいと思いました。 |
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