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時間を買うと幸福になる?米などの研究グループが発表

アメリカやカナダなどの研究者で作るグループは食事の宅配や掃除の代行などのサービスにお金を支払うことで自分の時間を増やした人のほうが、そうでない人に比べてより高い満足度が得られ、幸せに感じる人が多いという調査結果を発表しました。
アメリカとカナダそれにオランダの研究グループは24日、アメリカを代表する科学者で作る「アメリカ科学アカデミー」の機関誌に「時間の購入で幸福になる」と題する調査結果を発表しました。

それによりますと、アメリカやカナダなど4か国の6000人余りを対象に調査したところ、食事の宅配や清掃の代行などのサービスを利用して、自分の時間を増やすことで毎月「時間を買う」人は28%余りいましたが、そうでない人に比べて人生の満足度が高いと回答したということです。

さらに調査ではカナダに住む60人を対象に、日本円で4500円を使うように指示をして自分の時間を買う週と、モノを買う週を過ごしてもらったところ「時間を買う」週のほうが幸福に感じることが多くなり、否定的な感情が低く抑えられる傾向があったということです。

調査によりますと、収入の極めて多い人でも「時間を買う」人はおよそ半数にとどまっているということで、研究グループは「この数十年で多くの国で人々の収入が増加したが、時間が足りないことで人生の満足度を下げている」として、時間の重要性が十分に認知されていないと指摘しています。

転載元転載元: 強い日本 優しい日本 賢明な日本

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最新作の第21弾に出演する、蛭子能収さん(左)、高橋ひとみさん(中央)、太川陽介さん (C)テレビ東京
テレビ東京の「土曜スペシャル」(毎週土曜夜6時30分)で不定期に放映される「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」をご存じだろうか。太川陽介さん、蛭子能収さん、そして「マドンナ」と呼ばれる女性ゲストの3人が、バス路線を乗り継ぎ、3泊4日以内で目的地への到達を目指すという番組だ。
旅にはルールがある。移動は路線バスのみ。高速バス、タクシー、鉄道など、ほかの交通機関は使えない。目的地へのルートは自分たちで決め、インターネットによる情報収集は禁止だ。
旅の道中はハプニングの連続。バス路線がつながらず、悪天候の中を何キロも歩くこともあれば、宿泊先が見つからなくて、夜の町を探し回ることもある。制限時間以内に必ずゴールできるとは限らず、過去20回の通算成績は15勝5敗だ。
こんな“ガチンコ旅”が視聴者の心をつかみ、2007年の第1弾以来、人気はうなぎ登りで上昇。9月12日には最新作「第21弾 紀伊半島ぐるり!大阪 堺〜三重 鳥羽」が放送される(夜6時30分〜8時54分)
「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」はどのように制作されているのか。どこまで“ガチ”なのか。番組を担当するテレビ東京の越山進チーフ・プロデューサーに聞いた。

出演者は下調べをしているのか

――出演者は何日前にルートを教えてもらうのですか。まさか当日ではないですよね?
収録の2〜3日前に太川さん、蛭子さん、マドンナと、制作スタッフとの顔合わせがあります。その場で出演者に日本地図にポチ、ポチと2つ印がついた紙を渡して、「今回はここからここへ行ってもらいます」と伝えます。
事前に知ることになりますが、太川さんは絶対に下調べはしないですね。プライドがありますから。下調べしちゃうと、つまらなくなる。マドンナは下調べなんてしないと思いますし、それこそ蛭子さんは絶対しないでしょうね。
――太川さんが持ち歩いている地図帳には、バスルートが載っているのですか。
ルートは載っていませんが、バス停は記載されている所もある。ただ、データが古いみたいで、100%は信用できないです。
――バス車内の撮影は事前に許可を取っているのですか。太川さんたちが想定外のバスに乗ったら、どうするのですか。
違うバスに乗っても大丈夫なように、旅のルートの近辺を運行しているバス会社すべてに事前に声をかけます。ただ、「何日の何時ごろに乗ります」と言うと、バス会社が前もって詳しい人を準備しちゃう。それじゃあ面白くない。
それで「大体何日から何日の間に、この路線を旅しています。ガチでやっています。もし乗ることがあったら、ご対応をよろしくお願いします」といった具合に許可を取ります。都市部などでは撮影NGのバス会社もあります。

乗り継ぎより宿探しのほうが大変?

――スタッフの方の宿はどうしているのですか?
出演者3人がホテルを確保した後に探します。理想は出演者と同じホテルに泊まりたい。翌朝の集合が便利ですしね。
でも、スタッフは10人以上います。出演者の泊まるホテルが大手のチェーンだったら部屋がたくさんありますが、小さい民宿みたいなところだと、部屋数は多くありません。その場合は近くの宿を探します。結構大変です。
――宿が見つからず途方にくれていたとき、マドンナの田中律子さんが近くの旅館の女将と友達で、三国峠まで迎えに来てもらったことがありました(第13弾)。あれはガチですか。
ガチです。群馬と新潟の県境にある三国峠で夜を迎えてしまって、峠の先にある新潟の宿に片っ端から電話して「峠に迎えに来てください」と交渉したんだけど、全滅でした。
その中に「土曜スペシャル」の別の企画で、田中さんがレポーターとして取材した宿があった。最初電話したらその日は休みだったのですが、田中さんが女将と意気投合してお友達になっていて、女将に電話して宿泊できることになり、迎えに来てもらった。その宿のことは僕も知っていたけど、田中さんが女将に「迎えに来て」と言える間柄になっていたとは、さすがに知らなかったです。
そもそも、三国峠は僕らの想定では昼間に越えているはずだった。確か、埼玉でグダグダしていたんですよ。それでどんどん遅れて夜になっちゃった。4日目に雪が降ってきて、もう絶対にゴールは無理だと思っていました。でも、奇跡的にゴールできた。この回は最後までハラハラドキドキの展開でした。
――20回中、成功が15回、失敗が5回です。
出演者の皆さんは成功したいと思っています。目的地を決めた僕らとの真剣勝負ですから、失敗したら悔しい。でも作り手としては、成功か失敗かは二の次。そこにどういうストーリーがあったが重要です。

ルートはどの程度リサーチするのか

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リーダー役の太川さんがルートを決めることが多い (C)テレビ東京
――出発地と目的地はどうやって決めているのですか。
簡単に言うと「なんとなく」です(笑)。最初はこの時期だったらこの地方の景色がきれいだよねといった感じで決めていましたが、これだけ続くと、そうも言っていられない。今は、どこが空いているかなという感じです。
――前回のゴールが次回の出発地になっていた時期がありました。
美しいかなと思って(笑)。今もそれができればと思いますが、前回のゴールを出発地にすると、ゴール地点がなかなか見つからない。バス路線がつながらないんです。
――九州は西側を一度、行ったきりですね。
九州は路線バスがつながりにくい。特に、東側の宮崎―大分―福岡というルートはつながるんだけど、乗り継ぎの時間が空きすぎる。あまり時間が空くと、制限時間内にゴールするためには出演者が長時間歩かないといけない。
たぶん20キロ歩くのが限界で、50キロは無理。逆に九州の西側は、出雲市からスタートしても、福岡、熊本を抜けて鹿児島の枕崎までうまくつながりました。
県境は鬼門です。バス会社が違うので、直通でつながるルートがないことが多い。大きく迂回すれば隣の県に行くルートはあると思います。でも、それだと4日ではゴールに着けない。
――事前にリサーチはするんですか。
しますよ。ロケハンもします。事前にリサーチしたのに、行ってみたら見つけられなかったルートもあります。逆に、行ってみたら新たに見つかったルートもある。
こう進んだらゴールに着けるはず、という想定ルートはあります。でも、収録時にそのとおりにいくことはまずない。大体、想定ルートからそれていく(笑)。
――想定ルートどおりに行けば、ギリギリで成功するのですか。
場所によりますが、1本でもミスったらアウトというルートは作りません。それでは難易度が高すぎる。
僕らが想定したとおりに進んでもらって、毎回ギリギリでドラマチックにゴールするというのが美しいんですが、実際はそうではない。4日目の朝にゴールに着いちゃったり、逆にあと100キロ残してリタイアしたり。それをありのままに出そうというのが番組のスタンスです。
――撮影スタッフの人はルートを知っているんですか。
想定ルートが頭に入っているのは、現場でずっと同行しているプロデューサーとディレクターくらいです。残りの技術スタッフや出演者のマネージャーさんたちは、そのルートが正しいかどうかもわからずに、いっしょについていく。
――では、現場のプロデューサーは、ルートがずれていくと、心の中で「そっちに行ったらダメだ」と思ったりするのですね。
(笑)。でも、逆もあるので。まれにですが、僕らが見つけられなかったショートカットを出演者が見つけるファインプレーもあります。

路線バスに見る地方の現実

――第20弾の北海道編では、襟裳岬から釧路に向かうのに網走まで北上しました。ずいぶん迂回してゴールしましたが、これは想定どおりなのですか。
大まかにいうと、想定ルートどおり。襟裳岬から釧路へは直線でつながらず、かなり上まで行って迂回しないといけないことはわかっていました。
――第11弾では、高松から淡路島を抜けるのに高速バスに乗りました。
本来ならアウトです。でも、明石海峡大橋を渡るには高速バスしかないので、特別ルールでOKにしようと決めていました。太川さんも「えっ?どうするの」みたいな感じになりましたが、これはあらかじめ想定していたことです。
――第1弾の2007年と比較して、バスの運行ダイヤはかなり減っていると思いますか。
地元の人に「ここへ行くバスがあるよ」と教えてもらって、そこへ行ってみると、だいぶ前に廃止になっていたということがよくあります。たぶん、バス路線は年々減っているのだと思います。ただ、バスが廃止になると困る人たちもいるので、自治体が小さなコミュニティバスを走らせて路線を維持しているというのはよく見ますね。
――太川さんが「病院に行けば、そこを起点にいろいろなバスが出ている」と言っていますよね。病院が交通の結節点という地方の現実が見えるのはすごいです。
そうですね。僕らはそこまで振りかざしませんが(笑)。東京にいると10分おきにバスがきますが、地方では1日に1本とか恐ろしいことが起きている。それは実感しています。
――どうして県境でバスがつながらないのでしょう?
やっぱりバス会社が違いますから。県境の近くまでは行きますけど、県を越えるのは守備範囲外なんでしょうね。県が変わると経済圏や文化圏が変わるというか、別のものになりますよね。
太川さんたちはバスで県境を越えると万歳するでしょ。バスに乗って県境を越えるのは、そうたくさんあるわけじゃないので。「歩かなくてよかった、うれしい」という、一種のガッツポーズです。

2代目マドンナが番組の歴史を変えた

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第21弾のマドンナは高橋ひとみさん (C)テレビ東京
――最初のころは、つながらない区間はタクシーに乗っていましたよね。
第1弾は、今見ると明らかに雰囲気が違いますね。途中で下車して観光したりとか、どちらかというと旅番組に近い。第2弾もタクシーに乗ったんですよ。でもゴールに着けなかった。ただ、それで数字(視聴率)が取れたんです。
第2弾のマドンナは相本久美子さんで、まだ今のようにガチな番組ではなかった。それでバスがつながらない区間を、スタッフが気を利かせて「ロケバスで移動しますか」という話をしたら、相本さんが「歩きます」と言った。「ここまでがんばってきたのに、誰かに見られてあとでインチキしているって言われるのはいやだ」って。太川さんもそれを聞いて、みんなで歩くことになった。そういう意味では、番組の舵を切ったのは相本さんの一言です。
――9月12日放送の第21弾はどのルートですか。
大阪の堺から紀伊半島をぐるっと回って、三重県の国崎に向かいます。紀伊半島も路線バスがつながりにくいので、今まで手を付けていなかったのですが、ここまできたらチャレンジかなと思って。来年はサミット開催ということもありますし。
マドンナは高橋ひとみさん。バスがなかなかつながらなくて、ギリギリの展開になってます。これ以上は言えません!(笑)

転載元転載元: 街の風景9

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相手の立場になって考えてみることの重要性

この話も読みたい人だけ読んでください
読まなくても信じなくてもあなたは幸せです(笑)

人生がうまくいかない人の特徴に
相手の立場になって物を考えられないというものがあります

親なら子供の立場に立って考えて見る
こういう言い方をしたら傷つくだろうな
逆に反発するだけだろうな
もっと違ういい言い方はないだろうか

会社なら上司の立場でものを考えてみる
社長の立場でものを考えてみる
社長が喜ぶのはどういう社員なのか
返事は、はーいじゃなくてハイッ!って気持ちよく言われるとうれしいだろうなとか

相手の気持ちになって物を考える必要があるのです

ゴマをすれといっているのではないですよ

返事が気持ちいい人間は、誰からも好かれます
当然社長からも好かれますし出世もします

自分の立場でしかものを考えられない人は、誰からも好かれません

あなたがもし社長だったら
自分の権利や主義主張ばかりいう社員はいりませんよね

でも周りの人間や会社の利益になることを文句も言わず
一所懸命している返事の気持ちいい社員なら
誰だって主要なポストに抜擢します

奥さんは、旦那さんの気持ちになって
旦那さんは奥さんのの気持ちになって
いつも相手の気持ちになってみて
それから相手にものをいう

こう言われたら相手はどう思うだろう
ああ言われたら相手はどう思うだろう

これは、人生を幸せに生きている人が
全員出来ていることです

相手の気持ちを考えられない人が幸せになることはありません
理由は、相手も自分のことしか考えられない人だからです。

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空

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不倫はなぜ罪深いのか――「貧困型不倫」と「富裕型不倫」

7/24(月) 7:00配信
文春オンライン
 映画版「昼顔」の結末があまりに残酷なものであったことで、私の周囲の斎藤工ファンがメソメソしている。しかしセンセーショナルな不倫ドラマは、やはりあのようにしか終わり得なかったのだろうし、私的には不倫がよくも悪くも人の関心を惹きつけ、多くの場合は拒絶反応を引き起こすということを再認識させられた。
不倫は希望を奪う
 ここ2年ほどの過剰とも見える芸能人の不倫報道も、「昼顔」の悲劇的なラストも、単に近年よく見られるような行き過ぎた道徳心の引き起こした結果であると一蹴してしまうのは簡単だ。ただ私がそれほどシニカルになりきれないのは、もっと根本的で本能的な拒否感を感じるからだ。不倫が忌み嫌われるのは、ものすごく愛し合っているにせよそれなりに惰性の関係であるにしろ、夫婦関係の片割れである残された妻や夫から、世界で一人だけしか救えない状況になった時、必ずその一人には自分を選ぶであろうという希望を奪うからに他ならない。

 少なくとも彼だけは自分を救ってくれるだろう、という辛うじてある希望を失うことは、人間にとって耐え難く心細いものである。「昼顔」は映画となってより一層、妻の不安と絶望を顕著に描いたが、私自身、独身のまま昨年母を亡くして今まで以上に強くそう感じている。

 もちろん、自分の味方になってくれる人を増やし、守ってくれる人を増やすというのは誰にとっても人生の一側面であり、幸運な星の下に生まれ、またそこに甘んじずに努力すれば「社長のためになら自分が犠牲になってもいい」という部下を多く持つかもしれないし、「何よりも優先すべきはタクヤ」というファンを増やすかもしれないが、多くの凡人達にとってそれは結婚して生涯ともに歩もうと誓った相手たった一人の票しか期待できない。また、運が悪ければそれすらも手に入らないわけである。
なぜ「銀座ホステス裁判」は、オヤジ臭い判決になったのか
 物議を醸したことで覚えている方もいるだろうが、2014年に判決が出た銀座ホステス枕営業裁判というものがある。裁判を起こしたのは女性で、夫と銀座のクラブのママが長年に渡って深い仲にあったことで精神的な苦痛を強いられたとしてクラブのママに慰謝料を求めたものだ。裁判官は不貞行為の事実の追及に重きを置かず、クラブホステスにとって「枕営業」というのは営業行為であるとしてその訴えを退けた。

 確かに広義の不倫、つまり婚姻関係がある人がパートナー以外の人と肉体的あるいは精神的に強いつながりを持つ行為には二種類あるという見方はできる。「純愛型」の不倫と「愛人型」の不倫と言ってもいいし、「感情型」の不倫と「理性型」の不倫と言ってもいい。つまり、それこそ「昼顔」の上戸彩と斎藤工のようにお互いどうしようもなく惹かれあって、結婚している自分の事情など考えられないほど愛し合ってしまってチョメチョメるというのと、クラブホステスに入れ込んで通いつめ、チョメチョメまでありつくというのとではだいぶ印象が違う。

 おそらく、古き良き時代の男、正しく言えば前近代的な思想の男は、「イエ」に対する責任愛と、遊女や芸妓を愛でる愛とは別物であり、妻と愛人は別物であるという認識だったからこそ、かの銀座ホステス裁判は革新的でありながらどこか懐古的な、オヤジ臭い判決という印象を帯びたのであろう。実際、決して多数ではないが成功した男たちが妻以外の女性を妾や愛人などと呼び、一定の責任をとって面倒をみた時代は確かにあった。
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転載元転載元: nk8**6eのブログ

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⑩介護

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↑公的介護保険だけで大丈夫? 民間の介護保険は必要か?
 

★意外とかかる介護保険料。自分でも準備が必要?

 

…… ……

 

★介護生活敗戦記=果てなき介護に疲れ、ついに母に手をあげた日―母の“意外な”反応と、介護者側の暴力への対応策

 

……

 

★育児と介護の「ダブルケア」 仕事とどう両立―地域で相談し合い悩み軽減

 

育児と介護を同時に担うダブルケア問題が顕在化してきた。内閣府の調査で、この問題に直面するのは25万人に上る。背景には晩婚化に伴う出産年齢の上昇がある。働く女性にとって課題の仕事と育児の両立、さらに迫る介護をどうしたらいいのか。

転載元転載元: おとしより問題研究グループ『シルバー・ウルフ』リポート

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