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週刊プレイボーイ4月3日の記事です。
大事な記事なのに森友事件で見落としていました。


5兆986億円
これだけの武器を買わせる為には、現実に必要に攻められた事実が要りますね。!

転載元転載元: しあわせの青い鳥

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「さみしさ」に沁みる言葉
③−2
                 伊藤比呂美
あたしはあたしで生きていく
「大丈夫、世の中ちょろいんだ」と思って自分を素直に表現していった方が、ずっと自由に振舞えます。
「この人は嫌い」って思うんじゃなくて、「この人の事好きかも」って思った方が世界は広がる。
もし人と意見が対立しても、「ひょっとするとそっちの方がいいのかな」って思うと譲れるしうまくいくことが多いんです。

 この考え方の根底にあるのは,『あたしはあたし』っていう生き方です。

 『あたしはあたし』というのは自分に正直に、自信を持って、胸を張って生きていけばいい、ということです。

 私たちは誰が何と言おうと自分の内側から湧き出る『あたしはあたしだ!』という思いに従ってとことん自己中心的に生きていっていいんです。
つまりそれは「自分を大切にする」ということ。

 『あたしはあたし』という感覚がわかるようになれば、相手の中にも「あたしはあたし」「おれはおれ」があることに気づけるようになり、結果として相手を尊重できるようになります。
 
 無人島に住んでいない限り、他者とのかかわりが一切なくて、完璧に一人という人はいませんよね。仕事をしていれば同僚がいるし、家族、友人、そんなに親しくない知人もいるでしょう。

 私たちは他者がいるからこそ、一人のさみしさが感じられるんです。

 みんなさみしいんだから、相手と切磋琢磨しながら「あたしはあたし」という生き方を貫いていけばさみしさも我慢できるようになるんじゃないかしら。④に続く

転載元転載元: 永人のよそ道

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妻は何も悪くないのに、何を謝罪しているのか分からない。
過去には夫に浮気された三田寛子も、同様に謝罪して何故か称賛を浴びていた。

これは倫理以前に、論理の問題だ。この妻が謝罪するべきだとする合理的な理由を、論理的に説明できる人はいるだろうか?

論理よりも浪花節が優先されるこの国には、夫の不倫は妻との連帯責任という掟があるようだ。
彼女らに対しては称賛するのではなく、「あなたは謝る必要はない」とはっきり言うべきだろう。

転載元転載元: 半哲学的談笑

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副大臣「一般人も対象」

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-7e-81/jiichan007/folder/1502789/17/65599617/img_0?20170422214722
 「絶対に,この法律は成立させない」そんな気概を持って,野党は国会審議に臨んで欲しい。


 何も分からない大臣が,存在すること自体が今の日本は異常事態ですが。そんな大臣が,共謀罪などと言う法律を作ることから,問題なんですが。

 日本にいないから他の新聞がどのような記事を書いているか詳しくは分からないけど。(東京新聞は,iPadで,読んでるけど)


 其れと,自民党の知性の無さが目に余るような。




 訪問ありがとうございます。

転載元転載元: I'm not Abe. and 駄洒落日記

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マネーポストWEB 2/26(日) 12:30配信

 我々の食生活を支えるスーパーマーケットの食料品。消費者としては安く買えるに越したことはないが、なかには「どうしてこんなに安くなるんだろう」と首を傾げてしまう商品も少なくない。

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スーパーの安い商品には「秘密」がある(写真はイメージ)

 たとえば、買い物中にいつもより20〜30円安いマヨネーズを見かけた場合には、カゴに入れる前に成分表示を確認したほうがいい。

 実は、ラベル表示をよく見ると、「マヨネーズ」ではなく「サラダクリーミードレッシング」と表記されている場合がある。その実態は「マヨネーズ風ドレッシング」なのである。食品表示アドバイザーの垣田達哉氏がいう。

「カロリーを抑えたマヨネーズは、脂質を抑えるために油分が規定量に達していないのです。そのため『マヨネーズ』とは名乗れない。油分を減らすために卵の使用量を減らし、糖類や添加物などを多く用いるため安くなる」

 味噌や醤油など発酵食品の中には、「発酵を抑える」ことで低価格を実現しているものもある。

「発酵には時間と手間がかかるので、発酵時間を短くすることでコストを抑えるのです。アミノ酸液で旨味を加えたり、着色料で色味を補って作っている商品もある」(垣田氏)

 安い商品には、必ず「秘密」が隠されている。血のにじむ企業努力によるものもあれば、「安かろう悪かろう」と判断されかねないものがあるのもまた事実だ。正しい知識をもって「いい買い物」を心がけたい。


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転載元転載元: フルタマンタロウ 京都活動編(2016年12月から)

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