おじゃもんくん、映画のブログ。

ジオログより引き継ぎ。ブログ始めました。
仕事を終えて十三へ。
シアターセブンの、トンデモ・シネマ・LIVEに行ってました。

今回は、ゾンビネタとの事で19時30分スタート。
映画「デッド・ホスピタル」副題はゾンビ製造人体実験。
ブレット・レナード監督の、101分血みどろ作品。
ゾンビはラストに大挙して登場するが、どちらかと言うと地獄の亡者的かな。
病院が舞台で、人の脳を弄ぶマッドサイエンティストが。
別の医師によって射殺され、地下室に埋められたが。
20年ぶりに地震で復活。
精神病院の患者を次々に殺していく。
ヒロインが美人だったにゃ。

休憩後にゾンビのお話を聞いて、オォォォォ懐かしいなぁ。
水曜日はなかなか来れないなぁ〜。
次回は師走。
行けるかな。

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なかなか関西で上映され無かった映画「サイン・ジーン」。
やっとこさ、観る事が出来ました。

海外では上映されていたのですが、なかなかロケ地の日本・大阪に来ない。
この秋、東京でお披露目上映がありその後東京で上映。
今回、関西学院大学中央講堂で上映があり。
やっとこさ、観る事が出来ました。
「日本語手話開講&手話研究会発足10周年記念」の、午後プログラムでの上映。
上映後に、エミリオ・インソレラ監督のディスカッション有り。

初代ろう者スーパーヒーロー作品で、ろう者の善悪の戦いが。
私は事件の謎を追うナオジー警部の部下で、早口専門台詞に苦労しました。
おかげさまで、エンドロールにひとりで写真付き西出明と入り。
嬉しかったです。

聴者にもわかる、音楽・音入り作品になっていますので。
幅広く公開されたら嬉しいですね。

詳しい書き込みは、劇場公開観賞後に。
おじゃ続くぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜。

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前日に東京で撮影があり、ヘロヘロでしたが。
大阪大学まちかね祭で、映画研究会の上映があるので豊中キャンパスへ。
2作品を鑑賞しました。

まずはエキストラ参加作品の、映画「あお」(滝源裕仁監督作品50分)鑑賞。
若者達の、暴力の果てにあるモノは何か。
血がドバドバ。
私も、主役達に立ちはだかる市民役で。
モップで戦い倒される役でした。

続いて、映画「family」(岸野桃子監督作品30分)鑑賞。
離ればなれになる家族。
大学進学で親元を離れる、妹と兄の葛藤と再生。
なかなか秀作です。

色々な表現。
面白かったです。

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午前は、ぼちぼち墓掃除。
夕方に嫁はんと出かけて、十三のシアターセブンへ。
映画「セブンガールズ」18時の回を鑑賞しました。
上映後に、舞台挨拶が有り楽しめました。

舞台作品の映画化で、デビット・宮原監督の144分作品。
終戦直後の東京が舞台で、蔑まれながらも生きて行くパンパンガール達の話し。
題名はセブンガールズですが、メインの女性は10人かな。
セットの組み方やカメラワークが舞台風で。
オープニング直後のダンスや、立ち位置等々なかなか面白かったですね。
撮影期間が五日とハードで、ほぼ一発撮りだったそうです。
話しの流れは良く消化されていて、後半は泣きシーンが多かったです。

ただ、舞台演劇色が濃いいので好みが分かれるかもしれませんね。
大阪の次は名古屋とか。
沢山の人に、観てもらいたいですね。

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イベント代休日に、嫁はんと梅田へ。
梅田ブルク7で、映画「アンダー・ザ・シルバーレイク」鑑賞。
今回は、互助会の千円券利用で夫婦で鑑賞。

デビット・ロバート・ミッチェル監督の、140分サスペンス作品。
謎解きになっているのかなぁ〜。
「ホーリーマウンテン」や「マルホランドドライブ」みたいな難解な作品だった。

謎解きプータローのサム役のアンドリュー・ガーフィールドが、時々見せるイケメン感が良かったか。
眠くは無く飽きなかったが、ナンか不思議な映画だった。
途中で、サムが車にイタズラするガキどもをボッコボコにするシーン。
殴るは血は出るは、あれはスゲェと思いました。
女性のキャストが多く、途中見分けが付かなくなりアキマヘンな。

もう一回観たら、発見があるかなぁ〜。

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