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母子ともに産後の日立ちもよく順調です。
実は今日、腰を痛めまして。
病院にいけませんでした^^;
大戦もいけず、憂鬱な日をすごしました…
でもかみさん、そんな自分に携帯で娘の動画を送ってきてくれました^^感謝感謝。
娘…だって。書いてて結構はずかしい^^;まだ実感がわかないもんで…
明日は仕事早く切り上げて役所の手続きです。
保険やら補助金やらなんやらで、いろいろまわらなくちゃいけなくて、結構たいへんそう…
がんばるべ。娘のためだべ。
そうそう。
子供を安全に生むことができるようにと、計画出産にしたんですわ。
ただこの計画出産というのにも、調べてみてリスクがある事が分りまして、
陣痛を引き起こすために、あるホルモン剤を注射したり点滴したりするんですが、
この量を不当に処方する医者が後をたたないようです。
なぜかと言うと、勤務時間内に帰るためにとか土曜日、日曜日にかからないようにとか。
ふざけるなって感じです。\`o´/
こんな医者に当たらないように気をつけてください。
点滴の量を多くすると過剰陣痛による子宮破裂や、子宮口が開かないうちに陣痛が来て胎児が
圧迫死してしまうんです。
調べていて怖くなりましたが、破水するのがもっと怖かったため決断しました。
前の子は、破水後に細菌感染してお腹の中で心肺低下し、緊急帝王切開で出てきたのですが、
亡くなってしまいました。破水してから3時間後ぐらいのことでした。
今回は抗生物質を投与して細菌をなくす処置をし、立会いで点滴の量を確認しました。
出産は現代の医学でも手に負えないことがあります。
しかし、万全を期して調べ、医者を選べば怖いことはありません。
医者は特に選んでください。
女性は出産まえに、とても恐怖心が出てきます。
そんな時にこの記事がみなさんの参考になればと心から思います。
旦那はこんなことしかできないのです…^^;
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