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			<title>スケッチブック</title>
			<description>一部改装してオープンいたします。よろしければ、またお立ち寄りください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>スケッチブック</title>
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		<item>
			<title>鉄腕アトム　ロボットサイエンス</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1543481/86/49640686/img_0?1256377112&quot; width=&quot;260&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ビッグコロタン６５とありますから&lt;br /&gt;
小学館のマンガ雑誌が子供向けに出したテーマ別の図鑑シリーズなのだと思います。&lt;br /&gt;
子供向けなので、文章にはすべてルビが振ってありますが、内容はかなり本格的な「鉄腕アトム」&lt;br /&gt;
の解説書です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図版もふんだんで、マンガも３篇。本編に登場するロボットも網羅していますし、アシモフのロボット&lt;br /&gt;
三原則の解説まで記載されている子どもならずともワクワクする本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９４年１１月２０日初版　小学館　刊　綿引勝美　編著　８８０円</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/49640686.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 18:38:32 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>イリヤ・ムウロメツ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1543481/62/49611462/img_0?1255937079&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_260_388&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
手塚治虫の本ではありませんが、紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
筒井康隆の書いたロシアの伝説の英雄譚に手塚治虫が挿絵などを描いた作品です。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1543481/62/49611462/img_1?1255937079&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_229_325&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1543481/62/49611462/img_2?1255937079&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_328_398&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
口絵が１、挿絵が１０カット&lt;br /&gt;
さらに、扉絵や書名ロゴ、目次の装飾もすべて手塚の手によるもののようです。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1543481/62/49611462/img_3?1255937079&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; class=&quot;popup_img_403_340&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もともとが１９８５年に単行本で出版されていたらしいのですが、文庫化された時に購入しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;発行は１９８９年２月１５日（初版）つまり亡くなった６日後のこと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とても意味深い本だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/49611462.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:24:38 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>赤目現象【あかめげんしょう】</title>
			<description>おもにフラッシュ撮影時に目が赤く写ってしまう現象のこと。								&lt;br /&gt;
暗い状況下で眼の瞳孔が開いているときに、前触れもなくフラッシュの強烈な光が入ってきてしまう								&lt;br /&gt;
ために眼底部の血の色が浮き上がることから起こる現象で光線の反射角が鋭角になるフラッシュ								&lt;br /&gt;
内蔵型のカメラにだけ発生する。								&lt;br /&gt;
本発光の前の予備（プレ）発光などで一時的に瞳孔を小さくさせる方法が一般的だったが、最近で								&lt;br /&gt;
はデジタル検出で自動補正する機種も発売されている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45927074.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 01:29:45 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>各メーカーの主要機におけるズーム倍率の違い</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1593546/83/45679883/img_0?1227758230&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＊クリックしてご覧ください（エクセルデータを画像化しているためノイズがあります。ご了承ください）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45679883.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 12:57:10 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホワイトバランス？</title>
			<description>ホワイトバランスという言葉を耳にしたことがあると思います。								&lt;br /&gt;
	なんとなくわかるけど、どうして必要なのか？といわれることや、写真の色が見た時の印象と違う								&lt;br /&gt;
	といわれることもあるので、簡単な説明ができるとよいでしょう。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	人間の眼は非常に便利にできているので、白いものは白、黒いものは黒、赤いものは赤く見え								&lt;br /&gt;
	ます。（いえ、見えるようにできています）								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	ところが、神の手を持っていない人間は非常に不完全なものしか作ることができません。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	白熱球下		黄色くなる						&lt;br /&gt;
	蛍光灯下		緑色になる						&lt;br /&gt;
	曇天下		青色になる						&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	カメラは太陽光の波長を基本につくられているので、それ以外の状況下では光源の干渉を受けて								&lt;br /&gt;
	色が混じったり濁ったりします。（色がコロブ、とか、色がかぶる、などということがあります）								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	デジタルカメラでは、オートホワイトバランスでそうした光源の干渉を相殺して人間の目にとって								&lt;br /&gt;
	正常な色合いで写せるようになっていますが、許容範囲を超えることも多いのでオートを切って								&lt;br /&gt;
	マニュアルで調整ができるようになれば、より最適な補正ができます。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	また、晴天下であっても紫外線などの不可視光線の影響で全体的に青っぽく写ることがあります。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	夕焼けなども、「実際に見た時はもっと赤かった」といわれることがあるのですが、それは紫外線								&lt;br /&gt;
	などが影響して赤い夕焼けが青っぽく写ってしまうからです。					&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	この場合は、曇天モードにして撮影すると記憶色に近い色合いにすることができます。	&lt;br /&gt;
　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45678132.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 10:24:17 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>デジカメの歴史</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4c-46/ojitoanesa/folder/1593546/49/45650349/img_0?1227598622&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
デジタルにいたるカメラの歴史&lt;br /&gt;
＊クリックしてご覧ください（エクセルデータを画像化しているためノイズがあります。ご了承ください）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45650349.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:37:02 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＲAW(ロー)モードって何だろう？</title>
			<description>ご存じのようにＪＰＥＧ（ジェイペグ）は保存編集に便利なように圧縮されたフォーマットです。								&lt;br /&gt;
	ＲAWはその名の通り「生（非圧縮）」で記憶をする撮影モードのことです。ＪＰＥＧよりも高画質だと思わ								&lt;br /&gt;
	れていることがありますが、画質の問題ではありませんので、お客さまに説明が必要な場合があります。								&lt;br /&gt;
	一般的にはソフトを使用して現像しなければ再生ができません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45649893.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:00:25 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>カメラの（超）入門講座　開設しました</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう数えたら２０年近くカメラの販売に携わってきました。&lt;br /&gt;
でも、失礼ながらお客様のカメラに対しての知識は２０年前とあんまり変わっていません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実は今回掲載を開始した「カメラの基礎知識」と「カメラ関連用語の手引き」はずうっとお客様に対して行ってきたカメラの説明そのまま、なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分自身がカメラを会社に入ってはじめて勉強し始めて、自分なりに理解してきたことの焼き直しです。&lt;br /&gt;
自分で噛み砕いてどう説明したらわかっていただきやすいかを考えて書いたものの中には、正直１００％の正解ではない書き方をしているものもあります。&lt;br /&gt;
要するに、理解していただきやすいように投げた「ぎりぎりのストライク」的な書き方をしているものもあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、そこから理解を深めていただくことができるのであれば、それも一つの表現だと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もっともっとコアで深い説明は、私よりももっとよくご存じの諸兄にお任せするとして、私はこのスタイルでいきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もしも、どうしても許せない表現がありましたら、申しわけありませんゲストブックにお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当はフイルムカメラのことも書きたかったのですが、あえてデジタルカメラのことを中心に書いています。&lt;br /&gt;
（フイルムカメラに関して、どうしても知りたいことがあればおっしゃってください）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また「カメラの基礎知識」「カメラ関連用語の手引き」は、店舗の接客用マニュアルとして作成したものの転載版ですので、接客時の話題づくりに一助となるような記事も一部に含みますこと、ご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;では、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45649765.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 15:51:51 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>フラッシュの落とし穴</title>
			<description>よく夜景などを撮影するときにフラッシュを焚いている人を見かけることがあります。								&lt;br /&gt;
	でも、これは間違い！								&lt;br /&gt;
	まず一つはフラッシュの光はせいぜい届いて４・５ｍぐらいで、何十mも先のものには当たらない。								&lt;br /&gt;
	ということ。(理論上は、もっと遠くまで届くようになっていますが）								&lt;br /&gt;
	そして夜景というのはたとえばビルの窓一つ一つが発光体なので、フラッシュを当てても無意味。								&lt;br /&gt;
	なのです。								&lt;br /&gt;
	すなわち光源に光を当てても意味がなく、言ってみれば太陽に向かって光を当てているのと同じ								&lt;br /&gt;
	です。（人物の入るときは別！です。光を当てないと逆光になっってしまいます）								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	また、								&lt;br /&gt;
	スポーツ中継を見ていると、よくスタンドでフラッシュが光っているのを見かけることもありますが、								&lt;br /&gt;
	自分の直前のものに光を当てているだけでかえって逆効果です。大きなフラッシュにしたところで								&lt;br /&gt;
	あまり意味はありません。								&lt;br /&gt;
	たとえば、お子様の発表会などで、撮影者の直前の人の頭の後ろが白く光ってしまって、肝心の								&lt;br /&gt;
	舞台は肉眼で見たときよりも暗くなってしまった写真を見たことがありませんか。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	それは、前にも書きましたが								&lt;br /&gt;
	カメラは撮影をしようとしているものを「適正露出にしよう」とするように作られているから、です。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	フラッシュはカメラのレンズが向いている方向に、とても強い光を照射する機械であるのはいうま								&lt;br /&gt;
	でもありません。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	ここが問題！								&lt;br /&gt;
	カメラが向いているのは、撮影者が写したいと思っている主要被写体を含んだ正面であるという								&lt;br /&gt;
	こと。（あくまでも「含んでいる」ということ）								&lt;br /&gt;
	つまり								&lt;br /&gt;
	たとえばフェンスであったり、前列の人の頭だったりというのはカメラのファインダーを覗いている								&lt;br /&gt;
	人には見えてはいても意識からは外れてしまっていることが多分にあります。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	カメラは当然ながら機械なので、自分の正面にあるものには均等に光を当てますが、カメラとの								&lt;br /&gt;
	距離によってそれぞれの被写体（撮影者の意識外のものも含めて）に光の当たり方という面に								&lt;br /&gt;
	おいて差が生じます。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	それは								&lt;br /&gt;
	撮影者から近いものほど強い光が当たる、ということ。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	そして								&lt;br /&gt;
	強く光が当たると、カメラはそれが白飛びしてしまわないように強い光が当たったものを標準値								&lt;br /&gt;
	（つまり適正露出）に戻そうとします。＝前出の通り								&lt;br /&gt;
	たとえば、プラス10ぐらいの明るさになりそうなものをなるべく±０に戻そうとするということなの								&lt;br /&gt;
	で、その向こう側にはほとんど光が届かないも同然、という状態になってしまいます。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	つまり								&lt;br /&gt;
	それが例えば、暗くて人の目には見えなかった細いピアノ線であろうと、写したい物の手前に								&lt;br /&gt;
	何かがあれば、もうそれより向こうにはフラッシュ光は当たらないことがあります。								&lt;br /&gt;
									&lt;br /&gt;
	というわけで、そうした状況下ではフラッシュを焚いて撮影するよりも、ISO感度を上げて撮影を								&lt;br /&gt;
	した方が、効果性が高いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45647110.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 12:16:04 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>写真プリントのこと</title>
			<description>写真プリントとインクジェットの違いを簡単にご説明します。								&lt;br /&gt;
	最近はインクジェットプリンターの性能が向上し写真品質といわれるまでになっていますが、実際に								&lt;br /&gt;
	出力されたものを見比べるとやはり仕上がりの違いがあります。								&lt;br /&gt;
	スペック上ではインクジェットが最小でも1ピコリットル（1兆分の1リットル）のインク噴出量なのに対し、								&lt;br /&gt;
	写真ではレーザー光を使用して印画紙に焼き付けるためさらに細かい表現が可能で、一般的には								&lt;br /&gt;
	写真になったときの色彩の深みと立体感に差が出るといわれています。								&lt;br /&gt;
	また、インクジェットで出力をしたプリントはあくまでも紙の上にインクが乗っている状態なので、従来								&lt;br /&gt;
	からあるようなビニールをはがして写真をはりこむようなアルバムに保存することができません。								&lt;br /&gt;
	＊ビニールマットにコピーしたものを挟んでおくと、マット側にインク（トナー）が張り付いてしまう現象								&lt;br /&gt;
	と同じことが起こってしまいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ojitoanesa/45647059.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 12:12:44 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
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