|
平成25年6月2日、オジこと健康力は私たちが信じていた想像や想定、すべてをプラスに思い浮かべて妄想していた以上に一生懸命に挑戦してくれた。自分の考えていることを超越してくれたオジに感謝とともに自然と熱い鼓動が胸で鳴き響き暴れていた。
自然と対戦相手の牛持ちに手が伸びた。ありがとう以外の気持ちは微塵もなかった。嬉しかった。
私たちは牛たちのおかげで日々につながる元気をもらい励ましているようだがいつも励まされている。このたびは、そんなオモイを再確認できた。本当に本当にこの「角突き文化」に関連できたことは幸せなことで、携われていることは誇りである。
すでに次への戦いは始まっている。今少しは身体を休めてもらい、自分たちもほんの少しの余韻に浸りながら、来たるべき挑戦に向けて取り組んでいきたい。
安堵感と充実感、なにより期待以上の姿勢を見せてくれたオジたちに感謝感激でございました。
|
全体表示






