つらつら☆

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お☆JOのつらつら語りで書ききれない言の葉

1日に何度でもお喋りしたくなった時のための書庫
(俗に、ストレス発散書庫、ともいう(*≧m≦*))
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承認制のコメントについて違和感をお持ちの方もあるかもしれませんが、
私はこのスタイル、ヤフーさん苦肉の策として、奨励したいと思っています。

何が一番いいって、おかしなコメントが入ってこない、
これは非情に嬉しいことです。

誰しも自分のブログのコメントに、
変ないやらしいエロティックコメントが入れば、
不快な気持ちになると思います。
少なくとも、私は、奨励しません。
それどころか目にするだけでも不愉快きわまりないですし、
自分のブログでそういうものが他の人の目に触れるのも
耐え難い不快感を覚えてしまいます。

あの手この手であらゆるところに触手を伸ばす、
あのやり方も好きではありません。
しばらくブログに書き込みをしないだけで、
あちらこちらに変なコメントを入れられるのには
閉口しています。

その点、承認制のコメントは、そのようなコメントが
公的に目に触れるのを避けてくれますし、
非常に便利な機能だとありがたく思っています。

また、承認制にすると、こちら側が自由に
書き込まれたコメントについて
イヤだと思うものは削除か、承認しなければ、
他の人の目に触れないという点もあって、
使う人によれば、非常にユニークな機能とも
いえると思っています。

私自身は、自分に対する異論や反論であったとしても、
削除、もしくは、公開しないで放置しておく、
(現在いただいたコメントにまだレスを入れておりませんが、
近々全てお返事させていただくつもりでおりますので、
今しばらくお待ちいただければと思っております。)
という作為をすることはさらさら考えていません。
異論反論であったとしても、後でオープンにするつもりでおります。

それと、承認制だと、他の人のコメントが見えない分、
他人を意識しないストレートなコメントを
お寄せいただけるのではないか、
という思いもあります。

というわけで、しばらく、お☆JOブログでは
承認制をとらせていただきたいと思っておりますので
何卒ご了承くださいませm(*- -*)m


お返事本当に遅くなってしまって申し訳ありません。
必ずやお返事させていただきますので、
しばしご猶予を賜りたいと存じます。

それから、ご訪問もまったく滞っております。
快復次第、ボチボチ回らせていただきたいと思います。m(*- -*)m

実は、今、あるドラマにはまっております。
最近は、とんとドラマなんて見なかったのですが、
西太后に関するドラマがNHKであると知り、
見始めたのがきっかけ。
映画『西太后』は、非常にインパクトがありましたが、
あれが西太后そのものだと思ってしまうと間違いで、
史実は、違っていたりします。
歴史を含め、モノゴトは、一方からの見方ではなく、
他方から多角的に見なくては公正ではありませんね。

「サムライ」気質を蘇らせた『龍馬伝』も、
司馬さんの描いた龍馬像が、全て、と思ってしまうと、
これまた、短絡的、と言わずにはおれないでしょう。
おっとっと♪
御託はさておき…(p≧∀≦q)〃


途中からではありましたが、グイグイひきつけられてしまったのでした。
もともと、中国古代からの歴史には関心があって、
あちこちつまみ食いのように書籍からも
ささやかな知識は得ていたのですが・・・。

『蒼穹の昴』・・・面白いです。

紫禁城をそのまま使っての撮影というのもありますが、
(もちろん、全部が全部そうではないにしても)
当時の様子が垣間見れて、非常に興味をそそられました。

と、同時に、配役にも魅了された、というのがあるかもしれません。

西太后演じる田中裕子さんがすごく素敵です。
中国の役者さんと日本の役者さん入り混じってのキャストですが、
その台詞と動きにまったく違和感がありません。
いやぁ、すごいです♪

中国の役者さんって今まで余りピンと来なかったのですが、
このドラマですっかり魅せられてしまいました。

改めて、自分の男性の好みを再認識した次第です(笑)。

やはり、私は、「目力」のある人に惹かれますねぇ♪
今回、素敵だなぁと思った役者さんが4名あるのですが、
いずれも目に力があると申しますか、非常に魅力的な目を
しておられます。
4名のうち、3名は男性、1名は、女性です。


〔素敵内訳〕(p≧∀≦q)〃↓↓↓

男子3名
◆李春雲(りしゅんうん)・春児(チュンル) 役/余少群 Yu Shao qun
◆梁文秀(りょうぶんしゅう) 役/周一囲 Zhou Yi wei
◆光緒帝(こうしょてい) 役/張博 Zhang Bo

女子1名
◆ミセス・チャン 役/殷桃 Yin tao

彼らはいずれも、とっても「目」が素敵です♪
よろしければ、ドラマでご確認を(笑)。

この男子3名、いずれ劣らず、男前です♪(*´m`)ムフフ
いずれも皆さん、きりっとした端正なお顔立ちの素敵な男性陣ですね〜。
私はどうも、昨今のアマアマ系のお顔はどうも苦手で、
例えば、誰?がいるかなぁ…そうそう、ジャニーズ系の、
ナマッチョロイ感じがダメですね。(´∀`;A
今巷でもてはやされている?草食系男子タイプは、あきまへん(p≧∀≦q)〃

李春雲(りしゅんうん)・春児(チュンル) 役/余少群 Yu Shao qun
梁文秀(りょうぶんしゅう) 役/周一囲 Zhou Yi wei
コノお二人は、お顔がタイプ的に似ているかな?

光緒帝(こうしょてい) 役/張博 Zhang Bo
この方は、男前というか、ハンサム、ですね。( *´艸`)♪ 
非常に左右対称で、整ってる〜♪と見るたびに思います♪

あ、この方が3人の中では良い、と言っているのではありませぬ。

確かに男前&ハンサムなお三方ですが、ドラマの中ではともかく、
リアルな世界において、殿方を顔オンリーで選ぶ
あんぽんたんなことは、いたしませぬ( *´艸`)♪ 
顔がよくても中身が螻蛄じゃ〜ね〜(p≧∀≦q)〃

役柄からいうと、梁文秀(りょうぶんしゅう)という人が良いですね〜♪
こういう性格、度量、器量の人には、文句なしに惹かれます。

そうそう、第9回の「恋ごころ」と題された回は、
私的に、グイグイ惹き付けられてしまう台詞もあって、
そうよ!そうよ!そうなのよね!と、妙に納得しながら
見てしまったのでした。
恋愛の真髄(私の個人的な解釈での)とはなんぞや、
ということを見事に、梁文秀が、台詞にしてくれていて、
非常に感銘深いものがありました。

知り合ってからよく、やたらと、根掘り葉掘り素性を聞きたがる人いますよね。。
あのタイプがどーも苦手です。
もちろん、相手の詳細がわからないと不安、ということなのでしょうが、
そういうことを知らないと相手を見抜けないのか、と思うと、
なんだかなぁ、とついつい思ってしまいます。。。┐(~ー~;)┌
ということは、自分自身(の眼力)も信じられていない、ということですよね?

モノの本質を見抜く眼があれば、形にこだわることって、私自身はナイので、
そこにこだわられてしまうと、興醒めしてしまう、と言いますか…。
恐らく、私の感覚は逸脱しているのかもしれませんが、
それってあながち間違ってはいないのだ、ということを
証明してくれた感のあるドラマ展開に歓喜してしまったのは、
言うまでもありません.。*゚+.*.。(最´∀`高)゚+..。*゚+ 

そうそう、その中で、彼がミセス・チャンに向かって言うのですよ♪
「君が居れば、何もいらない。全て捨てる。」
いやぁ、痺れましたね、コノ台詞♪
もちろん、コノ台詞には、異論反論オブジェクションの方も
おアリだろうと、思います。
たかが女のために、全てを捨てるなんて口にする男、
たいした男じゃないサ、なんて、思われる殿方も
在るやも知れません。
ン〜、そういう感覚(感性)には、ちょっと意義アリ!なのですが、私自身、
もろ手を挙げて、素晴らしい!と賛成するものでもありません。
ケースバイケース、でしょうか。

カッコいいことを簡単に口にするけれど、
行動が伴わないタイプ、では困ります。
言い放つだけ言い放って
自分の言動に責任をもてないタイプ、って、
案外結構いらっしゃいますが、こういうのは、もう論外。┐(~ー~;)┌ 

やはり、この手の台詞が言える人というのは、
それだけの器量(度量)がある人ですよね。
そうでないと、使っちゃいけない気がします。
ココでの彼の台詞は、彼だから許せる(彼のような人物だからこそ)、
のだと思います♪

ここで、もし、彼が「君のために全て捨てる」と口にしたのなら、
興醒めなのですが、そうではないところが味噌!です( *´艸`)♪ 

同じことじゃないか、って?( *´艸`)♪ 
ノンノン、大きく違いますねぇ、これは。
微妙なニュアンスの違い、ご理解いただけると嬉しいのですが♪


結局のところ、ドラマの中では、悲恋に終わってしまいましたが、
究極の恋愛は「悲恋」だからこそ良い、
もっと突き詰めて言うなら、悲恋こそ究極の恋愛、と思っている私は、
嗚呼、これで、彼らの愛は、永遠になったんだ、
と(勝手に)悟ったのでした( *´艸`)♪ 
悲しいけれど、美しい♪
恋愛の美学がそこにあるような。。
・・・おっと、ひとり勝手に酔いしれてしまっていました(笑)。

これらはみんな私の勝手な私見ですので、
軽くお聴き流しくださいね。
こういう感覚を持った人間も世の中には居る、ということで(笑)。

このドラマで使われている浜崎あゆみさんの歌もいいですね♪
このドラマにピッタリ!
壮大で、お気に入りです♪

おお!今宵もありますね!
見なければっ♪


それでは、皆様、ごめんくださいませ〜♪
明日からも頑張りましょう♪

ではではm(*- -*)m


"(  ´      `  )ノ"ちわぁ
暑いですね〜。
涼しげに青で書いてみましたが、
やはり、暑いのは、避けようがないようです。

見た目なりと、涼しさをお届け〜〜〜です。

さて、この暑さ厳しい夏を皆様、どうお過ごしでしょうか?

お家にプールのある方は良いけれど、
我が家には、お池しかないので、
まぁ、無理したら泳げなくもない?のですが、
(我が家の池は妙に深いのです(p≧∀≦q)〃)
外から“涼”を取れないのであれば、
中から取っちゃえ!と、飲みもの(飲食)で、
冷やすようにしています。

珈琲大好き党といたしましては、
この夏は、目下、アイスコーヒーにはまっております。
普通のアイスコーヒーではなく、水出し珈琲♪
コレが、実にマイルドで飲みやすくて、イイ感じなのです。

水出し珈琲も、ちょっとこだわって、
フェアトレードコーヒーにしています。

フェアトレードという言葉に出会ったのは、
かれこれ、5、6年前でしょうか。
チョコレートのフェアトレード商品を目にしたのが
始まりです。
それまで、何も知らなかったことに、
愕然として、以来、できるだけ、フェアトレード商品を
手にするようになりました。

現在私が愛用しているフェアトレード珈琲は
生豆がペルー原産の有機栽培コーヒー豆です。
PeopleTreeというところが扱っている
「Organic Iced Coffee」というものです。
その他、小川珈琲のフェアトレード商品も
お気に入りです。

非常にお味がマイルドで、飲みやすいので、
お薦めです♪
珈琲がちょっと苦手、という方でも
大丈夫だと思いますv(*´*)v





さてさて、その他、はまっている飲み物、ですが・・・
夏といえば、Beeeeeeeeerですよね。

でもぉ・・
ワタクシは、ゲコゲコかえるさんです(p≧∀≦q)〃

記事にはBarだの、カクテルだの、と書いてはおりますが、
基本、ゲコゲコカエルなのです。

だからといって、お酒の雰囲気は嫌いではないので、
ペロン、と舐める程度は、喜んでいただきます。

私の場合、少量であったとしても、ほろ酔い、を通り越して、
命の危険にも繋がりかねないので、
お酒をいただくときには、しっかりした準備(お腹に既にいろいろ入れておく、など)
で臨まないとダメなのです。

カクテルは、甘くて美味しいのですが、
お酒…というと、余り甘ったるいよりは、
ストレートのお味のほうが好きなので、
みんなと一緒にいただくとき、座を白けさせないで、
イイ飲み物ってないかなぁと常々思っておりました。

すると、キ○ンさんが、カロリーオフの「0」でしたっけ、出しましたよね。
もちろん、やった〜で、TRYしてみました。

んんん???、イマイチ、マイ我儘なお口には合わず、
他にないかなぁと思っていると〜!

出た〜〜!
コレ、コレ、コレ〜!
コレなら、美味しいっ♪
気に入ったぁ♪

というビール(第三ビール?)が、サン○リーさんの「オールフリー」♪
コレは、飲みやすくって、お味もよくって、はまりました。

なのにぃ、いきなり生産中止!
売れすぎ、ですって。
さもアリナン、と思いつつも、残念至極、です。
皆様、美味しいものはよくご存知ですね。( *´艸`)♪ 

その内、また、市場にも出回ることを期待して、
(その頃には暑い夏が終わってたりして(p≧∀≦q)〃)
良い子で鳴くまで待とうほととぎす、です。

皆様は、夏のお薦めお気に入り飲み物っておありですか?
夏バテされないよう、しっかり栄養のあるものを食べて
猛暑に備えてくださいね♪

?(゚_。)?(。_゚)?

ツイッター・・・って、面白いですか?
 
多分、私は今後もやる予定はありません( *´艸`)♪
 
どこが面白いのか良くわからなくて。。
頭固いのかな?(p≧∀≦q)〃
 
不思議なものが流行る今日この頃。。。
 
あ〜、でも、iPad、コレは欲しいなぁ。
本を何冊も持ち歩けると思うとワクワクしちゃいます(p≧∀≦q)〃
 
 
アレ?、それこそ、この記事も、ツイッター(つぶやき)?
これからお話しすることは、私の日々の雑感、ザレゴトです。
もちろん、異論反論を唱える方もおありかと思います。
が、もとより、私としては、ここで議論するつもりなど、毛頭ありません。
種々ご意見もおありかと思いますが、どうぞ、議論するようなものは、
ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

ひとりの人間が、日々の暮らしの中で、感じたこと、そのままを
つらつら語ったこととして、軽いお気持ちでお読みいただければ、と思います。
 
ブログ・・・という媒体は、非常に便利かつ、面白いものであること、
皆様とのやり取りを通して、日頃から感じ入っております。

それに救われたり、慰められたり、はたまた、和んだり、と
良い面のほうが私には目立って感じられます。
 
人というものは、本能において、欲望をなくすことは
できないイキモノだと思っています。
その本能(生理的な本能は別として)ともいえるものの一つとして、
”優劣をつける”、ということも挙げられるように思います。
知らず知らず、己と他者との境界線を見出し、
優劣をつけたがる動物でもある、と私は思っています。

とかく、人は、己が、人として“どうあるか”、ということよりも、
“ナニモノであるか”、ということに重きを置いて、
考えがちのように思います。

どこそこに勤めるだれべえである、
どんな立場のニンゲンである、
どういう学歴を持つモノである、というように。。。

そこにニンゲンの傲慢さや厭らしさが見え隠れすると言っても
過言ではないと思うのですが、とかく、能力がある、と
一般的に認知されるものは、逆の立場のそうではないと
周囲や本人が思うものに対して、
優位にあらんとするところがあるように思います。

昔ののびのびとした子供たちとは違って、私なども
子どもの頃から、数字に追われて生きてきたところがあります。

我が親は変わっているので、勉強しろ、なんて
一度も言ったことがありませんが、
周囲からは、一点でも得点を挙げること、
少しでも高得点を目指して、高学歴といわれる大学を目指すこと、
人が羨むような就職先に身を置くこと、それが一生を左右することになる、
といった、今思うと、信じられないような過酷な状況の中で、
生きる事を強いられてきた気がします。

社会に出て、人生の長さから言えば、まだまだ少ないながらも
いろいろな立場の人と接し、多少なりとも経験を重ね、
悲喜こもごもする中で、様々なことを考えるようになりました。

そして、子供から学生時代に、“正しい”と認識されていたことが、
私の中で、ある日、音を立てて崩れていったのです。
(もちろん、すべて何もかも覆ったのではありません。。)

それは、一枚の写真によるものだったのですが、
それについては、長くなるので、ここでは割愛いたします。

世の中には、頭のいいニンゲンなんて、五万といます。
でも、人として、その能力に見合っただけの
優れた、尊敬できる人間がいるか、というと、コレは疑問です。

例えば、ブログの世界においても、そうです。

どんなに高学歴で、人生を勝ち抜いてきた
素晴らしい能力を持っていて、それを立派な記事に
表現することができたとしても、
人として、欠いたものを感じるところがあるとすれば、
それは、本当の意味で人生の勝者といえるのだろうか、と
疑問に思ってなりません。

もちろん、別に勝者と思ってもらおうなんて
思われてもいないと思いますし、
さらにいえば、余計なお世話でもありますが。(^^;

しかし、それを鼓舞しておられるようなものを
目にすると、やはり、心寂しく思わずにおれません。

能ある鷹は爪隠す・・・と申します。
この言葉は、本当によく人を物語っていることわざであると、
痛感してならないのですが、人として、能力の高い人は、
むやみに人を下に見るような発言、もしくは、言葉遣いで
人を罵倒することはないように思います。

ましてや、自分より弱い立場にある相手に対してなら、なおさらのことです。

本当の紳士淑女といえる理性と知性、真に教養のある人が
少なくなってきているようで、残念でなりません。

人生のなんたるかも知らない、若輩者の未熟者が
何を笑わせることを言うな、と思われる方もおありでしょう。

でも、若輩者だからこそ、見習いたい大人として、
静かに見つめている目があることも、知っていただきたい気がするのです。
 
かつて、とても素敵なブロガーさんに出逢ったことがありました。
まだ、ブログをはじめた初期の頃で、その方の発する言葉には、
「哲学」を感じ、遊びに行くたびに魅了されたものです。

ところがある日、その方が提示された記事に対して、
反論のコメントが寄せられました。
私はその反論コメントも一理あるものとして、
納得して拝読したのですが、その方はこともあろうに、
そのコメントを寄せた方をひどい言葉(はしたない暴言)で
罵倒された挙句、コメントを削除してしまわれました。

私の落胆がいかほどのものであったか、皆様には
おわかりいただけることと思います。
決して、その削除されたコメントが、その人を非難したものでは
なかったということも付け加えておきたいと思います。

非常に理知的で聡明であると尊敬し憧れていたその方から
垣間見えたその側面は、私を大いに失望させたのでした。
 
また、ブログではありませんが、ある男性とのやり取りの中で、
こんな言葉を言われたことがありました。
「あなたは、周りのバカな女たちとは違うでしょう?」
「僕は頭の悪い女は嫌いなんです。」

頭の良い仕事のできる方であったかもしれませんが、
(実際に人受けもする方で、人気もあったそうですけれど)
その時、この方と真剣にお付き合いすることは、
絶対にありえないな、と、思ったのは言うまでもありません。

もちろん、その方は正直にありのままを伝えられたに過ぎません。
自分の主義主張をおっしゃっただけでしょう。
それを非難するつもりは毛頭ありませんが、
なんとも寂しい思いに駆られてしまったのも、事実です。
 
いろいろな場面において、優位に立てるものが
それを楯にして振りかざしたとき、人としての品性が
見事に欠落していく、、、そんな風に感じています。

実際、自他共に認める真に素晴らしい能力や才能を
持っている人間は、とても謙虚です。
決して、驕ることもなければ、ひけらかすことも
人を下に見た言葉を発することなど決してありません。
世間一般の評価基準や価値判断で、人を判断することもありません。

そういった人たちは、どんな状況下においても、
常に陽だまりのように穏やかです。
 
久々に、残念に思うことがあったので、思うがままキーボードを叩きました。

余計なお世話のお☆JOのザレゴトとして、お聞き流しくださいませ。
失礼いたしましたm(*- -*)m

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