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心の奥深くまで沁みいりました。。
おやすみなさいzzz
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こんにちは、ゲストさん
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もし、今誰か心に思う人あらば、どうぞ、この歌を心に刻んで。。。
もし、まだ誰も心に思う人あらざれば、いつか来(きた)る人のために。。。
明日何が起こるかなんて、誰にもわからないから、
今このときを、大切に、慈しんで、生きて欲しい・・・と
心から願います。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A un amant eternel
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ようやく秋の気配が感じられるようになってきましたね。
おセンチな秋の到来です(笑)。
ちょうどタイムリーに秋にふさわしい曲の紹介があって、
なるほど〜なんて、読んでいると。。。
“飽きた恋人をふる男”
(◎-◎;)なに?それ?
思わず、目が留まった見出し。
『秋の気配』
メロディラインの綺麗な曲、、、その程度にしか気にも留めていなかったけれど、
この曲は、飽きた恋人を振る男の歌、だとか。
「秋の気配」は、「飽きの気配」ということのようで・・・(´∀`;A
この曲に寄せて諸氏の分析された文言が面白くて、
思わず苦笑いしてしまいました。
みなさまもよ〜くお聴きになってみてくださいな♪
なるほど、そういわれたら、そうね〜、と
ちょっとした違和感を覚えると思います(笑)。
“主人公が感傷的に別れているのは『あなた』ではなく
『あなたを好きだった頃の自分』”
“常に関心は相手ではなく、恋愛する『ぼく』に向かっている”
“作中の男は他に類例を見ないほどたちが悪く、冷酷とさえ言える”
ね、なかなか辛らつでしょう?
詩人、作家、歌人の皆様方のそれぞれの分析です( *´艸`)♪
そういわれてみると、確かに、自分のことを非常に冷静に
第三者的な視線で、客観的に歌い上げていますよね〜(^^;
まるで、幽体離脱して、自分を見ているかのように(笑)。
歌詞もよくよく聴いてみれば、自己中心的、と言えなくもない。。(´∀`;A
別れを告げようとしているのに、“僕の精一杯の優しさをあなたは受けとめる筈もない”
って、そりゃソーでショーと言いたくなってしまうような・・・┐(~ー~;)┌
でもソレだからこそ、美しいメロディラインで纏め上げたのが
素晴らしい!となっているようで。。
で、結局、コレは、“だからこその名曲”という風に
皆さん太鼓判を押されているようでした。
それでは、その名曲…『秋の気配』をお聴きください♪
さてっと。。深まる秋を感じに「港の見える丘公園」にでも
お休みに、行ってみますか・・・(v≧∀≦)-☆
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稚子(ちご)の夢 河井酔名
そらに きみの こゑを きけり
むねと むねと かげと かげと
そらに あひて こゑを きけり
たびの ひとの みては かへる
ふるき かべに うたを のこし
きみと ともに そらを あゆむ
ふかき もやは ゆくに ひらけ
うみは とほし しまか やまか
うごく ものは みえず なりぬ
きしと きしの はやき しほを
およぎ こえし こひの もさは
ひとの くにの ものに みえぬ
われら ふたり いかに はてん
われの すがた くもと きえて
きみは たかき ほしと なるか
そでは まどひ おびは のろひ
ひとの きぬを とみに ぬぎて
きみは ちさく ちさく なりぬ
ちヽを さがす ちごの ごとき
きみを だけば わがて かろし
まこと こひは ちごの ゆめか
☆ これは、河井酔名の好きな詩です。
今宵、すべての心優しきたち恋人達へ・・・贈りましょう。
七夕の今宵・・・あなたの願いが叶いますように・・・☆
☆☆.。.:*・゚*:.。.☆☆.。.:*・゚*:.。.☆☆.。.:*・゚*:.。.☆☆.。.:*・゚*:.。.☆☆
7月の7日のななの日に、やなせななさんの歌をお聞きください。(ジョークみたいですけれど♪)
とっても心に沁みる素敵な曲です。
今日は、思わぬ素敵なプレゼント(Song)があって、一日が素敵な一日となりました。
七夕に心からの感謝を込めて…ありがとう♪
皆様にも、ホンの少しばかり、ハッピーのお福分け、できたら嬉しいです♪
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好きなアーティストの一人です。。。 この曲を聴くと、遠い切ない日を思い出してたまらなく胸が締め付けられます。 |
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