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物語は、広島県広島市(舟入本町)に住む国民学校2年生の主人公・中岡元(なかおか げん)が1945年8月6日に投下された原爆で父・大吉(だいきち)、姉・英子(えいこ)、弟・進次(しんじ)の3人を亡くしながらも、たくましく生きる姿を描く。 |
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こんにちは、ゲストさん
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物語は、広島県広島市(舟入本町)に住む国民学校2年生の主人公・中岡元(なかおか げん)が1945年8月6日に投下された原爆で父・大吉(だいきち)、姉・英子(えいこ)、弟・進次(しんじ)の3人を亡くしながらも、たくましく生きる姿を描く。 |
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おじゃさん、TBありがとうございます。今日は原爆の日ですね。今日はどうしても記事を書かなきゃって思いました。平和を願い、平和を誓い。
2006/8/6(日) 午後 0:21
はだしのゲン、小学校の登校日の日に必ず見ていた気がします。日本に現実に起きている事ながら、最近はわたしも含めどんどん忘れられているような気がしてしまいます。忘れない事って本当に大切だと思います。
2006/8/6(日) 午後 0:32 [ ふくお ]
arinco様>はじめまして。TBありがとうございます。最近、アメリカは先制核攻撃を選択肢として認める新軍事指針を策定しようとしています。被爆の実態を広く知らせて反戦・核廃絶の声を広げていきたいですね。
2006/8/6(日) 午後 0:58
今から本屋にいって探します。
2006/8/6(日) 午後 4:00
ランダムより参りました。源の字と申します。「はだしのゲン」は、小学校の時に読みました。先生がこの漫画は良いから読みなさいと学級文庫においてあったのを覚えています。戦争の痛みは忘れてはいけませんね。
2006/8/6(日) 午後 4:01 [ 源の字 ]
豆腐☆百珍様>TBありがとうございます。新しい記事にもTB貼らせて頂きました。
2006/8/6(日) 午後 4:35
ふくお様>はじめまして。コメントありがとうございます。最近の報道では戦争のむごたらしさが、なるべく見えないようにされているように感じます。忘れない事って本当に大切ですね!
2006/8/6(日) 午後 4:43
公務員新党様>はじめまして。コメントありがとうございます。私もこれから続きを探しに行きます。
2006/8/6(日) 午後 4:44
源の字様>はじめましてコメントありがとうございます。ランダムに選択されていたのか!訪問者数が跳ね上がっていてビックリしました。TBさせて頂きました。
2006/8/6(日) 午後 4:50
学校で全部見ました。 隆太の行動が年齢に合わないけど。 ってか機関銃とが捨ててある(タマ入り)ってのがすごい!! タイムスリップして今のお菓子を上げたいな〜〜
2006/8/6(日) 午後 5:41 [ yug*mi*am*day* ]
Wikiペディアの解説はスゴイですね。とても客観的だと思います。私は父が広島出身なので、原爆関連のものは小さいときから見せられており、解説にあったように「トラウマ」になった子供の1人です。はだしのゲンも途中までは読んだ記憶がありますが、後半は読んでいません。解説を読んで結末(1部の?)を知りました。でも、これはトラウマになっても子供には見せるべきでしょう。嫌悪感をもつことも一つの方法だと思います。
2006/8/6(日) 午後 5:56 [ anv**_1996 ]
はじめまして。豆腐百珍さんのところから飛んできました。TBさせていただきます。尚、若手研究者のグループによる、恐らくはじめての「はだしのゲン」についてのまとまった研究書が今年の春出ました(吉村和真・福間良明 「はだしのゲン」がいた風景 梓出版社)。
2006/8/6(日) 午後 10:21
広島県人としては子供の頃からしたしんでいた漫画ですね。アニメはやや残酷すぎて強烈な印象はの懲りましたが、漫画に関してはぜひ読み継がれて欲しいまんがですね。ラストで東京に旅立ったゲン、今はなにをしているんでしょうか・・・。
2006/8/7(月) 午前 10:12
神の集会所様>はじめまして!コメントありがとうございます。タマ入りの機関銃が捨ててあるって・・・そんなエピソードがあるんですか?早く続きを読まないと!
2006/8/7(月) 午後 5:49
Anvil様>作者は「原爆によるショックを受けることが原爆の悲惨さ、真実を知ることになるというスタンス」だそうですね。実際に被爆された方の激情が伝わってくるコメントだと思います。風化させないようにしたいですね。
2006/8/7(月) 午後 6:03
NANAMI様>はじめまして!コメントありがとうございます。『「はだしのゲン」がいた風景』は、興味深いです。TB&研究書の情報ありがとうございます
2006/8/7(月) 午後 6:14
たいりょう様>続編ですが、病気で漫画を描けなくなってしまったそうですね〜。しかし原爆に対する広島、長崎県民の思いと他県の人では、感情の温度差が確実にありますね。被爆の実相を日本国民全員の共通認識にしたいと思いました。
2006/8/7(月) 午後 6:24
私の友人の本庄市の市議は、すべての小学校の図書館にこの本を置くように努力しました。自分の子どもたちも全巻を読みきりました。原爆に対する認識が変わります。私もこの本を推薦します。
2006/8/20(日) 午前 10:15 [ - ]
今晩は。私は今日最寄の図書館のビデオテープで映画「はだしのゲン」を観ました。1969年生まれの息子が小学生の頃、だから1980年前後の頃、原作を購入し、息子以上に私が夢中になって読みました。今日の私のブログご笑覧下さい。http://blogs.yahoo.co.jp/yfqsx494/19378822.html
2006/9/13(水) 午後 10:39 [ yfq**494 ]
yhqsx様>はじめまして。コメントありがとうございます。早速ブログ拝見させて頂きます。
2006/9/14(木) 午前 1:16