旭川流域ネットワーク(AR-NET)

リヤカーで旭川源流の碑を運び、流域全体の情報を共有していい川づくりを目指しています。

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9月20日「旭川源流の碑」は、真庭市湯原へ引き継がれました。(その1)

 旭川源流の碑は、9月20日(土)に、蒜山から湯原へ運ばれ引き継がれました。
 台風13号の進路が気になっていましたが、19日のうちに関東へ抜け、朝方曇っていた空は蒜山に行くと晴れていました。
 この日も、下流域からは高速道路を使ったり、JR津山線で福渡まで行き、中流域の皆さんと一緒に車で蒜山まで集合しました。
 真庭市蒜山振興局に着いたときには、最上流域の皆さん(大島さん、大美さん、宮永さん、中谷さん)が、待っていてくださいました。
 振興局の前で出発前の集合写真を撮り、快晴の蒜山高原を歩きます。
 途中、道ばたにシバ栗が、たくさん落ちていたのを拾ったりしながら、県道を東に向けて歩いて、自転車道に入り、そして県道と平行な農道を歩きます。
 すでに稲刈りが終わった田んぼや、稲刈りの後に何かトラクターで散布さえている方も居られました。
 後ろを振り向くと蒜山三座がきれいに見えています。
 中継地点の手前で、旭川沿いを歩き、梅化花藻が花をつけている透明な流れを見て歩きました。
 約2時間あまりで、八束ふるさとふれあい特産館へ到着。
 新鮮な、野菜や果物がたくさんありました。
 おみやげを買ったり、交流会用の野菜の仕入れも行いました。

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