GOGOJETGOGO

気軽にフライフィッシングを楽しみたい

フライ以外の釣り

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

夕まずめは・・・

イメージ 1

「〇〇〇公園いこ〜」

仕事から帰ってくるや次男を近所の公園の釣りに誘った。

自宅から自転車で行ける僕の大好きな公園だ。

今日の狙いはブラックバス。

たぶん我が家から最も近いところに生息するバスではないかと推測している。

先日テナガエビ釣りの時に買った赤虫、水をはったタッパに入れて庭に置いておいたのだがビックリすることにまだ生きていたので、それを持っていくことに。

池のほとりに自転車を止め池の中をのぞくと・・・

「いたっ!バスだ!」

バスとギルが水草の間に確認できた。

「早速先日買った「かんたん川池セットSP180」を取り出し次男に渡す。

リュックからカメラを取り出そうとしていると

「ぱぱ〜っ釣れた!」

っと早速魚をぶら下げていた。

見れば小さなラージ。

自宅からこんな近くの池でバスが釣れる(サイズはともかく)なんて、なんともラッキーな環境だ。

その後ギルを数匹釣った後、竿をたたんで移動することにした。

春に雷魚を見た池に行くと・・・

「いたいた」

メダカみたいに小さな小魚の大群をしっかりと見守っている雷魚が確認できた。

なんとも心温まる光景だ。

しばらくその光景を見てから再び釣りスタート。

今度は少し流れのあるクリークの釣り。

すぐに「スーーーッ」っとウキが沈むがなかなか乗らないようだった。

何度か失敗した後に釣れたのはクチボソだった。

この水系でクチボソを見たのは10年ぶりくらいだ。

てっきりブルーギルにやられちゃったかと思っていたのだが、クチボソの群れが確認できたので一安心。

外来魚は在来魚を駆逐するだの駆除しろだの言われてるけど、僕はその考えには大反対。

少なくともその考えをまだ何も知らない子供には強制するべきではないと僕は思っている。

バス、ギル、クチボソ、ライギョの親子観察と身近でも十分に楽しめる遊びがあるのは、とても幸せなことだな〜と思った一日だった。

夏休みの釣り

イメージ 1

「〇〇池でバス&ギル釣りか〜〇〇池でライギョ釣りか〜山梨でイワナ釣りか〜どこかの川でテナガエビ釣りか〜近くの海でハゼ釣り・・・どうする?」

釣り以外の選択肢を全く与えず、夏休みに入って暇そうにしている次男を誘ってみた。

僕的にはイワナかバス釣りに行きたかったのだが・・・

「テナガっ!」

「テナガビっ!」

なぜか高1になる長男も参戦してきた。

「風邪で部活休んでいるんじゃなかったっけか?」

まあいいか・・・

早速テナガエビが釣れそうな場所を長男に検索させると、どうも多摩川が良さそうということになり、大渋滞の環八を抜け多摩川に向かった。

日差しが厳しそうなので、橋の下で釣りをすることにした。

短いのべ竿が1本しかなかったので、途中の釣具屋さんで一本新調した。

僕が想像していたのはテトラが入ったポイントだったのだが、そこは斜めのコンクリート護岸。

その護岸の中が規則的に穴が開いている。

「きっとこの中じゃない?」

早速仕掛けを用意し二人に竿を渡した。

僕はすることがないので散策しようかと思った矢先、ただならぬ気配を感じて振り向くと・・・



「ぎゃーーーーー!」



なんと釣り座を構えたすぐ後ろに太い青大将の死体が・・・

しかも二匹。

見たところここ1、2日の間に死んだ風。

しかし、なぜ死んでしまったのだろうか?

2匹同時に死ぬなんてことがあるのだろうか?

あくまでも僕の予想だけど、スポーニングの最中に人間に殺されたような気がしてならなかった。

子どもたちも野生のヘビをまじかで見るのはあまりないので興味津々だった。



釣りを始めてすぐに長男がまず一匹テナガエビを釣り上げた。

「おお〜やっぱいるんだね〜」

僕も次男から竿を借りてやってみると、1匹釣れた。

「しめしめ、今晩はテナガエビの素揚げだ〜」なんて思っていたが、その後一向に釣れる様子が無くなった。

釣れるのはすべて見たこともなくらい小さなダボハゼばかり。

一度玉ウキが鋭く沈んだので次男に竿を渡すと、小さなセイゴだった。

そういえばその橋の下にはひっきりなしにルアーマンがやってきた。

ひょっとしたらシーバスが釣れるのかもしれない。

すると小さな子供が「ヘビだ!ヘビだ〜」と騒いでいる。

先程の死んだヘビの事を言っているのかと思ったが、どうも場所が違う。

そこでみんなでその騒いでいる場所まで行ってみると・・・

「うわっ!ヘビだ」

コンクリート護岸の少し上に穴が開いていて、その中にとぐろを巻いた青大将がいた。

そして、その小さな子供は30cmくらいの小枝でそのヘビを突っつき始めた。

するとガッツっとその小枝に攻撃してくるも、その小さな子供は全く動じない。

「すっすげえ」

なんとも勇気のある行動に息子たちも一目置いてその様子に見入っていた。

結局その後エナガエビは全く釣れなかったので、釣った2匹のテナガエビは僕らに食べられることもなく元いた多摩川に帰って行った。


「なんか全然釣れなかったけど、ヘビ見れたし面白かったね?」

「ね?」


なんともヘビで盛り上がった一日となったのだった。

タチウオジギング

イメージ 1

「行こうぜ行こうぜ〜!」

突如決まったタチウオジギング。

今回は松さん、Aさん、坂さん、僕の4人。

Aさんがよくジギングをやっているので基本わからないことはAに質問する。

ジギングなんてシイラ釣りの帰りにちょこっとサバを釣ったくらいしか経験がない。

なんでも水深は70mとか・・・

とにかく深い。

というか僕のリールに70mもラインが巻いてあるかすらわからない。

「うむむ・・・ね〜ね〜リール貸して〜」

リールは松さんから借りることにした。

竿は家にあるバス用のベイトロッドを使うことに。

ジグは130gを3つ、160gを3つの合計6つ用意した。

準備万態、というかなんともシンプルな装備だ。

午前6時過ぎに船宿に到着。

東京湾でも一番深い湾奥から走水付近を目指すらしい。

舟に揺られること小一時間。

見た感じ観音先の向い側といったところの海の一部にこれでもかと船がひしめき合っている。

縦列駐車の車が横にも4〜5列ある感じ。

話には聞いていたけど、考えていた以上の船が並んでいてかなりビックリした。

「水深70mで10mまで〜」みたいに放送が掛かるとみんな一斉にジグを海の中に放り込む。

ボトムに一度ジグを落としてから10mくらいジグをしゃくってくるということが分かった。

早速自分もやってみる。

「ボチャン いち に〜 さん ・・・」

ついいつもの癖で頭の中でカウントを取ってしまう。

想像以上に70mは深かった。

そしてボトムに着底するとすぐしゃくり始める。

「おっ、重い・・・」

しゃくる竿があまりにも重すぎる。

みんな脇に竿をはさんで竿をしゃくっているが、僕の竿はバットが短くどうもバランスが悪い。

そこで少し恰好悪いがお腹にバットを押し付けてしゃくるとまだなんとかしゃくれることがわかった。

はたから見れば超ど素人といった感じだが、その通りなので一番楽な方法でやることにした。

次第にミヨシやトモで釣れ出した。

「ん?なんか嫌な感じだ」

僕らは真ん中からトモにかけて4人で並んでいた。

そしてその4人の前後で釣れ始めているのだ。

「むむむ〜」

何度か巻き上げては落としてを繰り返していると、着底から巻き上げてすぐに「ドスン」と重みが加わった。

「きたっ」

なんか魚が喰っているというよりは、ビニールの袋とかタオルとかゴミが引っかかったような感じ・・・

そしてとにかく重い。

70m近くあるので巻いても巻いても中々上がってこない。

更に松さんから変えたリールは右巻き。

僕のベイトリールも右巻きだが、やはり子供の頃から慣れている左巻きの方がしっくりくる。

したがってなんともぎこちない巻き方。

力不足も手伝ってもう無茶苦茶だ。

それでもようやく海の中でギラギラ光る「Uの字」を描いた生命体が上がってきた。

「それ〜」一気に引き抜いた。

Uの字を描いていたのはどてっ腹に針が引っかかっていたためだ。

背びれがウネウネと打ち寄せる小波のようになんとも不思議だ。

顔はかなり狂暴で、かつ危険な牙が見え隠れする。

その為メゴチバサミというギザギザのついたトングではさんでから針を外さないといけない。

しかし、メゴチバサミで体を挟むと刀のように傷一つないきれいな魚体が一気に傷物に変わり果ててしまう。

「う〜む」なにかもったいない気がする。

すぐさま足元のバケツに釣れたタチウオを入れ間髪入れずジグを改定に沈める。

今回は釣りだけど、どちらかというと漁に近い感覚。

「釣ってとにかくおいしく食べたい」というのが最大の目的だったからだ。

しかし、バケツからにゅる〜んとタチウオが出てきて脱走をはかる。

その度にメゴチバサミではさんでバケツの中に戻さないといけない。

ボトムに着底してボサっとしているとお祭りしてしまうので、着底したらすぐにしゃくりあげないといけない。

注意深くやっていても次第にお祭りの嵐に。

あらゆるところで祭っている。

しまいには向かいの船とまで祭っている人までいた。

そんな中僕はコンスタントに釣り上げていく。

左に坂さん、右に松さんがいたがなんか釣れていないようだ。

坂さんは2回糸が切れてなんか悲壮感すら漂ってきた。

結局朝のサービスタイムに僕はそこそこ釣り上げることができたが、両サイドの釣果はかなり厳しい状況に。

舟は一度船団から離れ横須賀沖に移動するも全くアタリすらない。

しかし釣れればドラゴンサイズ。

そんな中Aさんが見事ドラゴンを釣り上げた。

いわゆる指5本サイズ。

「むむむ〜あれが食べたい」

必死に頑張るも反応がない。

両サイドも同じだ。

そしてまた朝いた船団に戻ることに。

次第に日が傾き始めた。

そんな時松さんにヒット。

そしてまたヒット。

そしてまた。

なんか坂さんがいる左側を向けなくなってきた。

そんな中、坂さんがまたラインブレイク。

「う〜やばいやばい」北海道アイナメ釣りの再来か?と思われたが、ここで坂さんがAさんのスピニングタックルに竿を持ち変えた。

ここから坂さんの快進撃が始まった。

というか松さんも好調で真ん中の僕一人が全く釣れない。

そういえばあまりにも手が疲れて坂さんのライトジギング用の竿を借りたのだが、そのアクションの差で釣れなくなったのかはわからない。

しかし、自分の疲れるバスロッドに持ち帰るのは嫌だった。

「まあ家で食べる分はもう釣ったからね♪」

しかし、全くアタリがなく最後に「来た〜!」と思ったら、麻布袋みたいなゴミだった。

やれやれ

しかし前半後半で釣れた釣れなかったはあったが、終わってみればみんな平均的に釣れたのでなかなかよくできたものである。

そしてお楽しみのお味はというと・・・


いやはやうまいのなんの・・・


とにかくさばいている時手が脂でネトネトになるくらい脂がのっていた。

刺身、塩焼き、昆布〆、煮つけとどれをとっても本当に美味しく面食らった。

正直今まで自分が釣って食べた魚の中で一番うまいとさえ思えたほどだ。



「むむむ」



なんかちゃんとしたジギングロッドとハイギアのベイトリールが欲しくなってきた。



(写真は後半戦で快進撃をはじめなんとも言われぬ表情の松さん)

親子そろって初体験

イメージ 1

「ごめん!宇宙センターなしでいい?」

「いいよ〜」


昨日はつくば市で仕事だった為、仕事が終わった後に次男を筑波宇宙センターに連れて行こうと朝から二人で行動していたのだが、まさかの仕事の日にちを間違えていた。

幸い高速に乗る前に気が付いた(次男が)ので、一度家に帰ってその日一日を仕切りなおすことにしたのだが・・・


すでに僕の頭の中ではどこかに釣りに行こうと画策していたのだが、妻が千葉県にある、ある公園を提案してきた。

聞けばアスレチック主体のとても人気のある公園だということだ。

ネットで調べるとさらにニジマス釣りができるらしい。

「ニジマスかぁ〜」

釣ったニジマスの塩焼きか〜

「たまにはそれも悪くはないか・・・」

僕はというとここ最近とにかく雷魚が釣りたくてあっちこっち探し回っているのだが、なかなかそこまでたどりつけないでいた。

とにかく釣りに行ってもボウズの連続。

雷魚釣り行ってもどうせボウズだし、たまには次男主体で終日を楽しむかと半ば釣りを諦め、ネットでその公園を検索してみる。



「ややや」



その千葉県にある公園のすぐ近くに、僕が以前からマークしていた雷魚がいるかもしれない池が近いことが判明。

「ピピピピピーっ」と頭の中で今日一日のプランが組み立てられる。

アスレチックの公園で存分に遊んだ後、雷魚釣り。

完璧だ。

息子もハッピー、僕もハッピー。

それみんなハッピー。


すぐさまアスレチックと釣りの準備をして高速に飛び乗った。

事前情報では、とにかく混み合うと聞いていたのだが拍子抜けするほど空いていた。

ひょっとしたら昨日は運動会のところが多かったのかもしれない。

「しめしめ、とっととアスレチックを終わらせてライ」

「ぱぱ〜つぎこっちやりた〜い」

「あ〜はい はい、次こっちね〜」などと次男の機嫌をそこねないよう次男主導でアスレチックめぐりは進んでいく。

昼食をはさんだ後もまたアスレチック、なんかだんだん時間がなくなってきた。

ようやくアスレチックが終わったと思ったら、今度は巨大立体迷路。

流石に体力的に問題が出てきた。

巨大立体迷路が終わると、次は馬に乗ったり動物にエサをやったり・・・

もうこの辺りになると僕の余裕もほとんどない。

「ね〜ね〜釣り行けなくなっちゃうよ〜」

「いいよ〜じゃあつりいく!」

そんなこんなでようやく釣り場に向かうことができたのは午後4時過ぎ。

大急ぎで車を飛ばし、その池に向かった。

次男用の1mちょいの振り出し竿と、渓流用のスピニングタックル、それに僕のフライタックルの三刀流だ。

駐車場から池まではすぐそこで池の周りは釣り人でいっぱいだ。

見たところバスを狙っているようだ。

まずは振り出し竿を用意いて次男を黙らせる。

しかし、久々の釣りだったこともあり、ライントラブルで僕の釣りどころではない。

スピニングタックルにダウンショットのリグを組み、ライントラブルがあった場合に時間稼ぎ用のものも用意する。

さあ今度は僕のフラ

「ぱぱ〜ワームとれた」

「チッ それくらい自分で付けろよ〜 チッ」っと完全に僕の余裕がなくなってくるが、ここで次男の機嫌をそこねて「もう帰りたい」なんて言われたら大変だということに気づき、次第に忍耐の勝負となってきた。

ようやく次男も釣り感が戻ってきたのか、いいペースでブルーギルを釣り始めた。

そんなときせっかくリグまで組んで宙ぶらりんになっているスピニングタックルを有効に使うことにした。

「ね〜ね〜ブルーギルえさに使っていい?」

「いいよ〜」

バケツに入っている一番小さなブルーギルを掴み、背掛けでダウンショットのリグにセット。

そしておもむろにアシの前にキャスト。

実はこの方法は以前から考えてきたことなのだ。

雷魚釣りに行ってもボウズの日々。

そこに雷魚がいるのかもわからずに帰ってくることが当たり前の日々。

そんな中、雷魚が確実にいるか確かめるにはこの方法しかないと思ったのだ。

そしてこの方法でもし雷魚が釣れたなら、そのあとでフライで本格的に狙ってみようかと・・・




さて、僕の目論見は果たして・・・?














「ギーーーーーーーーー」




背掛けにしたブルーギルのタックルは柵に立てかけ、ドラグをゆるゆるに緩めておいたのだが、突然ミッチェルのドラグ音が鳴り響いたのだ。


「マジかよ! 来た 来た〜! マジかよ〜」

フライロッドを放り投げ竿先がガクンガクンお辞儀しているスピニングロッドのところに駆けつけ、ドラグをしめ竿を立てた。

「ググン ググン ググン」

渓流用のグラスロッドが弓なりになる。

「ギギッツギギッ」っとしめたドラグがまだ出ていく。

ラインは6ポンド。

リールは渓流用の一番小さなミッチェル。

これは僕が子供の時から使っているリールだ。

「マジかよ〜」まだ信じられない。

背掛けにしたブルーギルで魚が釣れるなんて。

「見たい、早く見たい、針の先に何がかかっているのか?」

ラインテンションのことなど全く考えず、強引に引き寄せた。

「雷魚 雷魚 雷魚!」

濁った池の表層に雷魚の体が見えた。

「マジで雷魚!」

僕はもう大慌て、人生初の雷魚だ。

上げた後、触れるか不安が頭をよぎる。

僕はヘビが大の苦手だからだ。

しかし、見れば模様こそヘビっぽいが形は完全に魚だ。

「大丈夫、これは魚だ」

ネットは持っていないので、一気に抜き上げた。


「うひょ〜〜〜っ!」



釣り吉三平じゃないけと飛び上がりたいほどうれしかった。

「確か三平もスピニングタックルでそれもリールはミッチェルで雷魚を上げていたっけか?」




「うひょ〜〜〜!」




その後更に3匹の雷魚がブルーギルの泳がせタックルに喰いついてきた。

そのうち1匹はブルーギルの頭に二か所に見事な噛み後を残し、後の2匹は次男が釣りあげた。

僕と次男は人生初の雷魚を同じ日に釣りあげたのだ。

それもこれも、次男が朝「ごがつさんじゅうにち」と僕の仕事のメモを読み上げてくれなかったら成し得なかったことなのだ。



「ごがつさんじゅうにち」



なんとそれは僕の誕生日だ。

最高の誕生日プレゼントを貰った。



「次男よ、お前はなんて良い子なんだ・・・」



家に帰るまでの車中、ずっと雷魚の話で盛り上がったことは言うまでもない。

息子に救われる

イメージ 1

ごがつさんじゅうにち」

次男が助手席で僕の仕事の詳細が書かれたメモを読み上げた。



「ん?」

「5月30日?」




慌てて携帯電話の日付を確認する。

今日は5月28日。

仕事のメモが書かれた紙をもう一度見る。



「まっ、間違えた〜! 今日は5月28日だ〜!」

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事