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イランイスラム国際放送を聴いていたら以下のことを言っていた。
本当ならば核兵器並みに凄いことだ!
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アメリカのプログラム・ハープとハイチ地震
2010/01/26 Tuesday 15:15:34
一部のメディアが、ハイチ地震は自然現象ではなく、アメリカの高周波活性オーロラ調査プログラム・ハープの実験によって起こされたものだと報道しました。
中略
高周波活性オーロラ調査プログラムは、大出力の高周波を作り出す可能性に関して調査するためのものであり、表向きは、「電離層の挙動や無線通信などへの影響を調査し、通信の可能性を向上させることが目的だ」とされています。この計画は大規模なものです。アラスカにある施設が、この研究の実施場所とされています。また、この技術の特許はアメリカの民間企業が握っています。この特許は、1987年に発行され、クロアチアの物理学者ニコラ・テスラに、この分野での研究を継続する許可が与えています。この研究のひとつは、コントロール可能な地震を生じさせる可能性に関するものです。
中略
最近、インターネットサイトで、非常に重要な情報が発表されました。それは、アメリカ軍の高官の一人が、ハイチ地震発生の前日に、マイアミにあるアメリカ軍司令部参謀本部を訪れ、台風や嵐が起こったとき、即時に介入できるよう、必要な可能性を整えることに関し、この本部の関係者と話し合いを行っていたというものです。実際、ハイチで地震が発生したとき、アメリカは、数時間のうちに行動を起こし、ハイチ沿岸に軍事駐留する用意があったのです。今回のアメリカによる兵士の派遣は、事実上の軍事侵攻と見なすことができます。なぜならハイチの状況は、アメリカにとって非常に戦略的で重要なものだからです。特に、ハイチがベネズエラに近いことも重要性を増しています。
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&task=view&id=10699
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おはようございます。以下のサイトはHAARPの公式サイトで公表されている電離層に超電磁波を照射して滞留している磁気を録音したグラフです。
1月10日
http://maestro.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?date=20100110&Bx=on&By=on&Bz=on&submitForm=Update
1月11日
http://maestro.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?date=20100111&Bx=on&By=on&Bz=on&submitForm=Update
1月12日
http://maestro.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?date=20100112&Bx=on&By=on&Bz=on&submitForm=Update
この3日間だけ異常な波形が記録されています。
2010/1/30(土) 午前 10:12 [ らんちう ]
おはようございます。やはり新型地震兵器の可能性大でしょうか?
2010/1/31(日) 午前 7:13
可能性があるとも無いとも言えませんが、推測として昨年オバマ大統領が「核廃止」を提言されたのは、「核より効率の良い兵器」を持ったとも言えるのではないでしょうか??
ちなみに、某独立行政法人の方に「超低周波で地震・台風が起こせるか?」と質問したところ、「施設があれば理論上不可能ではない」と言っていました。
2010/1/31(日) 午後 0:30 [ らんちう ]
この情報元の記事をよく読むと、イランがアメリカに対して宣戦布告しているようにも取れるのですが・・・・、考え過ぎでしょうか・・・。
2010/2/2(火) 午前 11:59 [ らんちう ]
世界情勢を別の視点で見ることができるということで私はイランイスラム国際放送をネットで毎日聴いています。かつてのモスクワ放送や北京放送といってアメリカを非難していた放送局はありましたが現代に於いては北朝鮮の放送と双璧をなしていると思います。
2010/2/3(水) 午前 6:21