おから部長、がんばります。

PC買い替えなどで、2週間ぶりにネットに接続。ほうぼうに迷惑をおかけしてごめんなちゃい……と、誰も見てないところで謝罪(笑)。

何かあったら書く日記

[ リスト | 詳細 ]

身のまわりで何かあったら書きます。
記事検索
検索

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

えーっと。
おもに首都圏にお住まいの方に向けて、告知です。

いよいよ来週!
待ちに待った、すみだストリートジャズフェスティバルが開催されます!

ドンドンパーフードンドンパーフー

なんと初開催となる、音楽のイベントです。
8月21日(土)と22日(日)の2日間にわたって、
JRと東京メトロの錦糸町駅周辺で開催されます。
日野皓正さんや中本マリさんをはじめ、
20以上もの会場に、200以上ものグループが出演します。
音楽以外のイベントもたくさんあります。

僕は東京の地理や音楽について詳しくなく、
ましてやスタッフや関係者でもないため、えらそうに語ることはできません。
詳細について掲載してある、下記のサイトをご覧ください。

ホームページ
http://sumida-jazz.jp/


このイベントをとりわけプッシュしたい、個人的な理由があります。

たしか、今年の1月下旬だったと思います。
すみだストリートジャズフェスティバル(以下すみジャズ)の実行委員で、
おそらく中心となって活動なさっている方に、大阪でお会いすることがありました。
その方と僕と、ほかにも複数の人とのあいだで、いろいろとお話をさせていただきました。
初開催に向けて不安をのぞかせながらも、元気よく快活な姿、表情、話しぶりで、
その様子は今でもとても印象に残っています。

不安な気持ちにとらわれることは、つきものだと思います。
実は僕も昨年の秋に、初開催となる音楽イベントでスタッフを務めました。
開催当日の運営だけにとどまらず、
準備期間をスタートさせた、まさに産声をあげた日からかかわっております。
イベントの具体的なかたちがなかなか見えないなか、
いちから企画して行動に移していくことには、なかなか難しいものがありました。
このイベントの昨年の規模は、すみジャズの5分の1にも及びません。
周囲の厚い協力もあり、今年も第2回目の開催にこぎつけましたが、
会場数においては5分の1を超したかなというところです。
すみジャズはそれほどの規模のイベントですから、
不安も大きくなり、その大きさに文字どおり押しつぶされそうになることもあると思います。
1年先輩として「不安な気持ちもわかります」と言いたいところですが、
規模の大きさを考えると、これについてもえらそうに語ることはできません。

しかし、ここまで来ました。
あと1週間です。
すべきことはまだまだ多いと思いますが、
ホームページやブログにも発表されているように、イベントの大枠はできあがっています。
かたちは見えつつあります。
天気に恵まれ、大きな怪我や事故もなく、無事に終わるよう祈ります。
僕はどちらかというと雨男で、昨年のイベントでも雨を降らせてしまいました(笑)。
余計な祈りは断られそうな気もしますが……。

そんなわけで、みなさまぜひ、すみジャズへ遊びに行ってください。
行けないという方は、宣伝してください。
不安を杞憂に終わらせてあげてください。

……僕ですか?
すみません、行けません……。
どなたか見てきてください……。
できればレポートしてください(笑)。

お盆を過ぎても日中はまだ暑いはずですので、水分補給などに十分お気をつけください。
7月26日に書いた日記のつづきです。


   *   *   *


Aug. 3, 2010


阪急茨木市駅の近くにある、コメダ珈琲店に行ってきました。

なんでも6月にオープンしたばかりで、
ブログを復帰させた7月、assak_karakaraさんのブログで知りました。
いつも貴重な情報を、ありがとうございます。

僕は生まれてかれこれ大阪にしか住んだことがありませんが、
名古屋でぶいぶいぎゅんぎゅんいわしてるコメダのことは、以前から知っております。
茨木にオープンして、行かないでいられようかというわけです。

実はコメダには、この8月3日に初めて行ったわけではありません。
7月のうちに3回くらい行きました。
ほかの喫茶店にも行きましたが、そのたび「フレッシュいいです」と言いそびれていたため、
あの7月26日の日記を書くに至りました。

コメダに行った最初の3回ほどは、小倉トーストをいただきました。
とりあえずこれかなと思ったからです。
なにより、甘党が避けては通れない道ですよね。
食べる前から大好きでした。
コーヒーはホットだったりアイスだったり、その日のフィーリングで選びました。

……なんか前口上が長い。
そんなわけで、8月3日の日記です。

この日は小倉トーストではなく、ミニシロノワールをいただきました。
理由は、これも甘党が避けて通れない道だからです。
ふつうのサイズを選ばなかったのは、
お品書きで見るかぎり、かなりめに大きそうだったからです。
腰が引けちゃいました。
暑かったので、コーヒーはアイスにしました。

問題は、注文を通す瞬間です。
お品書きをじっくり見ていましたが、
頭から絶対に「フレッシュいいです」というフレーズを離さないようにしていました。
自分ながら、不毛な執念です(笑)。
また、ホットではなくアイスを注文した場合、
店員さんが丁寧に「ガムシロップをお入れしていいですか」みたいに尋ねてくれることも、
がっちりリサーチ済みです。
ここで「うーん、ガムシロどうしよかな……どうしよう店員さん」と真剣に考えすぎて、
フレッシュのことをわすれないようにすることも、頭の中でシミュレートしました。
手抜かりはありません。

そして、実際に注文を通しました。
ミニシロノワールとアイスコーヒーを頼み、
ガムシロOKですよん♪と伝え、こう添えました。

「あっ、あの……、フレッシュいいです♪」

言った!
言いました僕!
語尾に音符がついていたかはさておき、まちがいなく言いました!

いやもう、えもいわれぬ達成感を味わいました。
注文を通したばかりで、まだなにもくちにしていないというのにです(笑)。
前の日記には「ブラックで」と言うほうがスマートかなとも書きましたが、
ガムシロを入れてもらうようにしたため、そうは言いませんでした。
完璧です。

ほどなくして、ミニシロノワールとアイスコーヒーがテーブルに置かれました。
フレッシュの入った小さな容器は、ありません。
完璧さが具現された光景を目にして、ますます達成感、充実感にひたりました。

まず、シロノワールをひとくち……。
……ああー。
甘党に生まれてきてよかったです。
デニッシュのあったかさと、ソフトクリームのひんやりさ。
これらがやや大胆に、そしてシンプルにハーモニーをなしていて……。
いえ、難しいことはよしましょう。
おいしいです。
アイスコーヒーもおいしいです。
しあわせ、しあわせ……。

シロノワールをすべてたいらげて、ひと息つきました。
ふと視線を、テーブルに落とします。
なにか、小さな容器が……。

ひでぶっ!

シロノワールにかけるシロップ、
おそらくメープルシロップが入ったままの容器がありました……。

えーっと……。
店員さんが持ってきたときには、気づいていたんですよ。
さあシロノワールをいただこうという瞬間にもシロップの容器に目がいきましたが、
まずはシロップなしでどんなかんじなのか、4分の1切れをいただいてみました。
で、さきほど述べたやや大胆な、そしてシンプルなという感想に至り、
ものすごくおいしかったので、シロップのことを思い出せないままたいらげちゃいました。
不覚です。

そんなわけで、ひとつの課題を華麗にクリアしたかと思ったら、
もうひとつ別の課題に出くわし、自分の粗忽さ具合にも涙が出た一日でした。
シロノワールに、絶対シロップをかけること。
ここまで来たら意地の問題です。
粗忽なくせに意地っぱり。
こっちは最低のハーモニーですね(笑)。


   *   *   *


2 days later
Aug. 5, 2010


さっそく、こちらをご覧ください。

イメージ 1

ちょっと見にくいと思いますが、
シロノワールにかけたシロップがおわかりいただけますでしょうか。
デニッシュ生地にツヤがありますよね。
ソフトクリームにもかけています。
左奥の白くて小さい容器に、シロップが入っていました。
コーヒーにフレッシュは入れないため、その容器はありません。

これこそ完璧です。
ようやく、そつなくこなせました。

コメダ珈琲店は、なかなかいい喫茶店ですね。
店内は喫茶店やカフェというよりファミレスかなという印象を受けましたが、
オープンしたてであらゆるものが新しいため、そう感じたのかもしれません。
お品書きの雰囲気は、まさにファミレスかな(笑)。

阪急茨木市駅の周辺には、お茶を飲むにもお酒を飲むにも、
ひいきにしている個人経営のお店があります。
スタッフさんとも顔見知りで、行けばいろいろ話をします。
お酒が入ると、初対面の人に絡まれることもあります(笑)。
コメダはそういうお店ではありませんが、
ゆったりしていて、手帳をつけるなど軽い仕事がとてもはかどります。

今、レジのあたりに「コメダお得ブック」というフリーマガジンが置いてあります。
50ページくらいあって、読みごたえ十分です。
この厚みから、コメダがぶいぶいいわしてる一端をかいま見ることができます(笑)。

また行きます。
Aug. 2, 2010


茨木が誇るベーシストのsegappさんと、茨木で飲んできました。

今、「べーしすと」を変換させたら「бシスト」と出てきました。
あせりました。
なんでロシア仕様になってるかな……。


午後7時半に、JR茨木駅で待ち合わせ。
駅を出ると、すっかり日が落ちていました。

向かった先は焼き鳥屋さん「とり呑」(とりどん)。
このブログでも紹介しておりますが、ひさしぶりに行くお店です。
……こないだ吹田のバーといい、こんなんばっかりですね。

この日は大将がホールにいて、若いスタッフが厨房にいました。
いつもはママさんがホールにいるんですが……。
未知やすえ風の声の(笑)。

おすすめはやはり、かえるの足。
ほかではなかなかいただけません。
segappさんにも気に入っていただけて、よかったです。
箕面ビールのダークラガーも、おいしかったです。
1本500円は、安いと思います。

このお店でsegappさんと話したことといえば、
近況であったり、昔のガンバについてであったり。
松下時代の話なんて、宇佐美選手も生まれてない時代です。
イバロッキンパラダイスという、9月に開催される、
segappさんも出演されるイベントの話もしました。
チケットも購入させていただきました。
そして、ちょっとまだ公表できない話もしました。
2時間くらいが、あっというまでした。
明太子チーズが、さめちゃいましたね。
話してばかりで、もっとお食事に手をつけていただけるようにしなければと、
反省しております(笑)。


2軒目は、ライブバー「vaughan」。
いつもいろいろとお世話になっているお店です。
今回もマスターのポッキーさんと顔を合わせると、こんな会話になりました。

ポッキーさん
「こないだ電話くれましたよね。出れなくてごめんなさいっ」

おから部長
「ああーっ、いえいえこちらこそ、すみません。かけなおすのをわすれてまして……」

僕はまったく音楽ができない人ではありますが、
縁があって親しくさせていただいております。
茨木がよい街である、まちがいなく一翼を担っていらっしゃいます。

この日は恒例、マンデー・ナイト・ライブの日。
……とかいいながら、初めて行きました(笑)。
驚いたのは、演奏する人もお客さんも明るくて、元気いっぱい。
まだ月曜ですよと、声をかけたくなるほどでした(笑)。

segappさんもベースを演奏されました。
いつものガンバ大阪スタイルではなく、さすがにお仕事スタイルでした。
本人いわく「お酒を飲むとダメなんですよ」とのことですが、なんのなんの。

演奏を聴き、ビールを飲み、気がつくと日付が変わっていました。
さすがにお先に失礼させていただきましたが、まだかなりの人が残っていましたよね。
彼らもまた、茨木がよい街である一翼を担っていらっしゃるはずです。
午前様とか関係ないと思います(笑)。


とくにオチのない日記ですが、
茨木の雰囲気というかよさというか、なにかしら伝わっていればと思います。

segappさん、おつかれさまでした。

開く トラックバック(1)

Aug. 1, 2010


先週の茨木フェスティバルにつづき、
吹田まつりにも、ちょっと行ってきました。

……んにゃ。
吹田まつりに行ってきたというと語弊があります。
お昼にJR吹田駅の近辺で所用があって、夕方以降またべつの所用があって、
そのあいまについでに見てきたといったほうがベターです。

最初の所用からかれこれ午後5時ごろ、駅前にある、さんくす広場に行ってみました。
……。
うーん……。
今回は画像がないので、イメージがわきにくいですよね……。

JR吹田駅の駅舎(古い言葉かなあ)が組み込まれている、
吹田さんくす1番館という建物があります。
左手に、ダイエーや各種専門店、住居などが入っている2番館。
向かい側に、図書館などの公共施設なども入っている3番館。
1970年代風の建物であるこれら3棟がアルファベットのFの字の形をなしていて、
その中庭にあたる場所が、さんくす広場です。
庭といっても芝生があるわけではなく、地面は舗装されています(アスファルトではない)。
最近は工事が行われていて、建物につながる階段の一部が撤去されつつあります。
バリアフリーの一環なのかもしれません。
すぐそばには、タクシー乗り場やバスロータリーがあります。
まあ、こんなんはのちの伏線にもなりませんし、なによりくどい説明です。
イメージさえわけば。

さんくす広場も吹田まつりの会場になっていて、
大きなステージが組まれ、いろいろなパフォーマンスが行われていました。
そして、お祭りにふさわしく、たくさんの人が集まっていました。

吹田まつりに行くといっても、とりわけ目的があるわけではありません。
なんとなくうろうろして、ぼんやりとながめる程度です。
そうしていると、ふと目に飛び込んできた、ひとりの姿がありました。

イメージ 1

茨木童子そのものじゃないんですけどね。
これに、ものすごよく似た人です。
知人です(笑)。
なんかの出店(でみせ)の前で、ビールを飲んでいました。

同じものをおごっていただきました。
そこらへんのビールではありませんよ。


……と、えらそうに知ったかぶって言いますが、初めて飲みました(笑)。
用意周到、ばっちしライムもありました。
キューっとしぼってゴクっと飲んで、おいしかったです。
さすがメキシコ、ラテン系。
夏とお祭りに合います。
ちなみに僕は、まったく別の知人から、
冬の装いが「ユダヤ人みたい」と言われたことのある人間です。

さて。
メキシコ風茨木童子の知人に、なんの出店なのかたずねました。
いろいろなリキュールのボトルが並んでいて、気になったからです。
そしたら。


なんのことはない、ずいぶん前に自分でブログに紹介したバーでした(笑)。
今になって読み返してみますと、
「客層など、どんなかんじなんだろう」とか書いてますね。
なんのことはない、目の前の茨木童子です(笑)。
ブログを開設してから5年を経て、自分でもわすれていた謎が解けました。

今回の日記にまったく関係ありませんが、
バー三洋にまつわるもうひとつの記事もご覧ください。

知人はこの日の僕の所用に関係があるため、いろいろ話をしました。
すると、いい意味で、僕らに絡んでくる人がいました。
出店の席に座って、テカテを飲んでいた人です。
なんでも、アメリカで飲んだテカテの味がわすれられなくて、
日本ではなかなか売っていないテカテに、
こんなところでふたたび巡り会って感激したとおっしゃっていました。
言葉はわるくなりますが、マイナーな物事に詳しい人どうしが出会うと話がはずむという、
典型的な例を見た思いがしました(笑)。

宴もたけなわでしたが、僕も次の所用があり、
知人もトイレに行きたくなったので(飲みすぎです、笑)、
メキシコ人とユダヤ人が日本語で「では、また」みたいにして別れました。

次の所用では、歩きまわりました。
歩くこと自体が所用といったかんじです。
酒もまわりました。

以上です。
こんな単なる日記を公開する意味があるのかどうかわかりませんが、
ちょっとでも吹田を知ってもらえたらと思い、公開します。

三洋のカレー、ひさしぶりに食べに行かんと……。
July 24, 2010


茨木フェスティバルに行ってきましたー。
いえーい。

……などと書くと、さもいろいろ見てきたふうに読めちゃいますが、
実は全然そんなことありませんでした(笑)。
この日、開催1日目の午後1時半から3時くらいまでしか、現地にいられませんでした。
2日目はまったく行けませんでした。
残念……。

そんなわけで、ちょっとものたりなくなりますが、
茨木フェスティバルの様子をお届けします。


イメージ 1
バス道路にかかる歩道橋につながっている、
市民会館(ユーアイホール)の2Fデッキの上で、南グラウンドを撮影しました。
奥のメインステージでまだなにも行われていなかったため、人もまばらです。
この暑いさなかに外の様子を見てまわろうと思う人は、そういないのでしょう。
かいがいしく動く、そろいのTシャツを着たスタッフのほうが印象に残りました。


イメージ 2
メインステージです。
ここでも茨木童子が抜擢されています。
サングラスが不敵にも見えますが、めちゃ暑いですから、しかたありません。
画像の右下に見える扇風機のようなものは、ドライミストの噴霧器です。
もやーっと白くなってるでしょ。
最近ちらほら見かけるようになりました。


イメージ 3
メインステージの向こう側に、立て看板が出ていました。
ちょうど「ボルケーノ茨木」の予選が行われていた時間帯だったと思いますが、
見てくるのをわすれました(笑)。
まずったなあ……。
ところで、今ふと思いましたが、「ボルケーノ茨木」という名前は、
あの「ダイナマイト関西」にちなんでいるのかもしれませんね。
どっちも爆発します。
そうはいってもダイナマイト関西は、あまりじっくり見たことがありません。
松竹派なもんで(笑)。


イメージ 4
一方こっちは、バス道路の反対側、北グラウンドです。
なななんと!
茨木童子のふわふわドームがありました!
いいですね〜。
来年はサングラスをかけていてほしいです。


しばらく見てまわってから、市民会館に入りました。
大ホールで「Iba-Fesライブバトル」の予選が行われていたからです……が、
35度を超えるであろう暑さをしのぐためでもあります(笑)。

早くも午前10時半に開始していましたので、16グループが出場していましたが、
最後の2グループしか見ることができませんでした。
昨年より出場数が増えているようで、
1グループあたりの演奏時間が短くなった気がします。
また、ボーカルだけの、いわゆるのど自慢ではないため、
グループが入れ替わるたびに行われる機材のセッティングが、かなりタイトになります。
裏方さんの努力も相当なものですが、
時間を見ると、とどこおりなく進行していたように思います。
このあたりも熱いライブバトルです。

すべての演奏がおわり、審査員による審査に入りました。
予選を勝ち抜き、決勝に進出する3グループを決める審査です。
決勝はさきほどのメインステージで、
たくさんの人でにぎわう夕方から晩にかけて行われます。
月並みな表現ですが、文字どおり、晴れの舞台ですよね。
予選の結果が気になりますが、時間がなくなったため、ホールをあとにしました。


イメージ 5
JR茨木駅のホームで撮影しました。
「ぶいえいと」は、おすすめの喫茶店です。
フードメニューも充実していて、万博までサッカーを見に行く前に、よく利用します。


茨木フェスティバルは、なかなか気になるお祭りです。
単純に僕が茨木市民だからでもありますが、
スタッフとして知人が参加しているからでもあります。
もうちょっと様子を見てまわり、楽しみたかったので、
また後日、いろんな人から話を聞こうと思っています。

いろいろとノウハウを盗んでおかんといかん(笑)。

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
okarabuchou
okarabuchou
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事