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フィリピンに帰国する直前の知り合いから、冷蔵庫のなかの食材をどっさりもらった。そのうち3つばかりはフィリピンで売られているものだ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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フィリピンに帰国する直前の知り合いから、冷蔵庫のなかの食材をどっさりもらった。そのうち3つばかりはフィリピンで売られているものだ。 |
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フィリピンの女性がやきもちやきだということは、今の彼女と出会うずっと以前から情報として知っていた。彼女と付き合うようになってから、それをまざまざと実感するようになった。フィリピン女性と長く付き合ったり、結婚したりしている人にとってはもはや当たり前すぎることだろうが、僕にとってはまだそれは奇怪で、論理的整合性のない、時限爆弾のようなもので、今後彼女と付き合っていく上で受け止めていかなければいけない不安であり現実なのである。 |
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さっき、久々にフィリピンの彼女に国際電話をかけた。と言っても、いつもはネット上のSMSで連絡を取り合っているのだが、国際電話はめったにかけない。このところ僕も彼女も仕事が忙く、SMSでのやりとりもおざなりになってしまっていた。 |
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これまで、日本円を元手にフィリピンで現金を使う際、主に次の3つの方法を行ったことがあります。 |
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今日、近所のチェーン薬局でOishiを見つけた。Oishiとは、フィリピンでよく売られているスナック菓子の商標(?)である。日本語の「おいしい」にちなむ名前なのだろう。日本のカッパエビセンのコピー商品のようなものをはじめ、巷で人気がある。でも、フィリピンで売られているスナック菓子一般について思うことだが、決しておいしいとは言えない(OishiのカッパエビセンのHot Spicy味は、僕のビールのお友には欠かせないが)。経済格差はスナック菓子の製造技術にも反映している。今日100円で買ったのは、フィリピンでも売られているチーズスティックで、袋のデザインはフィリピンで売られているものを彷彿とさせる(フィリピンで売られているものは、どんな文字かは忘れたが中国語がデザインされている)。味もフィリピンで売られているものに近いし、作りもスティックに単に粉をまぶしたような単純なものである。輸入元は大阪にある業者で、原産国は「中国」となっている。てっきり、フィリピンだけで売られているものだと思っていたが、国際的に流通しているんだ。まったく知らなかった。 |
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