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COM1967年4月号 「フーテン」第1話
COM1967年5月号 「フーテン」第2話
COM1967年6月号 「フーテン」第3話
第3話めから 第一部 春の章 №3と名付けられる
講談社漫画文庫ではこの3話が 春の章№1と再整理されている。
表紙は永島慎二
当時の読者はこの画に
感服したのだ…
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こんにちは、ゲストさん
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COM1967年4月号 「フーテン」第1話
COM1967年5月号 「フーテン」第2話
COM1967年6月号 「フーテン」第3話
第3話めから 第一部 春の章 №3と名付けられる
講談社漫画文庫ではこの3話が 春の章№1と再整理されている。
表紙は永島慎二
当時の読者はこの画に
感服したのだ…
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大川瀬さん、こんばんわ。
COM永島慎二ですね。
この号近くから所持しています。
青林堂シリーズの表紙と違っていますね。
やはりこの方がダンさんらしいです。
ダンさんもかなり劇画調やそうでない絵をうまく使い分けている
感じが見受けられます。
これからも、いろいろと勉強させて頂きます。
宜しくお願いします。
2013/8/14(水) 午後 9:24 [ ふーさん ]
やっぱり永島慎二は「決まっています」の一言。漫画だが、それ以上に知的な香りが漂ってきます。永遠の青春とでもいいましょうか。
「青臭かっても」いいでじゃないですか。
手塚治虫、石森章太郎とは「二味」(「一味」以上)ちがうダンさんです。
2013/8/14(水) 午後 10:09 [ 大川瀬萬画倶楽部 ]
漫画が文学だと思ったのは永島慎二さんの「フーテン」でした。この作品とで出会いがなかったら漫画を読まなかったでしょう。
2013/8/15(木) 午後 4:37 [ - ]
人生良き本一冊と良き人一人に出逢えばそれだけで最高です。
今、「フーテン」を読み返していますが、年齢・性別関係なく
なにかしら心震わせるものがあるようです。
まだまだ続きますので、最後までお付き合いお願いします。
2013/8/15(木) 午後 5:36 [ 大川瀬萬画倶楽部 ]