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手塚治虫マガジン 2004年6月号の「魔神王ガロン」第2回目、作者は永井豪だ。
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2014年10月23日
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ある番組で小道具として使われた作品の「天は赤い河のほとり」、天はそらと読むが、作者は篠原千恵だ。単行本第1巻は1995年6月だが、なんと、全28巻、小学館小コミフラワーコミック。
いわゆる「少女」向けマンガを読まないのだが、テレビ番組で実名で使われるのは珍しく、また、かなり有名な作品かもと思い、取り寄せ、一年ほどほったらかしで、つい最近、夏の終わりに一気に読んでしまった。
筋書きは8巻の冒頭を読んでほしい。なぜ、その時代のその場所にトランスポート(移動)したかは、疑問に思わず、惹きつけられる作品だ。古代ヒッタイト帝国を舞台に、歴史の苦手な人も、すっきりと読める。
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