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7月3日第14回配本のもう一冊は 101 「神秘家水木しげる伝」だ。最高の神秘家は水木さんだ。
それとこの全集のラストがこの本?で101冊目となるのでしょう。
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水木しげる漫画大全集
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第14回、7月3日配本の一冊は 059「ぽけっとまん 他」 だ。今はなくなつたが「少年キング」に掲載された作品がほとんど。1978年に連載された「ぽけっまん」は全くしらなかったのだ。
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第13回配本のもう一冊は「神秘家列伝 下」、登場人物は福神仙台四郎、天狗小僧寅吉、駿府の安鶴、柳田国男、泉鏡花、平田篤胤の6人だ。妖怪の話には天狗と河童が付きものだが、今のこども達は名前さえも忘れているのではないか?
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SF競作大全集は全作は手元になく、ご紹介できないが、COMの三作品は次の通りだ。
1971年5・6月号 「偶然の神秘」
1971年12月号、奇しくも最終号に掲載された「招かれた三人」
そして、COM復刊号の1973年8月号(1巻のみで休刊)の「コマ」だ。
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さて次は6月3日第13回配本の一冊目は「沖田総司 他四コマ漫画だ。1978年から79年に週刊実話に連載された「沖田総司」、71年から72年の東京スポーツの四コマ漫画、そしてCOMと少年少女SF競作大全集(東京三世社)にそれぞれ三作品だ。
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