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2月3日配本の「のんのんばあ 他」、1975・76年に「少年チャンピョン」に掲載された作品と「マンガ少年」掲載の短編が中心だ。
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水木しげる漫画大全集
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解説に書かれていたが、講談社MRマガジン特別編集の「熊楠 下」の「紫綬褒章受賞」時の写真をご紹介する。
「熊楠 第16話 天皇陛下」 大切な標本をそれも天皇にお見せするものを「キャラメル箱(森永)」に入れた話は非常に面白いのだ!!思わず腹をかかげて笑ってしまったのだ!!
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19世紀から20世紀にかけて、多くの「武人」(軍人ではなく秀でた人のこと)が出たが、それは明治と言う時代の性でもあるが、その中でもこの南方熊楠という人はすごい人なのだ。一言で言うとまさに「豪快」、妖怪は水木しげるなのだ。ぜひ、この第80巻を推奨するので、読んで見てくれ、つまらない悩みは吹っ飛んでしまう!
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2014年1月4日お正月なので一日遅れたが、第八回配本の内一冊は「フーシギくん 他」なのだ。講談社の「テレビマガジン」掲載作品の「フーシギくん」、小学館の学習誌の「日本民話まんが ようかい百ものがたり」「日本むかし話」などなど…これらも子ども向きだが大人が読んでもなかなか面白いのだ。さすが水木しげるなのだ。
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2013年12月3日第七回配本の「東海道四谷怪談?/耳なし芳一」、残念ながら未だ読めていない、明日温泉に行って、妻の長湯を待つ間、必ず読もうではないか。
しかし、小泉八雲の話は怖かったし、映画の番長皿屋敷のお岩さんは本当に怖かった小さな時の記憶がある。あれは、語りが怖いからだと思う。講談もたまにテレビで見るくらいだが、そのテレビも自宅ではもう半年くらい見ていないし、温泉やバイトの昼食時に垣間見る程度だ。31日はNHKBSプレミアムで「バックツーザヒュチャー」(これでよかったかな?)が三本立てで演るので久しぶりに見ようと思っている、たしか午後だ。
次回第8回配本は2014年1月4日「フーシギくん」「猫楠他」なのだ。
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