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『BLEACH-ブリーチ-』42巻

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終わらない…w

『BLEACH-ブリーチ-』42巻。

空座町での戦いが続く…
持てる力を出し切り、日番谷、砕蜂が、それぞれハリベル、バラガンを劣勢に追い込む。それを見たスタークは、そろそろ本気を出さないと考え、リリネットと戻るのだった。

"蹴散らせ「群狼」"

虚から破面に進化する時、身体を2つに分けたスタークとリリネット。斬魄刀を解放後は、刀を銃に変え、無制限に虚閃を連射するのだった。
ただの虚閃だが、無制限に撃たれたらたまったものではない…春水は逃げの一方。そこに浮竹の加勢が入る。虚閃を返してくる浮竹に最初は驚かされるスタークだったが、3回ほど虚閃を撃つと、その仕組みを理解する。ならば返されないほど撃ちこんで見れば良いと、本気を出そうとした矢先、空間を割り、ワンダーワイスが現れた。

巨大な一つ目虚を引きつれ現れるワンダーワイスの登場によって、戦況が大きく変わってしまった。
ワンダーワイスの攻撃に倒れる浮竹。そのワンダーワイスを攻撃しようとした春水はスタークに撃たれ、地に落ちる。そしてワンダーワイスの叫びが、日番谷によって氷に閉じ込められていたハリベルを解放し、バラガンが無傷で姿を現すのだった。さらに巨大な一つ目虚の吹き出す息が、元柳斎の発生させた炎の壁によって戦闘に参加できずにいた藍染・市丸・東仙を解放するのだった。

護廷十三隊の誰もが終わりを感じていた。その時、ヴァイザードが現れたのだった。
藍染の敵、一護の味方…そう元柳斎に言い放つ平子真子。理由はともかく、この場は護廷十三隊と共同で藍染に当たる事になる。
巨大な一つ目虚が吐き出したギリアンを難無く一掃するヴァイザード。あくまで敵は藍染…戦いは新たな局面を迎える。

次巻へ
:こんなもんでどうでしょう
藍染・東仙・市丸の参加、ヴァイザードの参入。戦いはよりハードになっていく。…が、当分掛かりそうだな。
戦闘が長い分、何巻までいくのだろうかねぇ?大変だ( ̄0 ̄;…楽で良いけど。

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