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『進撃の巨人』4巻

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『進撃の巨人』4巻。

アルミンの叫びが届き、自我を取り戻したエレン。仲間達が巨人の気をそらしている内に、巨大な岩で、開いてしまった穴を塞ぐ事にどうにか成功するのだった。人類は巨人の出現後初めて、その侵攻を止める事ができたのだった。しかし、その為に多大な犠牲と巨人の力を使わなければならなかった事に、誰もが喜べるものではなかった。

ウォール・ローゼ内に侵入した巨人達は、急遽駆けつけた調査兵団と駐屯兵団工兵部によって駆逐され、2日が経過する。訓練兵たちは、遺体の確認とその火葬に、死んでしまった仲間と訓練をつんだ過去を思い出すのであった。
"今何をすべきか…生きる為に巨人と戦うべきなのだ"
改めて、巨人と戦う為に調査兵団を志願する者が現れる。遺志を継ぎたいからか?それが唯一の希望なのか?それとも絶望の入り口なのか?

3日後昏睡状態からエレンが目覚める。牢で監禁されたエレンは、調査兵団の尋問を受ける。大体の様子・過去はミカサとアルミンから情報を得ている。巨人の謎はシガンシナ区の家の地下に情報があるらしい。改めて調査兵団の団長から問われるエレン…
"お前がしたいことは何だ?"

調査兵団を志願するエレン。その言葉を副長が気にいる。自分の監視下で、調査兵団の入団を許可するのだった。新たな展開…それは真実の確認か、絶望か?

次巻へ
:え〜と
ほとんど訓練時代の過去の話。どんどん仲間が死んで行き、残った者は生き残る為にさらに危険な任務に就こうとする。一体巨人の苦しみから解放される日は来るのか?生き残れるのか?エレンと巨人の関係は?指定された地下室に何があるのか?謎々はまだ続きます



画は仕方ないと諦めつつも…う〜む( ̄〜 ̄)々

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