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昨晩は呑んでいてダウン(^^;酔っぱらいはそのままおねむだす。
そんな日もありますよw
最終話「宇宙に響け!ヨッシャ、ラッキー」。
全宇宙のプラネジュームと人々を吸収し…のはずなのに惑星が無事なのが??気にしないことに…完全体となったドン・アルマゲは、キュウレンジャーを圧倒し、押しつぶそうとする。宇宙の嘆きと苦しみから思念体として誕生したドン・アルマゲは、これからも、永遠に続く絶望で、宇宙を支配しようと目論む。だが、それに対し、"ラッキー"と気力で立ち上がり、運を信じるキュウレンジャー。それに、体内に取り込んだはずの人々が呼応し、キュウレンジャーに力を与えるのだった。
ドン・アルマゲは、キュウレンジャーに圧倒されていく。ならば、巨大化して、圧し潰すのみ…しかし、88星座の力を得たロボの前に倒されてしまう。
このままでは終われない…追い込まれたドン・アルマゲは、思念体を飛ばし、キュウレンジャーの力の源になっているラッキーを宇宙に吹き飛ばす。生身の体なら宇宙空間で生きれるはずはない。死んだ後にその体を乗っ取ればいい…そう考えていた。だが、死に至る前に、シシ座流星群が飛来。それに乗って、チキュウに戻ってしまうのだった。…生身なのに、大気圏で燃え尽きないってことは秘密にしておこうw
こうなれば、ドン・アルマゲに打つ手はない。全宇宙の力を得たキュウレンジャーによって倒されてしまうのだった。だが、ドン・アルマゲは、嘆きと苦しみの集合体…生物がいる限り、再び復活を…。
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前回に引き続き、ドン・アルマゲが取り込んだ。宇宙全てのプラネジュームと生物って少なっエッΣ( ̄0 ̄ノ)ノw
しかも、その誕生を考えると、復活もあり得るってことになるはずなのだが、まぁまぁまぁw
しばらくは"救世主"の立場を謳歌すればいい、…って、ドン・アルマゲは考えているはず…かどうかはわかんないけど、ここで終わり。
今回も良いとこなかったなぁ(―0―;キャラが多すぎるのは、やっぱり問題がありましたねぇ。
期待はしていないが、次はどうだろうか?
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