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見た作品を覚書程度って書いていったら大変な事になっちゃったよ的なブログ

宇宙戦隊

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昨晩は呑んでいてダウン(^^;酔っぱらいはそのままおねむだす。
そんな日もありますよw

最終話「宇宙に響け!ヨッシャ、ラッキー」。

全宇宙のプラネジュームと人々を吸収し…のはずなのに惑星が無事なのが??気にしないことに…完全体となったドン・アルマゲは、キュウレンジャーを圧倒し、押しつぶそうとする。宇宙の嘆きと苦しみから思念体として誕生したドン・アルマゲは、これからも、永遠に続く絶望で、宇宙を支配しようと目論む。だが、それに対し、"ラッキー"と気力で立ち上がり、運を信じるキュウレンジャー。それに、体内に取り込んだはずの人々が呼応し、キュウレンジャーに力を与えるのだった。

ドン・アルマゲは、キュウレンジャーに圧倒されていく。ならば、巨大化して、圧し潰すのみ…しかし、88星座の力を得たロボの前に倒されてしまう。
このままでは終われない…追い込まれたドン・アルマゲは、思念体を飛ばし、キュウレンジャーの力の源になっているラッキーを宇宙に吹き飛ばす。生身の体なら宇宙空間で生きれるはずはない。死んだ後にその体を乗っ取ればいい…そう考えていた。だが、死に至る前に、シシ座流星群が飛来。それに乗って、チキュウに戻ってしまうのだった。…生身なのに、大気圏で燃え尽きないってことは秘密にしておこうw
こうなれば、ドン・アルマゲに打つ手はない。全宇宙の力を得たキュウレンジャーによって倒されてしまうのだった。だが、ドン・アルマゲは、嘆きと苦しみの集合体…生物がいる限り、再び復活を…。



前回に引き続き、ドン・アルマゲが取り込んだ。宇宙全てのプラネジュームと生物って少なっエッΣ( ̄0 ̄ノ)ノw
しかも、その誕生を考えると、復活もあり得るってことになるはずなのだが、まぁまぁまぁw
しばらくは"救世主"の立場を謳歌すればいい、…って、ドン・アルマゲは考えているはず…かどうかはわかんないけど、ここで終わり。
今回も良いとこなかったなぁ(―0―;キャラが多すぎるのは、やっぱり問題がありましたねぇ。

期待はしていないが、次はどうだろうか?

あらΣ( ̄0 ̄ノ)ノもう1週あるのねw

第47話「救世主たちの約束」。

鳳ツルギの体を手に入れ、キュウレンジャーの1人を吸収したドン・アルマゲは、鳳ツルギの体を完全に支配するために、いましばらく時間が必要。そのため、チキュウから得られるプラネジュームも吸収し、無数のインダベー、ツヨインダベー、モライマーズ等を生み出し、現れるであろうキュウレンジャー対策を万全に行うのだった。

予想通りに現れたキュウレンジャー。しかし、大軍の前に、1人また1人と倒れ、ドン・アルマゲの前に辿り着いたのは、2人だけ。それさえも、圧倒的な力の差を見せつけ1人を倒すと、まだ諦めない赤いヤツに、絶望を味合わせるために、倒れたキュウレンジャーを吸収するのだった。…しかし、これが間違いだった。突如赤いヤツが挑みかかってきて、体に何かを埋め込んだのだ…キュータマ?12個そろったキュータマが、力を発揮し、吸収したキュウレンジャーを解放してしまったのだ。

キュウレンジーに逃げられ、肉体を失ったドン・アルマゲが実体化してしまう。さらに、体内にあったプラネジュームでキュウレンジャーは回復してしまったのだ。だが、このままで済まさない、終わらない。ドン・アルマゲは、宇宙全てのプラネジュームを吸収して、肉体を強化するのだった。
12人のキュウレンジャーの決着は、自らの手で付け、その後ゆっくりと、吸収すればいい…そう考えていたドン・アルマゲ。



宇宙全てのプラネジュームって少なっエッΣ( ̄0 ̄ノ)ノw
宇宙全ての…って豪語した割には、力があるようには見えずw、まぁ、吸収できる範囲、力が限られていた…って思っておこう。

次は終わる…だろうねぇw

寒いねぇ(―0―;

第46話「希望と絶望のはざまで」。

キュウレンジャーが現れた。プラネジュームをダークプラネジュームに変換し、チキュウを爆弾に変える超弩級ビッグモライマーズを狙って。それに、持てる全てを送り出すクエルボ。当然、直接、超弩級ビッグモライマーズを狙うことは想定済み。それには自らバリアを張り、自分を倒さないと攻撃できない、とツルギに誘いをかけるのだった。

思惑通り、ツルギと今の相棒が現れた。昔と違い、自らが盾になるというツルギに苛立ったクエルボは、どんな状況でもあきらめないというその相棒を絶望の世界に閉じ込める。そこで、チキュウが爆発するまで苦しんでいる、とその姿を楽しむクエルボだったが、そいつは自らの力でその世界から抜け出してきたのだった。
動揺を隠せないクエルボ。そこにさらに2人加わり、4人となったキュウレンジャーにクエルボは、超弩級ビッグモライマーズから外に連れ出されてしまう。バリアが解かれた超弩級ビッグモライマーズは破壊され、クエルボはキュウレンジャーに倒されてしまう。

すべては自分が宇宙に名を残すために、救世主となるため、と言い続けたクエルボ。しかし、それは、ドン・アルマゲによって、クエルボの願望を増大させたためであった。ツルギに止めを刺され、灰となって散ったクエルボ。だが、そんなことはどうでもよかった。ドン・アルマゲが本当に欲しかったのは、より強いツルギの体だった。

憑依型生命体であるドン・アルマゲにとって、肉体など器でしかなかった。破壊されれば次の体に取り憑けばいい…で、弱っていたツルギはもってこいの対象だった。ツルギの方も、その事に気が付いていたようだが、自分ごと倒せと他のキュウレンジャーに指示するが、必ず助ける、とそれを拒否されてしまう。まったくもって度しがたい連中だw

ツルギという新たな体を手に入れたドン・アルマゲ。力尽きようとしていた体は、爆発に失敗したプラネジュームをエネルギーに変換し、それをキュウレンジャーに放つと、そのうちの1人が、全員を庇ってすべて受け倒れた。それを取り込むドン・アルマゲ。1人でも救世主と名乗る者のエネルギー、力みなぎる体に歓喜するドン・アルマゲは、新たな支配体制を整えるために、一度退くのだった。



だろうね^^;ないパターンでは。
憑依型生命体だからねぇ。どう決着付けるのだろうか?
みんなを助けてラッキーエンドってのは、個人的にはやめてほしいんだけど…。

「快盗戦隊ルパンレンジャー VS 警察戦隊パトレンジャー」の予告が…


まぁネタがないってのも分かるけど、TVでは初の試み…になるのかな?この名前だと、いろいろな過去の戦隊が絡むような感じだねぇ。…これまでもよくあったかなw特に、ギャバデカが絡んできそうだw

話は脱線するけど、そういえばこの間、地上波で「ルパン三世 カリオストロ城」をやっていたねぇ。何度も見ているし、物語も知っている…が、やっているとついつい最後まで見ちゃうんだよねぇ。名作ってこういうの言うんだよなぁ。
何年何十年たってもついつい見ちゃうっていう最近の作品ってあるのかなぁ?
<(_ _)>

第45話「ツルギの命とチキュウの危機」。

キュウレンジャーが、チキュウに現れた。どうやってチキュウにいることを知ったかわからないが、迎撃部隊を向かわせると、二手に分かれ、片方が地上に降り立った。どうやら目的は、チキュウのプラネジューム爆弾化の阻止。迎え撃つ、アントン博士と、ドン・アルマゲことクエルボ。

鳳ツルギの強さに憧れ、それを超える力を手に入れたかったクエルボ。しかし、ドン・アルマゲとの戦いで、瀕死となったが、その願望だけが強くあったために、生きるという事とその力を手に入れることができる誘惑に、ドン・アルマゲを受け入れたのだ。
まずは、鳳ツルギの力を見るために、ドン・アルマゲの分身を作り戦わせた。そして、今度は、直接鳳ツルギと戦い、自分の強さを示そうとするクエルボ。だが、思っていた以上に鳳ツルギは弱かった。いや、自分が強くなったのか。それだけ確かめることができたなら、もう鳳ツルギに拘らなくてもいい。クエルボは、鳳ツルギの前から飛び去り、宇宙を破壊し、その後宇宙に取り憑くことで、宇宙に平和をもたらすために、プラネジューム爆弾の完成を急がせるのだった。

一方、クエルボと鳳ツルギが離れて戦ったために、他のキュウレンジャーを相手しなくてはならなくなったアントン博士。本来なら戦闘など配下のインダベーに任せるのだが、馬鹿にされたことに逆上し、牛型汎用破壊兵器ゼロ号を乗っ取り、アントンゼロとなって直接戦闘を行う。しかし、面倒になったアントンゼロは、戦闘を見ていたチキュウ人たちを扇動し、キュウレンジャーを襲わせることを思いつく。キュウレンジャーと戦った者は、生かしておく、とウソをつき。…だが、チキュウ人の誰もそれに喰いつかず、キュウレンジャーの応援をし、自分を馬鹿にしてきたのだ。これには、再び怒りがこみ上げたアントンゼロは、作戦を考え、チキュウ人を強制的にインダベーに変え、他のチキュウ人たちを襲わせる。
そこに現れたキュウレンジャー。いくらチキュウ人をインダベーに替え、数を揃えようとも、インダベーでは、キュウレンジャーを抑えることができず、作戦は失敗。あとは、集中攻撃を受け、撃破されてしまう。

巨大化したアントンゼロ。しかし、ここで戦うことは不利と、逃げ出すことにしたアントン博士。牛型汎用破壊兵器ゼロ号と分離して、脱出しようとするが、巨大ロボを出したキュウレンジャーに捕まり、牛型汎用破壊兵器ゼロ号諸共撃破されてしまうのだった。



いよいよキュウレンジャーとの最終決戦。ドン・アルマゲと融合したことで、鳳ツルギに負けない力を手に入れたクエルボ。どこまで融合しているのかわからないが、もしクエルボが負けても、また別のモノに憑依すればいいだけの事…前回も生き延びているのだから、今度も…うまくいくのか?とドン・アルマゲは考えているだろう…か?それとも、ドン・アルマゲを完全に滅するために、自らをも偽り、憑依されている…って話したら、クエルボの美談になってしまうから、そっちの方はやめてほしいなぁw

まぁ結果はいつもの通りなんだろうけどねぇ(―0―;

勝つのは、クエルボかキュウレンジャーか?

「快盗戦隊ルパンレンジャー VS 警察戦隊パトレンジャー」の予告もちらほら。
次回作、三つ巴って図なのね。協力はあっても、交わらないでほしいなぁ。

まだ正月休みの所もあるので、帰郷する人たちもいる…ってことで、まぁお付き合いしなければなんねぇなぁ
(―0―;
それ自体は賑やかな事なので、楽しいのだが、いろいろと、後回しになりたまっていく…それがかなわんw

まぁ、ぼちぼちいくさ^^

第44話「ドン・アルマゲの正体」。
正月で、先週は特番休み。

本拠地は、キュウレンジャーに潰された。しかし、アントン博士に命じ、実験を行わせるドン・アルマゲ。それは、プラネジュームをダークプラネジュームに変換し、わずかな量でもプラネジューム爆弾を作るというモノだった。それをカラス座系で実験を繰り返し、成果をあげるアントン博士。

惑星が次々に爆破する事態に、当然キュウレンジャーが気が付かないわけはない。しかし、その段階では、すでに実験は成功している。後は、宇宙を消し去るのみ…ドン・アルマゲは、キュウレンジャーにご丁寧に実験の成果を明らかにするアントン博士が、キュウレンジャーを倒せないことを見越し、この機が良いタイミングだと、自分の正体を明らかにする。鳳ツルギには、前に自分の正体を明かしているため、そんなに驚かれることもないだろうが、それをもって勝利宣言とするのだった。

あとは、チキュウに向かい、多数のモライマーズと、チキュウの大量のプラネジュームを使って、宇宙を消滅するだけ。
キューレンジャー邪魔はさせない。



まぁ、ここまでくれば、誰が黒幕…あるいは操り人形…なのかはわかる。あとは、憑依生命体…か?…であるドン・アルマゲが、どう倒されるか。もしかしたら、鳳ツルギに憑依して…、ってこともあるか?
残り3回。…かな?

ってなことで、次回作が。
「快盗戦隊ルパンレンジャー VS 警察戦隊パトレンジャー」
…「vs」シリーズをTVにもってきましたかΣ( ̄0 ̄ノ)ノ。初の試みであるが、どうなるやら…。少なくとも、合流することなく、敵対とはいかないまでも、対立したまま、物語が進んでいってもらいたいものですねぇ。

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