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			<title>最近、のんびりしています？それが疑問だ</title>
			<description>日々溜め込んでしまって収拾がつかない映画、DVD、漫画、TV等々云々の覚書…以上の独り言。

最近物忘れが激しいからなぁ。忘れないが為の覚書程度で始めたんだけど＾＾；
それでもあまり興味ないものは詳しく書いてませんよ。惰性による収集のメモ書き程度。

ネタばれが嫌な方は御遠慮ください。
また、宣伝、著しく関係ないものは削除させていただきますm(＿ ＿)m</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>最近、のんびりしています？それが疑問だ</title>
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			<description>日々溜め込んでしまって収拾がつかない映画、DVD、漫画、TV等々云々の覚書…以上の独り言。

最近物忘れが激しいからなぁ。忘れないが為の覚書程度で始めたんだけど＾＾；
それでもあまり興味ないものは詳しく書いてませんよ。惰性による収集のメモ書き程度。

ネタばれが嫌な方は御遠慮ください。
また、宣伝、著しく関係ないものは削除させていただきますm(＿ ＿)m</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu</link>
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		<item>
			<title>『七都市物語』4巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1715300/04/70186604/img_0?1561640717&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて、そろそろ、お開きにしたいのだが…未練かねぇ(―0―；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『七都市物語』4巻(2018/06/20)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エゴン・ラウドルップを倒し、一躍英雄となったギュンター・ノルトだったが、新たな権力を押し付けられる恐怖から逃れるために、アクイロニア市に亡命したのだった。&lt;br /&gt;
…が、ココでも政治に利用されるのが目に見えていた。だから、AAAは、タデメッカ市にいるリュウ・ウェイに託し、タデメッカ市に亡命させるのだった。&lt;br /&gt;
全ての段取りをリュウ・ウェイに任せ、どうにかタデメッカ市で、普通の生活ができる…と思えたのだが、周囲の状況がそれを許さなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市をまたがる企業者が死に、その相続を争ってタデメッカ市とサンダラー市が戦争状態となったのだ。亡命者であったが、ギュンター・ノルトの名声は指揮を任せるに十分な理由だった。結局、戦場から離れることができないことに落ち込むギュンター・ノルトだったが、政府との交渉をすべて引き受けてくれ、自分に有利な条件を飲ませたリュウ・ウェイのためにも、軍の指揮を引き受けるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンダラー市軍の動きは早かった。…が、地の利は、タデメッカ市側にあった。さらに、濃霧で戦場の状況が把握できない上に、情報戦を仕掛け、サンダラー軍側の通信・伝達を停止させるギュンター・ノルト。多少の、命令無視が起こってしまったが、修正が効くくらいのモノで、タデメッカ市軍の勝利は揺るがなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦いから解放されたギュンター・ノルトとリュウ・ウェイ。これで、ゆっくりと普通の生活ができる…とおもっていたのだが、戦争はなくなることはなかった。しかも、自分が起こしてしまった原因…それは独裁者であったエゴン・ラウドルップを暗殺し、その本人であるギュンター・ノルトが他市に亡命したために起こった政争。その政争で起こった2大グループのバックに、アクイロニア市とニュー・キャメロット市がそれぞれ付き、利権を得るために、それぞれが軍を送り込むのだった。&lt;br /&gt;
さらに、漁夫の利を狙って、プリンス・ハラルド市が出兵。軍事的ではなく、政治的理由に、嫌々出兵をする各軍部。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三つ巴の戦いに、勝利するのは…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：いつの世も、戦争を起こすのは…&lt;br /&gt;
政治家。軍人は、どんなくだらない理由であっても、どんな腹立たしい命令であっても、それに従い、勝利するしかない。&lt;br /&gt;
外交策として、戦争は下策。軍人に優秀な人材はいても、政治家・外交官で優秀な人物がいないんだよねぇ。いても、独裁の野望を持つ者だったり、政治を嫌って、野に降ったりと。&lt;br /&gt;
衆愚政治の極み(―0―；ﾀﾞﾒﾈｴ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、名残惜しいが、ここでやめるとするかな。&lt;br /&gt;
長い間お疲れ様でした＜(＿ ＿)＞</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70186604.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 22:05:17 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>これが最後のカラオケか♪</title>
			<description>某NHKのガ●ダム放映が絶好調♪…と思っているんだけど、不満なことが1つ…2つ、3つ？&lt;br /&gt;
なぜ、カバーにするんだ？どうせなら、すべて新曲にしろや&lt;br /&gt;
（ &amp;#039; ^&amp;#039;c彡☆))Д´）&lt;br /&gt;
っと、原曲を知っている私は不満たらたら。&lt;br /&gt;
まぁ、劇場で見て、ソフト買っているから別にいいんだけどね(―0―；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそれとして ＼(-_＼)(／_-)／ﾖｯｺﾗｼｮ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりの休みとなり、ここは行っとく？ってな感じで、カラオケにGO!&lt;br /&gt;
まぁ、今月で終わるつもりだから、ここでupしなきゃ、て感じなんだけどね。&lt;br /&gt;
ヒトカラ始めてはや19年。よく続いているなぁ…と感心半分、淋しさ半分(T0T)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声が出る限りは続ける…のかな？がんばろっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;精密採点DXG&amp;quot;…&lt;br /&gt;
戦士の休息&lt;br /&gt;
サンタマリア&lt;br /&gt;
ランナー&lt;br /&gt;
逢いたくてしかたない&lt;br /&gt;
水曜日の朝&lt;br /&gt;
君と揺れていたい:80.105&lt;br /&gt;
さらばとは言わない&lt;br /&gt;
Happiness&lt;br /&gt;
翔べ!ガンダム：90.053&lt;br /&gt;
ブルーに泣いている：85.084&lt;br /&gt;
永遠にアムロ：84.280&lt;br /&gt;
電磁戦隊メガレンジャー：90.783&lt;br /&gt;
Kissから&lt;br /&gt;
――――――――――――1時間&lt;br /&gt;
砂の十字架：80.266&lt;br /&gt;
風&lt;br /&gt;
スターチルドレン&lt;br /&gt;
エクスタシー：86.508&lt;br /&gt;
哀 戦士：87.960&lt;br /&gt;
ほゝえみ&lt;br /&gt;
風にひとり&lt;br /&gt;
真夏のマリア&lt;br /&gt;
ビギニング：86.608&lt;br /&gt;
La-La-La&lt;br /&gt;
めぐりあい&lt;br /&gt;
Z・刻をこえて(+7)&lt;br /&gt;
――――――――――――2時間&lt;br /&gt;
ダンサー&lt;br /&gt;
月の雫：86.733&lt;br /&gt;
恋人はワイン色&lt;br /&gt;
水の星へ愛をこめて(+7)&lt;br /&gt;
いつかのメリークリスマス：80.215&lt;br /&gt;
アニメじゃない-夢を忘れた古い地球人よ-&lt;br /&gt;
消えない夜&lt;br /&gt;
時代がないている：88.331&lt;br /&gt;
合言葉&lt;br /&gt;
サイレント・ヴォイス(+7)：86.157&lt;br /&gt;
ノーコメント：89.139&lt;br /&gt;
一千万年銀河(+7)&lt;br /&gt;
乱反射&lt;br /&gt;
――――――――――――3時間&lt;br /&gt;
宝島：86.730&lt;br /&gt;
BEYOND THE TIME：86.244&lt;br /&gt;
夢になれ&lt;br /&gt;
STAND UP TO THE VICTORY～トゥ・ザ・ヴィクトリー～：82.363&lt;br /&gt;
星空におちた涙&lt;br /&gt;
騎士竜戦隊リュウソウジャー&lt;br /&gt;
WINNERS FOREVER-勝利者よ-&lt;br /&gt;
プラトニック&amp;gt;DANCE&lt;br /&gt;
Don&amp;#039;t Stop! Carry On!&lt;br /&gt;
ショコラ&lt;br /&gt;
RIVER&lt;br /&gt;
マリッジ&lt;br /&gt;
――――――――――――4時間&lt;br /&gt;
DAYBREAK&amp;#039;S BELL&lt;br /&gt;
蒼い朝&lt;br /&gt;
夢の舟乗り&lt;br /&gt;
あなたに&lt;br /&gt;
サンタマリア&lt;br /&gt;
ポプラ通りの家&lt;br /&gt;
安心しろよ&lt;br /&gt;
あしたがすき(+7)&lt;br /&gt;
ある晴れた金曜日の朝&lt;br /&gt;
心に汗を&lt;br /&gt;
君をつれて&lt;br /&gt;
――――――――――――5時間&lt;br /&gt;
奏(かなで)&lt;br /&gt;
光の橋をこえて：83.001&lt;br /&gt;
GOLDEN FISH&amp;SILVER FOX&lt;br /&gt;
旅立ちの序曲&lt;br /&gt;
抱いて&lt;br /&gt;
宇宙の掛け橋：82.869&lt;br /&gt;
歓送の歌&lt;br /&gt;
HI TENSION LOVE&lt;br /&gt;
銀河鉄道999：85.516&lt;br /&gt;
HIP SHAKE!!&lt;br /&gt;
青い地球&lt;br /&gt;
WHITE MOON IN THE BLUE SKY&lt;br /&gt;
銀河鉄道999(THE GALAXY EXPRESS 999)&lt;br /&gt;
――――――――――――6時間&lt;br /&gt;
TAKING OFF!&lt;br /&gt;
Once in a blue moon(+1)：87.652&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6時間：76曲：669.1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すげ～声が出てなかったliil＿|￣|●liil&lt;br /&gt;
凹むなぁ。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70186147.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 21:43:51 +0900</pubDate>
			<category>カラオケ</category>
		</item>
		<item>
			<title>第14話「黄金の騎士」</title>
			<description>今日1日、休みをもらって、いつもの如くカラオケに…とその前に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第14話「黄金の騎士」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たなアジトが完成した。喜ぶワイズルーとクレオン…だったのだが、そこに最も会いたくないヤツが現れた。ガチレウス。融通も話も聞かない、攻撃も効かない、その態度が、ワイズルーは嫌いだった。こんな奴と一緒に行動できるか、とワイズルーは早々に立ち去ってしまったが、取り残されてしまったクレオンは、ガチレウスの下で働くことに。&lt;br /&gt;
(＝人＝)南無&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来て早々、500体のマイナソーを誕生させろ、と無茶な命令をするガチレウス。そのあまりにも無茶ぶりに過労と精神的に追い詰められてしまったクレオンは、ぶっ倒れ寸前。マイナソーとリュウソウジャーの戦いを確認することもできずにいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイナソーを育てるのではなく、数を誕生させようとするガチレウスの目論見とは?&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
Σ(￣0￣ノ)ノおっと、それ以外に新しいキャラが増えていたなぁ。相も変わらずキワキャラだけどねぇ。&lt;br /&gt;
まともなヤツはいないのか、ヒーロー側には？ｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70185624.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Jun 2019 20:21:50 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>飲めずとも、飲み会はしますよ(＞0＜)</title>
			<description>徹夜明けの眠たさからようやく回復し…たんだけど、もう夜か(＾＾；一日は早いねぇ～&lt;br /&gt;
毎回の勤務中の凹みから、こちらもどうにか回復し、土曜日に行った飲み会のまとめを少々…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の日(日曜日)が勤務ってこともあり、ビール1缶に抑えた飲み会だけど、つまみの方はいつも通りに、…ってか、バリエーションがないねぇｗ、ノミとハツとレバーとハラミの焼肉盛り合わせと、その肉を使った焼きそば…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
(*´Д｀*)あ～あビールが飲みてェ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲酒で勤務する訳にもいかず、我慢我慢で、さて皆が来るまで…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「アンフレンデッド」…&lt;br /&gt;
全て、PC画面上で展開するホラー。斬新だけど、どっかで見たことある画だねぇ…って思ってしまうのは何故？ｗ&lt;br /&gt;
これの続編も出ているし、また時間ができたらみるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「デルパワーX 爆発みらくる元気!!」…&lt;br /&gt;
考えてみれば、OVA全盛期、よく映像化したねぇ…って作品が多かった。内容自体も、今、乱立多発？するアニメ化作品と比べると、酷かった。…けど、今となったらそれも懐かしい♪&lt;br /&gt;
そして、声優、スタッフ共に、豪華だ♪…当時としたら、当たり前なんだけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「機動戦士ガンダムNT」…&lt;br /&gt;
改めて♪&lt;br /&gt;
最初は、&amp;quot;え～&amp;quot;って感じだったけど、見終わってみると、強化人間の悲哀に涙…すると同時に、オーバーパワー過ぎるMSにうんざりと。新作が出るたびに、時代の流れを無視した能力がどうも気に喰わない。そして、ニュータイプとサイコフレームの取り扱いも個人的には気に喰わない。&lt;br /&gt;
これが、時代の途中ではなく、最後なら、また思いも違うんだけどねぇ。&lt;br /&gt;
…まっ、それぞれさ┐(´∀｀)┌ﾔﾚﾔﾚ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなで、いい時間となり、解散。次回は飲むぞ～(*￣0￣)/ オゥッ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ここに書き始めて、6月でちょうど12年。ブログサービスも終了するし、年号も変わったし、今月いっぱいがいい区切りか。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70185288.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 21:42:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『薬屋のひとりごと～猫猫の後宮謎解き手帳～』5巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1712944/81/70184481/img_0?1561218128&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近、原作が面白くないんだけど…。長編は、展開によっては、好みが変わってしまうから、仕方ないんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『薬屋のひとりごと～猫猫の後宮謎解き手帳～』5巻(2019/06/19)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壬氏のおつき侍女として、宮中に戻った猫猫。そして、明らかに、猫猫の存在を知り、狙っている者がいた。壬氏をして、面倒と言わしめる上級武官・羅漢。まだ直接は会っていないが、それが誰なのか、その存在を聞き嫌な顔をする猫猫は知っているようだ。&lt;br /&gt;
…ってか、嫌っているｗ&lt;br /&gt;
猫猫と羅漢の関係は、一先ず置いておき、このところ起きている事件や事故が繋がっていることに気が付いた猫猫。祭祀に参加している壬氏が危ない、と祭祀が行われている建物に急ぐのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして、猫猫は何に気が付いたのだろうか?そして、犯人は?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：全ての真相&lt;br /&gt;
…そしてそれはさらに続いていく…んだけど、それはまた後巻での話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
珍しいものや、高価な薬に、ホイホイ釣られてしまう猫猫ｗ壬氏も、その扱いを理解できた…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
ようだが、少々…どころか、お高い出費となりそうだｗ&lt;br /&gt;
まぁ、できない地位ではないのだがね。(―0―；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日は早いんだよねぇ(XoX)寝よっと。(@^^)/~~~</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70184481.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Jun 2019 00:42:08 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>『双亡亭壊すべし』13巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1712944/54/70184054/img_0?1561134298&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
う～む、いまさらだが、あれもこれもと衝動買いしていたら、大変なことになっているなぁ…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
どうしよ(・´ω・｀)ゞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『双亡亭壊すべし』13巻(2019/06/18)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危険な凧葉と緑朗を殺すべく、まずは邪魔な青一を殺そうとする鬼離田菊代。そしてそのために用意したのが、かつて、青一と共に敵対した子供たちだった。あの星で戦い、死んだ子供たちを甦らせ、青一、そして帰黒と戦わせ、分断し、その隙に凧葉と緑朗を殺す…はずだった。しかし、緑朗の体に残っている&amp;quot;侵入者&amp;quot;の一部が、それを阻止した。普通の人間であるはずの緑朗がなぜ、泥努と同じように、&amp;quot;侵入者&amp;quot;を支配できたのか?それは、青一から飛ばされた&amp;quot;水&amp;quot;の残りが、&amp;quot;侵入者&amp;quot;と戦ったあの星の水の一滴があったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;侵入者&amp;quot;を退けた緑朗。敵となったとはいえ、かつての友達と戦えず、ぼろぼろととなった青一を助けるため。&amp;quot;侵入者&amp;quot;と同化支配することで得たテレパシーで、その危機を帰黒に伝え、応援に向かわせるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緑朗からのテレパシーを受け、青一を助けるために向かう、過去の記憶を取り戻した帰黒。その正体は、&amp;quot;侵入者&amp;quot;との戦いで過去に飛ばされた、青一の弟…ではなく、妹だったんだねぇ…凧葉真琴。友達と戦えない青一に代わって、過去の亡霊と戦うのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：女の子だったんだｗ&lt;br /&gt;
いろんな時間が混ざり合う場所…&amp;quot;双亡亭&amp;quot;。少々ややこしくなっているようだが、秘密が全て明かされた…のかな？まだなにか、ありますかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ続く…のか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70184054.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 01:24:58 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>『闇狩人⊿』4巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1712785/38/70183938/img_0?1561113055&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夜勤明けはツライっすねぇ…がんばるしかないんだけどね(―0―；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『闇狩人4巻(2019/06/19)。&lt;br /&gt;
中表紙、オマケ漫画…生存確認は連載にてｗ一応漫画家だからねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅先で、我竜京介に偶然再会した間武士。折りしも、下関に眠るお宝を巡って、巨大組織と争っていたところだった。&lt;br /&gt;
我竜京介の表の顔はトレジャーハンター。その仕事がロクでもないと知っていたが、乗りかかった船と札束に、仕方なく協力するのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米軍が沈めた潜水艦伊-403はどこに？その場所を知っている我竜京介の邪魔をする米国。なぜなら海底に眠っているお宝は、日本が作った原爆だったからだ。そして、国を守る為と、それを回収するために暗躍する公安。だが、米国はそれを強引に奪おうとする。外交の切り札にするために。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺された大事な仲間たちの怨みを晴らすため、闇狩人に依頼する我竜京介。相手は4人、特殊部隊であろうとも、敵ではない…米国を翻弄する我竜京介。下関で手に入れた原爆のありかは…南極？&lt;br /&gt;
はたしてそうなのか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：翻弄していますｗ&lt;br /&gt;
実は完成してました～…って話。1巻ではまとまらず、もう少し続くようですね＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうまとめるんでやんしょ？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70183938.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 19:30:55 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>『地球侵略少女アスカ』1巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1730401/90/70183190/img_0?1560956735&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
衝動買いが続く…まぁ、今に始まったこっちゃないのだが、一時に比べると、目に見えなくても増えていることがわかるｗ&lt;br /&gt;
手あたり次第に手を出しているよなぁ。気を付けなくては、と思っているんだけどネェ。&lt;br /&gt;
もう病気だな┐(´∀｀)┌ﾔﾚﾔﾚ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、&lt;br /&gt;
『地球侵略少女アスカ』1巻(2019/06/12)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球を侵略にやってきたアスカ・デクス・マキナ。地球人に成りすまし、本隊が現れ侵略を行う前の偵察活動行っていたのだが、あまりにも人間そっくりに擬態したために、女子高校生ライフを満喫するのだった。侵略者は孤独であるべきだと考える一方で、他愛もない会話と甘いものに心動かされてしまうアスカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球侵略を行うと同時に、、他の侵略者が排除するのがアスカの役割。不定形生物グロブや植物系ルグイン星人、吸血系星人モギド星人、生体エネルギーを奪うゾーコ星人を排除し、地球侵略を完遂できるのはいつの日になることやら…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：えっΣ(￣0￣ノ)ノ&lt;br /&gt;
目指せ!ボス…？って、トミ・リー・ジョーンズが目標なのか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユルクて危ない地球侵略ライフ。さて、他の侵略者を排除し、侵略を行うことができるのだろうか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嗚呼、眠たいねぇ。明日も仕事だねぇ＞0＜</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70183190.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 00:05:35 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>『無職の英雄 別にスキルなんかは要らなかったんだが～才能ゼロの成り上がり～』1巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1906547/82/70182882/img_0?1560911699&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
仕事で注意されるのって何年ぶりだろうか?年が年だからね。ありがたいやら、落ち込むやら…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
でも、やっぱり落ち込むよねぇliil＿|￣|●liil&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『無職の英雄 別にスキルなんかは要らなかったんだが～才能ゼロの成り上がり～』1巻(2019/06/12)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10歳で女神さまから授けられる祝福…&amp;quot;職業&amp;quot;。そして、それに応じたスキルの取得が、人生を大きく左右する世界に生まれたアレル。だがしかし、アレルは、女神さまから見放されたらしく&amp;quot;無職&amp;quot;と告げられた。しかし、当の本人は、&amp;quot;無職&amp;quot;であることに落ち込んではいなかった。&lt;br /&gt;
&amp;quot;努力すればスキルと同等の事ができる&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;quot;剣姫&amp;quot;と&amp;quot;魔導王&amp;quot;の上級職の子として生まれたアレルは、親に鍛えられ、本来得ることのない上級職のスキルを努力で獲得したのだった、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから５年…剣を極めるために、剣の都市&amp;quot;ブレスギア&amp;quot;に旅立ったアレル。しかし、無職であるアレルを入れてくれるギルドはなかった。そんなアレルを受け入れたのは、かつて母親が所属していた&amp;quot;ドラゴンファング&amp;quot;。…だったのだが、今は落ちぶれて、人数不足で存続の危機を迎えていた。無職では困るのだが、ギルド存亡の危機に背に腹は代えられない…と契約。しかし、無職である予想に反して、ギルド対抗戦で、現トップギルドに勝利したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップギルドの怨みを買ってしまったアレル。剣神杯に向けて実戦経験を積みたいと地下迷宮に向かうのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：努力があれば何でもできる…&lt;br /&gt;
…って言いたいよねぇ。才能がなければ努力をしたってチートを凌駕すことなんてできませんよ。&lt;br /&gt;
そっか、&amp;quot;努力&amp;quot;が才能なんだ…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
なんか変だなぁ(・・?..)?ｱﾚ?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70182882.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Jun 2019 11:34:59 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
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		<item>
			<title>『王家の紋章』65巻</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-3f-1b/okeradesu/folder/1713524/22/70182122/img_0?1560784106&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
『王家の紋章』65巻(2019/06/14)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンフィスを閉じ込め人質に、キャロルを誘き出したヌビアのタヌト妃。毒で弱ったメンフィスの目の前でキャロルを殺し、メンフィスを人質に、エジプトを乗っ取る腹積もりだったのだが、メンフィスたちエジプト軍は毒を喰らっておらず、戦いとなってしまった。&lt;br /&gt;
とは言え、ココは奥地。いくらメンフィスらエジプト軍が強かろうとも、呼びかけに応じた部族が次々と駆け付け、その数を増やしていくヌビアが負けるはずはない、と戦いの後の展開に夢見るタヌト妃。だがしかし、その夢は脆くも崩れ去るのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次々と呼びかけに応じた部族が駆けつけ、メンフィスの息の根を止め、自分がエジプトに君臨する…と夢見るタヌト妃だったのだが、味方する部族が駆けつけてきたのかと思っていたら、それは、イムホテップ宰相の厳命を受けたホルス将軍が軍勢を引き連れ現れたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状況は逆転してしまった。メンフィスとキャロルを追い詰めたと思っていたら、自分の方が追い詰められ、逃げる羽目に。なぜ、どうして、こうなってしまったのだ?自分の仕掛けた罠が悉く失敗したタヌト妃は、メンフィスとキャロルを呪うのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;仕返しせねば、おさまらねぇ&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次巻へ&lt;br /&gt;
：理不尽だ&lt;br /&gt;
感情に走るメンフィスとキャロル、そして、タヌト妃。王族としては、最終的に、個人より、国を取ったイズミル王子の方がまともなんだろうけど…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
…&lt;br /&gt;
1年1冊ペースで、いつまで続くのか?どこら辺でオチを…つくのか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眠たいﾌﾜｧｧ(/ 0￣)~ﾟ明日も早い。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/okeradesu/70182122.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 00:08:26 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
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