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ある日の冬の夕方・・・・・・
そろそろ 重たいおしりをもちあげて夕食の用意をしなくては・・・・
そう思いこたつから抜け出して立ち上がって
そうそう♪ 買い物に行かなきゃいけないけど寒いから
キッチンのファンヒーターを点けてでかけようっと♪
そしたら帰ってすぐに暖かいキッチンで準備ができるぞっっっ
うーん 我ながら準備がいいじゃーん(*^-^)なんて思いつつ
いざ買い物へ・・・・・・
母『ただいまーーー!あ〜寒かったよーご飯ご飯!!』
キッチンへ (*_*)うっっっ!!! さむいっっっ なぜ???
ファンヒーターを見ると 電源がオフに!!!! なぜ???
たしか 点けていったはずなのに!!!
母『ねぇねぇ だれかキッチンに入った?ヒーター消えてるんだけど??』
長男k『あ〜 誰もいないのにヒーター点いてたから消しておいたよ〜』(得意げに)
Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ〜ん!
ありがとうKくん ウルウル そのもったいない精神素敵なんですが
母はとーーーーっても 寒いです。
彼の気持ちもわかるだけに 叱れない母でありました。
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