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花粉症の季節です・・。

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デジカメ買いました

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これまで愛用していたデジカメが不調で
妙な映像欠けが発生するようになったため、
新しいのに買い換えランクアップしました。

フジフィルムのFinepixS9000という900万画素機で
光学10倍のズーム、ISO1600と高感度なこと、
液晶モニターが角度調整できる点が気に入りました。

海外旅行先で寺院などの薄暗い場所で撮影するのに、
高感度だと手ぶれを防げて助かります。

またモニターの角度を変えつつ座ったまま膝元において
ズームをきかせて撮影するのは、人などをこっそり
撮るのに必要なテク。

今月末から来月にかけて旅行続きの1ヶ月を迎えますので
撮りまくってまいりまーす!

御主人様ですか〜

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僕のお気に入りのカレー屋さんのひとつ「マドラス」が、
今年日本橋に移転したのでひさしぶりに行ってみました。
当然味は変わってませんが、店は広く明るくなってました。

ところでその通りすがりにメイドカフェなるものを発見。
別に心が病んでたり癒されたかったりしたわけではないですが、
好奇心旺盛なオラっちとしてはチェックせずにはおれません。

店に入ると「お帰りなさいませ」と迎えてくれる。
いやいや、初めてやがな!ちなみに帰りは「行ってらっしゃいませ」ね。
店は清潔感のある感じで好印象。肝心のメイドさんは・・・
これが何とカワイイのである!普通のカッコでも十分イケますよ、きっと。

客層は平日の午後ということもあってか、常連っぽい人と学生さんが多い。
ポーランド軍のコートとスイス軍のリュックというアーミーファッションの
俺は明らかに異質である・・がオタクは人をジロジロ見る勇気が無いか、
あるいは他人は目に入らないのが通例なので気にしない。

ドリンクも普通の値段だし慣れてきたら雰囲気も普通の喫茶店とそう変わらない。
でも常連客の明らかにキショいおっさんがメイドさんにしゃべりかけている姿も。
そうか、ここでは素人娘がアイドル化されるんだ。これは働き甲斐がある。

と、ここでメニューに目を引く一文が。
ミックスジュースとバナナジュースだけやや値段が高く(800円)、その後に
カッコづけで「メイドさん特製コースター付き」とあるではないか。
う〜ん、サッパリ想像つかんがこれはいってみねば!
そしていただいたのが写真右上の紙製コースターwith手書きの絵。
むむむ・・。特定の人種のハートをくすぐりそうな気はする・・。

神戸ルミナリエ

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今年も行ってきましたルミナリエ。
今回で5回目ぐらいになるはずですが、さすがに10年以上の歴史があると
いつ誰と行ったかまであんまりはっきり覚えていませんね。

しかーし!それにしても!
今回はなんと1人で行くという悲しい状態です。これは初めて。
突然思い立ったからってこともあるけど、声は掛けた人みんな不都合らしくて。

それが原因という訳ではないですが、
さすがに回を重ねると見慣れてきてしまうんでしょう、
第1回目の時のような感動をおぼえなくなってますね。
いやまあそれでも十分キレイなんですよ〜。来年も行きます、きっと。

ところで僕にとってのもう一つの目的は、ここで出る出店。
トルコのファストフード「ドネル・ケバブ」の屋台が出現するんです。
年によってあったり無かったりですが、今回はちゃんとありました。

しかし!本場で食べたのに遠く及ばない代物に憤慨した!!
まず回転バーベキューに突き刺した肉を長刀でそぎ落とす作り方をしておらず、
鶏肉を鉄板で焼いている時点でボツ!

さらに味も凡庸だ。スパイス感が全くなく、ソースもただのケチャップマヨネーズ?
本来はヨーグルトベースのオリジナルソースになるはずだが?
これじゃあアラブの香りを全く漂わせない西洋風の食品じゃないか。
一般人はダマせても旅人はダマせないぞ〜!

世にも不思議な物語

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今日私の身に起こった出来事です。紛れのない実話です。


それはさわやかな午後のことであった。
見上げる空は青く澄み渡り、細長く伸びる白い雲は、どのような筆を用いても描き得ないと思わせる絶妙な模様を空のキャンバスに投影していた。
どこまでもまぶしく、しかし決して暑すぎない快晴は、真夏の空と秋晴れのちょうど中間で、着ていく服に悩むこと以外の全てのわずらわしさを忘れさせてくれるのであった。

そんな陽光の中、どこにでもあるワンルームマンションに住むさえない独身男K(31)は、
近所の美容院でパーマをあてた後、「夜の約束までにはだいぶ時間があるな、さてそれまでどうしよう」などとのんきに考えながらひとまずの帰宅をしたところであった。

と、そこで彼は郵便受けから頭をのぞかせているビニール袋に気が付く。
不審に思いつつ取り出してみると、中には山ほどの500円玉!
他には何も入っておらず、合計数万円分にはなると思われる数の500円硬貨・・。
一瞬どうしたものかと迷ったが、とにかくその時は045(おしっこ)がしたくてしたくてまさにもれそうなほど、という早急に解決しなくてはならない事態に身を置いていたため、袋をポストの奥へぎゅっと押し込んで3階の自室へ駆け上がった。

下の用を済ませ、お金のことが気にはなったものの、次の問題として午後2時を回ってまだ昼食を摂っていなかったため、この空腹問題も先に解決せねばならなかった。
ククレカレーにフィブミニという極めて現代若者的な食事の後で、メールの返信などをしているうちに小一時間は過ぎたであろうか。「そろそろ」と下まで降りてみる。
ところが!見えないように隠しておいたつもりのビニール袋が影も形もなく消え失せているではないか!なぜ?いったい誰が?

湧き上がる猜疑心の中、
「あのお金があれば4〜5回は飲みに行けたな、 いや滞納している医局費を払うのが先やった。」
「とんでもない、偽造硬貨やったらどうするよ? ヤバそうな事件に巻き込まれんかって良かったやん。」
などのいろいろな思いがKの頭の中を交錯する。
しかし今や彼にできることはただの一つもありはせず、思い起こせば今日の昼ごはんはあの500円硬貨一枚にも遠く満たない貧しいものだったという悲しい事実だけが冷たく突き刺さるのであった・・。

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サッカー小僧

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先日たまたま近所でサッカーチームの移動バスが信号待ちしてるのに遭遇しました。
ガンバ大阪と対戦する横浜Fマリノスの選手が宿泊先の茨木日航ホテルから万博記念競技場に向かうところだったようです。

選手達とも目が合いましたが、日本人選手は一様にみなカタイ表情かダルそうな感じでした。
それに対しブラジル人DFのドゥトラは見上げる僕に笑みを投げかけてくれたので僕も手を振って応えました。陽気な国民性の人たちって笑顔がとても似合っていて素敵ですね。

さすがに初期のミーハー人気最盛期とは違って追っかけてるファンもほとんど無しでした。
Jリーグ元年に会場整備のバイトをしていた時などヴェルディの選手が会場を出るのを必死で護衛した記憶があります。
ボール拾いもやってたりして、カズがコーナーキックを目の前で蹴ってるよってのを話のネタに使えたぐらいだったし。

ちなみに実は元サッカー少年だったんですよー、オレ。
写真は去年アルゼンチンで見たリーベルプレート対ボカ・ジュニオールの試合会場です。

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