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5月中旬ごろ、いつもなら見逃してしまっていたであろう新聞記事「科学する少女たちへ」の次の大見出しにふと目がいく。 |
自立できる子育成私案
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大勢の人がいて誰に声をかけるかというとやはり同じ時代を生きてきた同年齢の人ですよね。でも、それだけでは自分をとても狭い世界に閉じ込めておくことになるって日頃から思っていて悶々! でも、どうしたらいいか分からなくて........幸い パソコンに興味があって、途中退職し自営で”パソコン遊学・自主学習・休息館ぬちちりばい”なるものを始めてから 「お店のホームページ!ホームページ!」ってあせり、ようやくHPが仕上がった頃(HPの更新めんどくさそう〜)このブログに出会い ★お店の宣伝や地域の紹介★同じ趣味の人々との出会い★違う世代間の人たちの関心事や考え方を知る 等々ができ とてもブログはスゴイと思う。 |
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あ〜あ ”自分の汚したものは自分で片付ける!”このことを子どもに(夫も含めて)躾けるのってなんと難しいことだろう。子どもたち(男)の部屋に足を踏み入れるたびに感じされられる。まず、私と彼らの片付けについての要求水準がかなり違う。”自分の部屋だから自分自身がよければそれでいいじゃないか”という。一見 正論のように聞こえるが「それ ちがうんじゃない」と言いたい。家族といえども共同生活を営んでいるかぎり、家全体を清潔にすることは健康を保つための最低限の礼儀だと思う。そのようなことを彼らに伝えたいのだけれど言葉にすると”嫌味”に聞こえることが多いらしい。小学校時代からずっと言い続けて24歳と16歳になってしまった。'''まあまあの息子たち'''だけど これだけは我慢できない。清潔観念のある人に育てた〜い。ご意見お待ちしています。 |
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