|
本日お昼、うるま市の海中道路の途中にある海の駅にて、ながおかHR420局とアイボールしました。 しばらく合同運用〜 QSOが出来たのは、いしかりAG11局だけでしたが、初めての北海道とのQSOで興奮しました! 夕方は17時過ぎから近所のいつもの場所で運用。 ながおかHR420局のCQとともに、各局のCQやQSOが飛び交っており、3ch,6ch,8chから同時に日本語が聞こえるという状態でした。 ではまた!
(詳しいレポートや写真は後でUPします〜) |
ライセンスフリー無線
[ リスト | 詳細 ]
27MHz帯を使用する市民無線です。モードはAM チャンネル数は8chです。春から秋にかけて発生するEs層を介して遠距離交信が可能です。
|
こんにちは。 今日は子どもの日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 さてさて、久しぶりに「ライセンスフリー無線」の更新です。 本日、久しぶりに近所のいつもの場所で運用しました。 8chにしてしばらくしていると、中国語が弱まった間から「チャンネルチェック〜」と日本語が聞こえ始めます。 17時過ぎから19時半までの間に4局確認でき、QSO・CBLそれぞれ2局となりました。 中でも、ひろしまK79局の信号は強くはっきり聞こえました。 いつも運用では8chと3chを行ったり来たりしているのですが、繋がったことのあるのは8chのみ。 今日の運用では、いしがきISG2013局が開局されていたので被らないようにと心掛けたものの、やはりバランスを取るのは難しいです。 今年は早朝メインで運用頑張ってみようかなぁ〜(笑) QSO かがわMC36局53/51 ひろしまK79局54/52 CBL ヒロシマHC733局55 おかやまNB99局51 ではまた!
|
|
皆さん、おはようございます。 突然ですが今日から2泊3日で座間味村の安室島へ行ってきます。 CB機も持っていく予定なのですが、運用できるかが分からないので直前まで予告しようか迷っていました。 一応、時間を見て運用するので、もしお空でお会いできましたらよろしくお相手ください。 ちなみに、座間味へはフェリーでの移動となりますので、 ・9月11日(火)1000〜1200 ・9月13日(木)1500〜1600 の時間帯(あくまで目安)はマリンタイムモービルになるかもしれません! それでは、行ってきま〜す!
|
|
こんな広告を見つけました。 「トランシーバー in 腕時計 フリートーカー[2個セット]\9,999」 さて、この広告を見て、このブログを見ているほとんどの人が“違法である”と認識したと思います。 しかし、一般の人には“違法である”とは分かりませんよね…… 自分は「腕時計型トランシーバー」という時点で、“違法”だと思いました。 一応、国内規格のものも存在するようです(参考URL:http://bwt.blog.so-net.ne.jp/2005-12-07)。 詳しく見ていくと、お約束である交信可能距離が書かれていませんでしたが、“22ch仕様”というので おそらく国内で使うと違法になることは間違いないと思います。 それで私が一番驚いたのが実はこの広告、週刊少年ジャンプ(第35号・7月30日発売)の巻末にあったんです。 海外規格のトランシーバー(FRS/GMRS)が日本に入ってきて各地で問題になっているようですが、 以前は「国内規格の特小より電波が飛ぶ上に安いから」という理由で、売れていたようですが、 今では“普通に売られている”のが原因でこれほどまで広まってしまったんでしょうね。 ラジオライフなんかを読むと、一部では消防などのプロの現場でも使われてしまっているとか…… これと同型のものを販売していたページを見つけました。「未来の腕時計 フリートーカー」 このサイトで販売した「トークマン」が「ダウンタウンの大晦日スペシャル「絶対に笑ってはいけないスパイ24時」 で実際に使用されたと誇らしげに書かれていますが、そもそも違法なものを販売してそれを堂々と公表している時点で呆れてしまいます。 売る側に規制を掛けて欲しいものですが、いや、掛けるべきですが何とかならないんでしょうかねぇ。 こちら沖縄では使っている場面を見たことはあります。しかしそれはフェンスの向こう。 基地内では日本の電波法は適用されなかったはずですから、総通さんはアメリカ側に使用しないよう “お願い”するしかないんでしょうかねぇ…… 以前、基地内で使用されていたベビーモニターが問題になっていましたが、その話はまたいずれ。 ではまた!
|
|
こんにちは 昨日は18時より一時間ほど、中城浜港で運用してきました。 港内には釣りをする人などいましたので事実上解放されているみたいです。 ともあれ、この場所での運用の相性などはまだ分からないので、 今後も太平洋側に面した運用場所を開拓しなければ! ではまた!
|



