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泡盛は、黒麹菌で製麹、発酵させた沖縄独自蒸留酒です。 他の蒸留酒(ウィスキー・ブランデー)と同様に、長期間貯蔵熟成させる事により、まろやかな古酒(クース)が誕生します。 貯蔵が長ければ長いほど、深みと香りがまし、世界の人々を唸らせる名酒へと成長していくのです。 愛情を持って寝かされた泡盛の深い味わいを、ぜひ御堪能ください。 新里酒造は、弘化3年(1846年)と創業は古く、現存する沖縄の酒造所としては最古といわれています。 伝統的な味わい、香りを大切にする一方、時代に合った味わいを生み出すための研究開発にも力を傾けている作り酒屋です。 アルコール度数25度と抑えめなので、口当たりが柔らかく、米の甘さとコクを残しながらも爽快な飲み心地が特徴で、泡盛を初めて飲む方におすすめです。 創業当時のデザインを復刻したというラベルも見逃せません。 古酒泡盛 酒ケーキ・ちるだい・山原くいな ゴールド(43度)・古酒瑞穂みずほマイルド(25度)・波 瀬底島のビーチ・泰石酒造・誕生物語 その知られざる秘話 NO.1・読谷村むら咲むら 南龍窯・極上古酒泡盛と豆腐よう・島らっきょ・シークヮーサー NO.1・酒とうつわ展・神村酒造古酒蔵 |
沖縄のお土産
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沖縄で、いにしえよいり「ムンヌキヌン(魔除け)」として 親しまれているシーサー。 そのシーサーを愛らしくかたどりました。 そして、一枚いちまいを手づくりしています。 口の中でサクッとくずれる新しい食感と、 沖縄のおおらかで暖かな風土そのものを表現した 素材で懐かしい味わいをじっくりと楽しんで下さい。 サクサクちんすこうは、 「バニラ」味・「ココア」味の他に、「黒糖」味・「シナモン」味があり、 計4種類をご用意しております。 また、16枚入り〜40枚入りまで、 かわいいパッケージに入れてあります。 |
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暑いです。 本日の豊見城市は、晴れ のち くもり、最高気温 22℃です。 空気も乾燥し、カラッカラの陽射しがまぶしく汗ばんできます。 もう初夏になってきました。こんな日は海で泳ぎたいですね。 沖縄の女性は、海で泳ぐときはT−シャツを着て泳ぐ人が多いです。 なぜかと言うと、『日焼け防止』の為だそうです。 沖縄では、油断するとすぐに日焼けしてしまうので、 日焼け防止、肌荒れ防止は欠かせないそうなんです。 そんな毎日の日焼け対策におわれる沖縄女性の為に生み出された 沖縄発の 化粧水『月桃花水』をご存知ですか? 沖縄コスメで有名な『ちゅらら』ブランドが作った、無添加化粧水です 潤い成分や保水力に優れたヒアルロン酸Na 肌荒れを防ぐソウハクヒやカワラヨモギエキスなどの植物エキス 肌のキメを整えるミネラル豊富な海洋深層水 そして、沖縄では昔から【抗菌作用・防腐作用】があると知られていた『月桃』 を使用し、肌のキメを整えます。 沖縄の代表的なハーブとも言える「月桃(げっとう)」は、 冬場でも気温が10度を下回ることのない沖縄で、 昔から自然の防カビ・防腐剤として利用され、 現在でも饅頭やムーチー(鬼餅、旧暦の12月8日にあたる日に食べる蒸し餅) なども月桃の葉で包み、香り付けと保存に役立てています。 まさに、無添加で余計な科学薬品は一切使用していません。 『月桃花水』は2タイプあります。 さっぱりタイプ みずみずしく爽やかな使い心地。香りを楽しみながらお使いください。 しっとりタイプ 優れた保湿力で、肌ふっくら。乾燥でカサついた肌にもおすすめです。 お好みで使い分けるのも良いかもしれません。 |
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人気食事ランキングでは、いつも上位にいるのが「カレー」です。 沖縄のカレーの具に、ゴーヤーが入るようになりました。 レトルトでも食べられるようになり、夏のゴーヤーカレーが冬でも楽しめます。 ビタミンCやミネラル、カロテン等を多く含み、 沖縄の猛暑をのりきるために、 なくてはならない野菜がゴーヤーです。 そのゴーヤーがカレーになりました。 隠し味のパイナップルがゴーヤーの苦みをまろやかにし、 ジャガイモやにんじんなどのほかに黒糖も加わり、南国 沖縄のムードあふれるコクのある味に仕上がりました。 ヘルシーで、元気が出る美味しいスタミナカレーです。 ※食べたいときにすぐできる、お手軽な1人分のレトルトタイプです。 お湯で温める場合 パウチの封を切らずにそのまま熱湯の中に入れ約3〜5分間沸騰させてから 封を切り、お皿等に移してお召上がりください。 電子レンジの場合 必ず深めの容器に移し、ラップをかけて温めください。 加熱時間は機種やワット数により異なりますので電子レ ンジの説明書などを参考に加減をしてください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ お求めは |
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沖縄県伊江島(いえじま)に古くから伝わる、 伊江島と言えば「これ!」と言う位に沖縄では知られています。 そして、さとうきびから作った精製していない粗糖である原糖だけが材料です。 この黒糖と原糖をとかしてあめ状にし、 ピーナッツにまぶして作る全工程が手作業で作りました。 サクッ、ガリッをした食感で、甘みは控えめ。 ついもうひとつ・・・・と手が伸びるおいしさです。 栄養価が高く、良質のタンパク質、脂質を多く含み、 オレイン酸やリノール酸などの不飽和脂肪酸が主なので コレステロールの心配もなくてよい。 ビタミンB類や鉄、マグネシウム、ビタミンEなども豊富でピーナッツには、 皮膚に潤いを与え、血液循環や細胞、気管の機能を活性化する働きを持っており、 脳の興奮と抑制のバランスをとる作用があると言われています。 そのため美容や健康増進に非常によい食べ物なのです。 ピーナッツは、 英語「peanut(s)」に由来する。 「pea」は「えんどう豆」や「えんどう豆に似た植物」など 「豆」を意味し、「nut(s)」は「木の実」を意味する。 落花生は、 江戸時代初期に中国を経て渡来した。 「落花生」は漢名で、花が落ちた後、 子房の下の部分が伸びて地中に潜り、実が生ることに由来する。 日本では「落花生」が音読みされて、「ラッカセイ」と言うようになった。 古くは、音読みの違いで「ラッカショウ」とも言われていた |




